教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



皆さま、こんにちは!
タイトルの通りですが、センター試験もいよいよ迫っています!
年内のカレンダーでいうと、もはや3枚、日数で言いますと約100日です。
順調に対策は進んでいますか?

恐らく人それぞれで意見は異なるでしょう。
順調に進んでいる生徒さん、得意科目のみ特化している生徒さん、
何をしていいのかわからなくなってしまっている生徒さん、
様々であるかと思いますが、まだまだ日数はあります。
限りある日数ではありますが、できることはたくさんあると私たちは思っています。

現在トライでは、プロの逆転合格コースを講評受け受け中です。
志望校絶対合格を目指す生徒さんのため、
即指導対応をし、センター試験対策や二次対策をどんどん進めていきます!
プロの逆転合格コースに関しましては少し前にも載せていますので、ぜひご覧ください。

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皆さま、こんにちは!
今回は先日に引き続き、青森県内の高校の内、3件をピックアップして載せたいと思います。

青森東高校・八戸北高校・弘前中央高校の3校を目指す生徒さん向けの内容となっておりますので、
ぜひご覧ください。

①青森東高校
偏差値:62
主な進学先:弘前大学・岩手大学・青森県立保健大学・青森公立大学・山形大学・北海道教育大学
東北大学・秋田大学・茨城大学・埼玉大学・東北学院大学・東北福祉大学・東洋大学
青森中央学院大学・神奈川工科大学・東北芸術工科大学・日本大学

②八戸北高校
偏差値:63
主な進学先:弘前大学・岩手大学・青森県立保健大学・青森公立大学・山形大学
秋田大学・八戸工業大学・北見工業大学・秋田看護大学

③弘前中央高校
偏差値:60
主な進学先:弘前大学・岩手大学・青森県立保健大学・青森公立大学・山形大学
東北大学・弘前医療福祉大学


3校の偏差値の水位は60~63と似通ってますね。
そして主な進学先もだいたい同じようなところが多いです。
目指す進路先を見ながら志望校を本格的に決定するのもいいですよね。
また皆さんは夏休みに体験入学にも足をお運びいただいていると思いますので、
自分の感じた印象で自分が通う高校を決めてほしいです。
そしてそれを絶対に叶えてほしいです!


この3校も前回紹介した3校同様に、部活動も力が入っております。
青森東高校はアーチェリーで有名な古川高晴選手が卒業しています。
八戸北高校では、文武両道をめざし厳しい部活動の練習を耐え抜いて、
一人ひとりが頑張っています。
弘前中央高校で有名なのは、ソフトボールですよね?
ソフトをやりたいから中央に行きたい、という生徒さんもいますよね?

理由はどんなことでもいいのです、自分が絶対行きたいと思う強い想いで、受験当日まで頑張ってほしいのです。
願えば叶う、取り組めば絶対に叶う!
私たちトライでは、そんな夢や希望に満ちた生徒さんの応援をしています。
志望校合格を目指して私たちと一緒に頑張りましょう!

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また近日中に高校の情報を載せたいと思いますので、お楽しみに!

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皆さま、こんにちは!
さぁ、いよいよやってまいりました、定期テストの時期ですよ~!

夏から頑張ってきた成果を、ここで発揮せずどこで発揮するか!?
そうです、今回の定期テストですよね、もちろん?


事前にどこが範囲になるか予想できていたはずですので、
範囲が渡るその前から、どんどん対策をしてほしいと思います!
各学校による進度は異なりますが、
テストは同じように訪れますので、
自分だけが苦しい想いをしていると思わず、努力する事をおススメします!


国社数理英、それぞれにメインになる箇所があるはずです。

その学習内容を、数回見直し、実践的に問題を解く、
学校から配布されている課題を見直すなど、

やることはたくさんあります。
それを徹底して、初めてテストに臨めるのではないかと思います。
よく『今回社会ノー勉だったわ~(笑)』
なんて、生徒さんの発言を耳にしますが、
ノー勉で臨む=何をしていいのかわからない、のサインなのです。


何をしていいのかわからなければ、トライまでお問い合わせください。
私たちが、一人ひとりに必要な分だけ学習内容を提案します。
その上でテストに臨んでください!
必ずや成績を上げてみせます!


成績を上げてみせると言えば、先日もご案内しましたが、
『成績保証コース』あります!

以前ご案内しておりますので、詳細は割愛いたしますが、
生徒さん一人ひとりの成績を確実に向上させるためのコースです。
これはトライの理念が、絶対的に成績を上げるためのプロセスをきちんと提示できるからこそできることなのです。

定期テストの成績向上のために、この成績保証コースを活用しながら努力することも一つの方法です。
成績保証コースに関しましては、こちらをご覧いただければと思います。


一人ひとりに成績のため、私たちも努力し続けます!
さぁ、定期テスト対策もトライにお任せを!

お問い合わせはこちら
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参考までにご覧ください!

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皆さま、こんにちは!
さぁ、今回もまた地域ネタになってしましますが、
大学受験編で、弘前大学を受験する予定の生徒さんへ向けた内容です。

地元である弘前大学に進学したいと考える生徒さんも少なくはないはずです!
その弘前大学のことについて、どれだけ知っていますか?
今回はその内容に関して、少しですが触れたいと思います。

①学部
・人文社会科学部
・教育学部
・医学部
・理工学部
・農学生命科学部
以上5つの学部から構成されます。

②センター試験得点率と偏差値
人文社会科学部
センター試験得点率・・・前期:61~62%・後期65~73%
偏差値・・・47.5

教育学部
センター試験得点率・・・前期:47~64%・後期52%
偏差値・・・45.0~52.5

医学部
センター試験得点率・・・58~82%
偏差値・・・47.5~67.5

理工学部
センター試験得点率・・・前期:54~60%・後期:59~70%
偏差値・・・42.5~55.0

農学生命科学部
センター試験得点率・・・前期:56~65%・後期:61~72%
偏差値・・・47.0~55.0

と推移しております。(全学部に関して、学科により数値は異なります。)

③近年の倍率
人文社会科学部
2017年度・・・3.3
2018年度・・・2.2

教育学部
2017年度・・・3.0
2018年度・・・1.9

医学部
2017年度・・・3.5
2018年度・・・3.4

理工学部
2017年度・・・2.7
2018年度・・・1.8

農学生命科学部
2017年度・・・3.5
2018年度・・・2.2
以上となっております。
年度によって偏りがありますが、上記数値を参考にしていただければと思います。

簡単にではございますが、弘前大学の近縁の情報です。
上記内容を参考にして今後の学習生活を送って行っていただきたいと思います。


また、県内各地の教室の教室長や、教育プランナーによって持ち合わせている情報もそれぞれですので、
もっと詳しく知りたい、という方はぜひトライまでお問い合わせください。
皆さまのお問い合わせが、合格につながる、運命の回線になるかもしれませんよ!
まずは進路相談からも承ります!
たくさんのお問い合わせをお待ちしております!

お問い合わせはこちら
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トライの受験情報
参考までにご覧ください!

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皆さま、こんにちは!
今回は、県立高校受験に関する内容でお送りします。
中でも、青森高校・八戸高校・弘前高校を志望している生徒さん向けの内容になります。
では簡単ではございますが、ご覧ください。


①青森高校
偏差値:70
合格範囲偏差値:67~73

②八戸高校
偏差値:69
合格範囲偏差値:66~72

③弘前高校
偏差値:68
合格範囲偏差値:65~71


偏差値の推移をみると、大体似ていますね。
この3校は、青森県内の進学校の中ではトップ3に値する学校です。
将来大学進学を目指す多くの生徒さんが志望するはずですよね。
特に共通しているのは、3校とも文武両道であるということです。
学力面だけではなく、運動面でも活躍する生徒さんが多く在籍しています。
勉強面でも運動面でも、自分から積極的に取り組める生徒さんを求めています。
まさに『自主性』、という言葉を大切にしている学校ではないかと思います。
この『自主性』のことばの意味をはき違えてしまいますと、とんでもないことになってしまいますので、
きちんと自身の将来を見据え、何事にも前向きに取り組める気持ちを胸に、
目指してほしい学校です。


またこの3校は、医学部医学科の受験生も多く輩出しているということです。
各大学の医学部とのパイプが強いため、
毎年現役で多くの合格者も出ています。
医学の道を志したいという生徒さんも、ぜひ目指してほしい高校です。


他にもたくさんの情報を各教室や教育プランナーは持っていますので、
興味のある方は、ぜひお問い合わせください。
きっと志望校合格につながるヒントが手に入ること、間違いないですよ!


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また高校の情報を載せたいと思いますので、お楽しみに!

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皆さま、こんにちは!
今回は地域ネタになってしましますが、
今年度弘前大学附属中学校を受験予定の生徒さんに向けた内容です。


皆さんは附属中のことに関してどれだけ知っていますか?
少し附属中のことも知ってもらいたいと思い、
今回はピックアップしました。


①定員
定員は165名で、33名×5クラスで構成されます。
しかし上記人数には、附属小からの進学者が約90名含まれますので、
実質受験合格者の人数は、約75名ということになります。
※年度により人数は若干変動がありますので、ご了承ください。


②倍率
ここ数年の倍率を載せます。

【平成30年度入試】
男子54名受験→43名合格(倍率1.26倍)
女子66名受験→36名合格(倍率1.83倍)

【平成29年度入試】
男子59名受験→38名合格(倍率1.55倍)
女子62名受験→40名合格(倍率1.55倍)

【平成28年度入試】
男子63名受験→24名合格(倍率2.6倍)
女子65名受験→31名合格(倍率2.1倍)

どうでしょうか、年度によって倍率もばらつきがあります。
年度によって合格者定員も減ることがありますので、
あらかじめ事前情報を得ることも大切ですよね!


③難易度・対策
試験は国・算・社・理の4科目となり、1科目50点満点、45分となります。
算数に関しては、教科書準拠内容だけでは、対応しきれない問題も出題されますので、
過去問の演習は必ず行って、対策を練る事をおススメします。
計算自体も複雑ですので、時間との勝負となります。
素早く正確に取り組む練習をしておくことがいいでしょう!
理科や社会は小学6年の三学期に学習する内容も出題されますので、
前倒しして、取り組んでおきましょう。
特に社会は政治単元も学習の必要性を求められますし、
時事問題も出題されます。
普段から新聞やメディアにも目を向けるようにしましょう。


以上となります。
少しの情報ですが、附属中受験のために役立てていただければと思います。
詳しくは最寄りの教室や教育プランナーにお問い合わせください。
特に地元の弘前駅前個別では多々情報を取り揃えておりますし、
毎年附属中受験生を輩出しておりますので、
ぜひ足をお運びいただければと思います。


昨年度、秋頃お越しいただきた女子生徒さんがいました。
彼女は短期申し込みで、附属中受験に臨みました。
出題内容に対し、飲み込みも早く、引き出しを多く作って対応することができました。
短期集中で頑張った結果、約2ヶ月で、きちんと結果を出しました。
どうです、こんな生徒さんもいらっしゃるので、受験を考えている生徒さんで、
不安を抱えている方、ぜひ最後の最後まで一緒に闘いましょう!

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皆さま、こんにちは!
いよいよ9月に入ります!
9月はまた新しい企画が始まりますので、その紹介をいたします。


①プロの逆転合格コース(受験生対象)
受験がいよいよ迫っています。
そんな中でも、逆転合格を狙っている生徒さんも少なくはないはずです。
そんな生徒さんのために、トライでは「プロの逆転合格コース」をご案内します!
青森県にも数多く存在する、プロの教師陣。
そんな合格実績のある教師陣が、皆さんの志望校合格を叶えるべく、
迅速に対応して、受験までの道標となってくれます。
実感してください、プロの凄さを!


②成績保証コース(非受験生対象)
久しぶりにやってまいりました、「成績保証コース」。
夏休み明け、最初の定期テストが9・10月にありますね!
その結果を踏まえて、苦手だったあの科目の点数を、
一気に上げてみませんか?
トライでは成績を上げる自信があるからできるこの企画です!
詳細は最寄りの教室や教育プランナーまでお問い合わせください!


今月のキャンペーンに関しましては、
https://www.trygroup.co.jp/campaign/
もご覧いただければ幸いです。


ぜひ、この機会にトライをご利用ください!
たくさんのお問い合わせ、お待ちしております!

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皆さま、こんにちは!

今回は表題の通り、青森県の高校入試に関する情報を、

少しですがお伝えしたいと思います。

年々、少しずつですが傾向も変わり始めてきていますので、

実践問題になれていけるよう、少しでも参考にしていただければと思います。


①英語

英語はリスニングが得点源になることはご存知でしたか?

内容はほとんど1・2年生で習得したものが放送され、それを的確に聞き取れるかどうかの検査になるわけです。

受験1ヶ月前からでも十分間に合います。

耳慣らしをしておくことをお勧めします。確実な得点アップに繋がります!

近年のリスニングでは自由英作文も求められます。

質問の意図を理解し、記述できるように練習しましょう。


②数学

平成30年度入試で平均点が最も低い科目(48.0点)でした。

正答率20%を切った問題が10問あり、平均点どおり難しい印象です。

しかし正答率60%以上の問題が全33問中18問あり、半分の配点がありました。

小問集合、各大問の1問目などの基本問題を解けるようにしてから、

応用問題に取り組むようにする王道の対策が必要です!


③国語

80点以上を獲得した受験生の割合が7.5%と難問が増え、昨年度から平均点が5点ほど落ちています。

大問3~5の各最終問題は正答率が20%以下となり、

作文の平均点もここ数年で最も低くなりました。

基礎内容として漢字・古典・作文を優先して勉強し、

そこで培った力で多くの読解問題・記述問題に取り組むのが高得点への道です。


④理科

大問は6つで構成されています。

1問当たりの知識量が増加し、解く時間も例年と比較し、増加している傾向にあります。

そのため、一問一答問題は瞬時に答えを導くことや、

資料読み取りの問題では基礎知識を活用することで6割の得点率は見込めます。

如何に苦手単元を無くし、生物・化学・物理・地学の4分野でなんべんなく基礎知識を押さえるかが合格への近道となります。


⑤社会

大問は7つで構成されています。

資料読み取り問題が年々増加傾向にあり、慣れておかないと時間のロスに繋がります。

また、地歴公民の融合問題が毎年出題されるため、理科同様にこの3分野の苦手意識の払拭が重要です。

また、公民は税金に関する実生活にそった問題が、地理では各国との連携問題等が過去に出題されていますので、

普段からニュースや新聞に親しむ事が加点に繋がります。


以上、5科目のポイントを少しずつですが、紹介しました。

各教室や教育プランナーはもっと深い情報まで提供することができますので、

塾探しの際に、是非聞いていただければと思います。


皆さんの志望校合格のため、たくさんの有力情報を提供させていただきます。

まずは無料相談も踏まえて、是非足をお運びいただければと思います。

https://www.trygroup.co.jp/method/

https://www.trygroup.co.jp/request/

をご覧いただければと思います。

たくさんのお問合せ、お待ちしております!

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皆さま、こんにちは!

先日、中学受験に関して少し触れました。

今回は試験内容に関してお伝えしていければと思います。


入学試験は学力テストと面接の両方を総合的に加味し、合否判定を行います。

入試科目は基本的に「国・算」2科目と面接を実施しますが、

弘前大学教育学部附属中学校と青森山田中学校、八戸工大二附属中学校の3校は「理・社」を含む4科目となります。

また三本木高校附属中学受験は思考力や表現力を問う「適性」試験を実施します。


入試倍率としては概ね1.3~2.0倍で推移しており、各学校とも年々合格難易度が向上しています。


簡単に表記しましたが、各教室や教育プランナーは様々な情報を持ち合わせています。

生徒さん一人ひとりに合わせた情報を提供することができますので、

今年度中学受験を考えている生徒さんは、是非トライまでお問い合わせください。

中学受験までの時間も迫ってきますので、一日でも早く行動に出ましょう!

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皆さま、こんにちは!

さて、今回は県内各地で将来的に受験するであろう学校の一部を紹介します。


まずは将来的に医学部を受験する生徒さんであればここ!

青森高校(青森市)

弘前高校(弘前市)

八戸高校(八戸市)

が代表的です。


普通科高校の中では県内トップ3の高校です。

多くの生徒さんが最寄りの弘前大学や県外の医学部へ進学します。

偏差値は65~70で推移しており、進学校でありながら部活動にも力を入れている、

まさに文武両道を目指した学校です。

自分を高めたい、という生徒さんには是非おススメです!


次は看護を目指す生徒さんは第一に考える高校!

黒石高校・看護科

です。


偏差値は52~54、5年制の学校となっており、卒業と同時に看護の資格を取得できます。

県内であれば、黒石看護に進学するか、大学や短大、専門の看護に進学するかで悩む生徒さんも多いようです。

徹底した学習指導・実習指導の下、看護師になるのも夢ではありません!


十和田市と言えば、

三本木高校

です。


三本木高校附属中学もあるため、中学入学の段階から高い水準での学習に取り組みます。

偏差値は57~60で推移します。

部活動にも力を入れているので、

文武両道を目指しながら、しっかり目標を持って楽しい学校生活を送るなら三本木高校です!


上記の他にも青森県内には、多々高校はあります。

普通科・専門科ともに、青森県内には生徒に寄り添った教育を根ざした学校が多いです。

一人ひとり目標を持って、志望校を決めて受験に向かってくれると嬉しいですね!

トライではこのように自分が目標としている進学先の情報を多く持っています。

もっと詳しく知りたいという生徒さんは、是非トライまでお問合せください。

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