教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



こんにちは!

家庭教師のトライ千葉校です。


本日は中学受験についてお話しようと思います。

近年の中学入試では、知識量のみならず、発想力を問う問題も増えて来ています。

知識は覚えて身につけるとしても、発想力はどうやって身につけたらいいのか

と感じる人もいるかと思います。


発想力は突然身に付くものではありません。複数の問題を解いて、頭の中に

いくつもの解答パターンが出てきた時、それらを組み合わせることで、

新たに解ける問題が出てきます。

様々なタイプの問題を解き、対応できる範囲を広げていきましょう。


過去問や模擬試験を解くことで、今まで解いてこなかったタイプの問題にもチャレンジできるでしょう。

トライへの学習相談も、いつでもお待ちしています。

このページのトップに戻る

こんにちは!

家庭教師のトライ千葉校です。


以前ご案内させていただきました、トライ式冬合宿の締め切りが間近に迫っています。


・この冬休みで何が何でも成績を上げたい!

・志望校に逆転合格したい!

・最後に苦手個所を徹底的に復習したい!

・勉強時間を強制的に確保したい!


どんな理由でも大丈夫です!

また、トライの合宿は普段トライで授業を受けていない生徒様の受付も行っております。


春合宿、夏合宿と続いて、入試直前の最後の合宿になります。

ぜひ、参加希望の方、気になる方はお早めにお問い合わせください。


このページのトップに戻る

皆さんこんにちは!家庭教師のトライ千葉校です。


今回は冬合宿のお知らせです。


夏もご好評いただいた勉強合宿、冬にも開催いたします!


****************【トライの冬合宿】**************


日程:12/25(月)~12/28(木)


場所:オークラ千葉ホテル


対象学年:小6・中2・中3・高2・高3


***************************************


集団授業・少人数授業に加えて、演習授業・自習を効果的に組み合わせたカリキュラムです。

指導は、トライが認定したプロ講師が行います!!


総勉強時間は35時間!


受験生は、それぞれ志望校に向けて少しでも得点をあげられるようにラストスパートです!


特に小6・高3生には、受験日までの残り日数がわずか。


最低限抑えておきたい内容、忘れていないか確認しておきたい公式等、最終チェックを行います。


中3、高3生は、入試までの残りの期間の勉強計画を再度見直すきっかけになります。


限られた日数で確実に点数アップできるように、時間を有効に使っていきましょう!


非受験生は、受験必須単元を2年生範囲まで総復習し、いち早く受験生の準備を行います。


皆さんは、3年生スタートを「どんな状態」で迎えられるかがとても重要です。


苦手な教科・単元を少しでも克服した状態の3年生と、苦手を把握するところから始める3年生と、どちらが有利か一目瞭然ですね。


一歩でもリードした状態で3年生をスタートできるよう、頑張りましょう。


参加人数には定員が設けられています。


ご興味のある方は、早めにお問い合わせください。

このページのトップに戻る

皆さんこんにちは!家庭教師のトライ千葉校です。


今回は、高校受験の対策として、過去問の解き方について解説します。


皆さんは「過去問」を見たことがありますか?

過去問ほどありがたい情報が集まっているものはありません!


【過去問を制した者が受験を制す】


と言っても過言ではありませんね!


「過去問を解く」というと、大問1から最後まで通して解く、という人が多いかと思います。

もちろん、時間配分の感覚を身に付けるためにも、その解き方での練習も必要です。


しかし、他にもお勧めの解き方というものがあります。


それが、「大問ごとに数年分解いてみる」という方法です。


例: 数学27年度大問1→ 数学28年度大問1→数学29年度大問1


この解き方で何が分かるでしょうか?


実はこの解き方で、過去問の傾向というのが見えてきます。


例えば、3年間の大問1を解くことで、四則計算や連立方程式が毎年必ず出題されているなどの傾向をつかむことができます。


傾向をつかみ、対策をすることで必ず取れる点数も上がってきます。


ぜひ大問ごとに問題を解いて傾向に気付き、類題を繰り返し解くことで定着させていきましょう。


効率よく勉強する方法を学びたい皆さん、志望校合格に向けてもっと点数を上げていきたい皆さん、ぜひ家庭教師のトライへお問い合わせください。

このページのトップに戻る

2018年9月17日

英検対策

こんにちは!

家庭教師のトライ千葉校です。

今回は10月に試験がある英検の合格のためのポイントを解説します。

ポイントは

①記述 ②リスニング ③面接

になります。

当たり前の部分を理解して学習することが合格のための近道になります。

①記述

筆記試験は例年、過去問をしっかり見ると傾向が見えてきます。

傾向を理解することで対策が練りやすく、合格のための点数をクリアするために

必須のポイントになります。

過去問等を解いてみて、以下のことを確認しましょう。

・時間内に解けるか

時間内に解けない場合は長文読解などをすばやく読む為の練習が必要になります。

・単語はわかるか

語彙力が足りない場合は単語帳などを使って学習しましょう。

・文法は対応できているか

文法問題の正答率が悪い場合は解説の確認を行い、なぜそうなったのかをきちんと確認しましょう。

②リスニング

リスニングは音の慣れとポイントの把握が重要になります。

普段から長文等を音読し英語の発音になれておく必要があります。

その上で【誰が】、【何を】、【どのように】という部分を明確にメモできる練習も必要です。

③面接

面接は印象がポイントになります。相手を見てハキハキ答えることが必要です。

試験から聞かれたことが聞き取れなかった場合は、黙らずにきちんと聞き返すことが大事です。

ただ答えることもあわてずにゆっくり出来る限り正確に答えることで聞き取りやすくしましょう。


一人での実践が難しい方はトライまでご相談ください。


このページのトップに戻る

皆さんこんにちは!家庭教師のトライ千葉校です。


さて今日は、「内申点」についてお伝えしたいと思います!

高校受験において

試験当日のスコアと同等の扱いを受けるほど重要な内申点。


例えば試験当日のスコアがまったく同じ生徒同士が

同じ高校を受験して、


「どちらか一人だけを選ばなければならない」なら

間違いなく、内申点の高い方の生徒が選ばれます。


3年生の最後の時期、せっかく試験でがんばって

納得のいく成績をとれても

それまでの中学校生活の毎日の積み重ねの結果が

足を引っ張ってしまうのは非常にもったいないです。



では、内申点はどうやって上げたらいいのか。

言い換えると、 通知表の評価はどうやって上げるのか?ということ。


高校受験に必要な「内申点」でなんとなくイメージされるのは

部活動や生徒会活動、奉仕活動などかもしれませんが

こちらは「点数」ではなく文書によるいわば「追加資料」。

また優勝、表彰実績などのよほど大きな成績でない限り、内申点アップの対策には向きません。


具体的に!毎日の学校生活で「何をすればいいのか?」

それは・・・

もちろん、【定期テスト】の成績もそうですが

【授業中に実施する小テスト】

【日々の授業態度】

【課題など提出物】

という、一概に「勉強ができる」というだけではないことに

注目してください。

・小テストへの取り組み、やり直す姿勢、

・授業中の態度(眠くても頑張りましょう!)、

・発言や質問を積極的にする、

・提出物は必ず期限を守る!

そして、意外かもしれませんが、提出物の「字を丁寧に書く」ことも大事。

※文字の上手い、下手ではありませんよ!


提出物の文字。相手が読みやすいように、丁寧に書くことを意識していますか?

(解読が必要な“暗号”にしないように!)


「下手だから」と今まで全然、意識していなかった方こそ

「せめて読みやすいように」と意識して、ノートを取ったり、提出物(課題)をこなしてみましょう!


内申点は詰る所、

「どれだけ先生にアピールできるか」が肝心です!


どんな些細なことでも、先生は見ていますよ!

このページのトップに戻る

2018年9月10日

定期テストに向けて

こんにちは!

家庭教師のトライ千葉校です。


夏休みも終わり、本格的に授業も進んできた頃だと思います。

夏休み明けのテストの結果はどうでしたか?


間違えた問題は「今、必ず復習して100%定着」させましょう!!


そして次のテストにも目を向けなくてはいけません。

今回は【秋の定期テスト】に向けてポイントを絞りお話をしていきたいと思います。


~重要ポイント~

『テストまでの計画性の高い人が、高い点数を取れる』

これが定期テストの必勝法です。


①テスト範囲を見て、目標点数を定める

②各教科に費やす総時間を出す(例: 国語30時間、数学25時間、理科17時間)

③テスト当日までに、毎日どの教科をどのくらい勉強するかを決める(例 :10月18日  国語45分、数学2時間 、理科30分)


当たり前かもしれませんがここを怠り、感覚で決めたり苦手単元を避けていては点数が伸びません。


【時間は有限です】


1日の24時間と、定期テストの範囲は周りの友達と変わりません。

そこをどう自分の目標や、生活に合うスケジュールで組んでいけるのかが点数アップの秘訣なのです。



このページのトップに戻る

こんにちは!

家庭教師のトライ千葉校です。


高3生のみなさん!センター試験まで残り約4か月というところまで迫ってきました。

2学期に入り周りの空気も徐々に緊張感あるものへと変わってきているのではないでしょうか。

今回トライではセンター試験の対策法を紹介します。


センター試験に必要なことは、まず問題形式に慣れることです。

マーク式の問題を普段あまり解いたことのない人は、塗り間違いに気を付けるためにも

本番同様の形式でテストを受けてみるのが良いでしょう。


効果的なのが過去問です。

まだ解いたことのない人は1年分だけ解いてみましょう。分量や難易度など気づくことが多くあるでしょう。

過去問を解いて苦手なところがわかったら、教科書やワークでその単元を確認し、穴を確実に埋めていきましょう。


分からないことは積極的に先生や友達に聞いてみることも大事です。

トライもみなさんからのご相談をいつでもお待ちしています。

このページのトップに戻る

こんにちは!

家庭教師のトライ 千葉校です。

本日扱うのは大学入試制度、特にAO入試についてです。


まず、おおまかな大学入試制度についてはご存じでしょうか?
大学入試で多くの学生が狙うことになるのは一般入試(前期入試・後期入試)になります。
これはセンター試験(一次試験)と大学独自の問題(二次試験)での得点を主に用いて評価する、従来型の入試制度です。(ただし私立大学などではセンター試験を課さない大学も多いです)

また11月頃より行われる、推薦入試も盛んになっています。こちらは出身校から推薦を受け、成績・調査書等を加味して選抜される入試になっています。
一方、近年話題になっている形式のひとつが、今回取り上げるAO入試です。


<AO入試とは>
・通常の学科試験のみではなく、志望理由書・小論文・面接などで人物像を評価する
・推薦入試が解禁される11月より早い段階で行われる
の2点が大きな特徴になっています。
早期に行われる他、学力以外の部分を評価してくれるためチャンスは増えることになります。反面、本当にその大学で良いのか、という慎重な志望校選びが必要になってきます。


さて、茨城県の各大学のAO入試の実施状況はどうでしょう。
まず国立大学の筑波大学ではほぼ全ての学群でAO入試を設けています。
一方同じ国立大学の茨城大学では、農学部 食生命科学科 国際食産業科学コースだけがAO入試を設けています。

公立大学の県立医療大学では、現在AO入試は行われていません。


また他の大学の状況としては、茨城県内に6つある私立大学の全てでAO入試が行われています。
筑波大学のAO入試は、9月上旬に出願し、10月上旬に試験が行われるⅠ期入試と、5月上旬に出願し、6月下旬に試験が行われるⅡ期入試に分けられます。いずれも定員は若干名で、書類選考と面接・口述試験から構成されます。


早期に行われるAO入試、使うも使わないも戦略ですが、今から受験プランを固めていく必要がありますね。

ただ、ほとんどの大学のAO入試で共通しているのが小論文!

トライでは小論文対策講座を実施しています。


①AO推薦フルサポート

エントリーシート添削、基礎小論文課題、志望系統別対策課題、過去問添削 を全10回で行います。

【お申込み期限】 出願締め切り日の1か月前


②小論文サポート

基礎小論文課題、志望系統別対策課題、過去問添削 を全8回で行います。

【お申込み期限】 試験日の1か月前


この小論文対策講座、もちろんAO入試だけではなく、小論文が多い大学入試の後期試験の対策としてもご利用いただけます。


気になった方はお気軽にお問い合わせください!

このページのトップに戻る

こんにちは!

家庭教師のトライ千葉校です。


9月のキャンペーンの情報をお知らせします。


【9月‐10月企画】

・【受験生対象】逆転合格プロコース

・【非受験生対象】成績保証


上記2大企画です。

まず受験生に関しては

志望校に向けて最短距離で合格に導くことが出来るトライ認定の

プロ教師の指導コースをお勧めします。

マンツーマンだからこそできる、一人ひとりに合わせた学習計画と実績豊富な

プロ家庭教師の指導をぜひ一度受けてみてください!

志望校まであと少しの生徒も苦手分野の補填をすることができます。

三者面談で志望校は厳しいといわれた方もまだチャンスはあります!

ぜひトライさんと一緒に逆転合格を目指しましょう!


中1、中2、高1、高2の方を対象に成績保証のご案内になります。

今回9月から10月にかけて定期テストがあります。

そのテスト結果から次回の結果の保証制度になります。

以前から成績保証制度がトライにはありましたが今回の成績保証の内容内容になります。

一人ひとりに合わせたわかりやすい指導と、丁寧なサポートによる目標達成を保証いたします。


【成績保証の概要】

成績保証制度お申し込み時点での前回のテスト結果に応じて下記点線内のとおりに

次回テストの目標点を設定し、目標達成のための指導とサポートを行います。

設定された目標点に達しなかった場合、対象科目に関して通常授業の受講を前提として、

実施した授業時間数と同じ時間分の無料追加授業を付与させていただきます。


【成績保証の目標設定】

成績保証制度お申し込み時点での前回のテスト結果

61点以上の場合前回のテストの点数と満点との差分の50%UP!

(前回のテストの点数が70点の場合:70点+(100点-70点)×50%=85点)

=85点が目標になります。

60点以下の場合前回のテストより20点UP!

(前回のテストの点数が50点の場合:50点+20点=70点)

=70点が目標になります。


【対象者】

•2018年9月1日~2018年10月31日に下記適用条件を満たす中学1,2年生、高校1,2年生が対象となります。

(中学3年生は 中高一貫校に通学中の方のみ対象となります)


【成績保証の内容】

•成績保証の適用条件を満たした方が、所定の目標点に達しなかった場合、

対象科目に関してテスト前に実施した授業時間数と 同じ時間分の無料追加授業を

付与させていただきます。なお、無料追加授業は、通常授業の受講が前提となります。


・成績保証の適応に関しては1科目あたり試験までに累計「480分」を受講することが条件になります。


・成績保証の適用は1科目あたり1回のみとします。


・成績保証による無料追加授業のご利用期限は2019年1月31日までと なります。


・無料のトライイットの映像授業もテスト範囲を視聴していただき勉強進めていただくことも条件になります。


2大キャンペーンになりますのでぜひお気軽にお問い合わせください。

このページのトップに戻る

前のページ

千葉県のブログトップページへ

全国のブログ一覧ページへ

お子さまにあった学び方をさがす

授業料・資料請求など各種お問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

0120-555-202 受付時間:9:00~23:00(土日・祝日も受付しております)

ホームページからのお問い合わせ

資料請求はこちら


-->