教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



皆様こんにちは!

家庭教師のトライ大阪です。


年が明けてもう一ヶ月が経とうとしています。

受験や定期テストが近いこの時期は、インフルエンザなど、体調面に十分注意し健康に気をつけましょうね。


<中学生の皆さん>

冬休み明けの実力テストが待ち構えている方もいるとは思いますが、1か月後の3月には学年末テストが控えています 現在受験生の方はもちろんですが、これから受験生になる中学二年生の方、二年後に受験を控えている中学一年生の皆さまも、定期テストの点数は大切にしてください!

中学三年生の多くの方は、冬休み中に年末年始特訓や合宿等に参加して、最後の追い込みをかけて頑張っています。これから受験生になる方は早めからの対策を実施しましょうね。


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【1】受験生という自覚を早くから持とう!

早くから自覚と危機感を持ち、受験対策に取り掛かりましょう。

「その内頑張ろう」「夏くらいから本気を出そう」「友達の○○君も遊んでるし、まだ大丈夫だろう」といった油断は後の自分の首を絞めることになります 。受験は自分自身との戦いです。


■春休みなどの長期休みを有効活用しましょう!

受験生にとって長期休みは生死を分けるといっても過言ではない期間です。  夏休みに勉強をすることが出来たか出来なかったかで志望校のランクと合否が決まります。   勉強をする第一のコツは、まずは宿題を早く終わらせることです。 後に記述する「宿題」と「勉強」は違う!というところとも関係しますが、夏休みの勉強を宿題だけで済ませてしまうと、学力はあまり変わりません。  宿題を終わらせて、自分がしなければならない勉強にいかに早く取り掛かれるかがポイントになります。   次に、「得意」と「苦手」を明確にして、やらなければいけない勉強が何かをはっきりとさせることも重要です。

受験の制し方は以下のどちらに注力するかにかかっています。

1. 苦手科目で少しでも点数を取れるように、1つでも多く得意科目にする 。

2.得意科目を伸ばせるところまで伸ばし、苦手科目の分まで点数を取れるようにする 苦手科目を減らす・得意科目を伸ばす努力をしていきましょう。


■「宿題」と「勉強」は違う!

皆さんの中で勘違いされている方もいるかもしれません。

実は、「宿題」と「勉強」は別物です!

・「宿題」とは、学校などで学んだ内容の「復習」 提出して、やったという行為そのものに意味があるものが「宿題」です。 宿題はやる内容や方法などが定められており、自分にとって本当に必要な学びが出来ません。

・「勉強」とは、自ら進んで行う「自習」 自ら何を学ぶかを選択することが出来るのが「勉強」です。 苦手科目に注力するのか、得意科目に注力するのかを選ぶことが出来ます。


まずは直近の学年末で納得いく点数が取れるように学習に励みましょう!

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皆さん、こんにちは!

家庭教師のトライ 大阪校です。


いよいよ受験本番ですね。

センター試験直前の対策、私立・国公立の対策、逆転合格の体験談、小論文 大学受験において、特に2次試験に関していうと志望校に合格するためには、自分のスタイルに合った試験方式を選択し受験するかがすごく重要になってきます。


合格最低点なども必ずチェックしましょう。

自分の得意科目を最大限に活かし、合格に近づけるためには受験情報や戦略が必要になってきます。

こういった情報を知らないまま受験し志望校に受からなかったなんてことにならないようにしましょう。

ただ、日々の学習に加え学校情報のチェックをするのは大変だと思います。

そういった忙しい皆さんのためにトライさんはいます!

家庭教師のトライではいつでも無料の学習面談を実施しています。

自分の進路について少しでも不安があればいつでも相談してきてくださいね!

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皆様こんにちは!

家庭教師のトライ大阪校です。


今日は中1.2年生向けにお話をさせていただきます。

年が明け、冬休みが空け、学校が始まりましたね。 皆様はいかがお過ごしでしょうか?

もしかして… 受験のこと何も考えずに日々を送っているんじゃないですか!? 「まだ来年だから大丈夫」「まだ先のことだし大丈夫でしょ」と考えている皆様。 …今まで何とかなりましたか? そう! 今から頑張らなければ非常に危険なんです!


【なぜ今から頑張らなければいけないのか】

結論から述べると、これからの受験は、知識や暗記よりも思考力や表現力が問われる問題へとシフトしていくからです。

知識を得るよりも、知識を使いこなす方が遥かに難しいのは、皆さまのご経験の通りでしょう。 そして、思考力や表現力を付ける方が、知識の定着よりも遥かに時間がかかります。 新しい能力を早いうちから身につけ、新しい問題の形式にいち早く順応する。 それではなぜ、試験の内容が変わっていくのでしょうか。 それは教育の制度が大きく変わるからです。


【2020年教育改革】

皆さまは「2020年に教育改革がある」ことはご存知でしょうか? 恐らくこの記事をご覧になっていらっしゃる皆さまの多くはご存知かと思います。

それでは 「具体的にどのように変わるのか」 「どのような能力が求められているのか」 「どのように勉強すればその能力をつけられるのか」 について正しい知識を持っていらっしゃる方はどのくらいいらっしゃるでしょうか?

恐らく決して多くはないでしょう。 なぜならば、「教えてくれる人がいないから」です。

現状、正しい情報を正しく教えてくれる人は教育の専門家でなければ難しいです。 現役の教育従事者でさえ、詳しく知っているという人は少ないのが現実。 でも、正しい情報がない状態では、頑張ろうにも頑張りようがありませんよね。 その悩み、トライにお任せください!


【2020年に向けたセミナーを開催いたします!】

私達家庭教師のトライ・個別教室のトライは教育のリーディングカンパニーとして、皆様に正しい情報を提供するセミナーを無料で開催いたします!

・2020年教育改革で入試はどのように変わるのか

・大阪府の入試はどのように攻略したら良いのか

・今から何を頑張らなければいけないのか

と言った内容を主にお話しさせて頂きます。

中学1,2年生の皆様には絶対必要な内容なので、トライの会員の方もそうでない方もお気軽にお越しくださいね!

2月3日に実施予定ですので、ご興味ある方はお問い合わせください!

また、トライでは無料の学習相談も実施しております!

「正しい情報が欲しい方」 「どのように頑張れば良いかのプランが欲しい方」 お気軽にお問い合わせください!


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*皆さん、こんにちは!

家庭教師のトライ大阪校です。


今回のテーマは「見直し」についてです!!

見直しと言われると 、
「既にやった問題見直しても何もないだろう」
「一回やった問題を解きなおしても答えは一緒でしょ」
「何のためにするの?」

といった疑問の声があると思いますが、今回の「見直し」は定期テストが返ってきてからの見直しです!

今日はその「見直し」の重要性を皆さんにお伝えできればと思います!


1.「見直し」とは
見直しはその名の通り、一度自分で解いた問題を「見て」、間違いがあった場合は「直す」ことです!
一度解いた定期テストの問題を解きなおすことについて、なんでそんなことが必要なんだろう?と感じる人もいるかもしれませんが、一度間違えた問題を解きなおすことはとても大切です!


次の項から見直しの重要性を書いていきます!


2.「見直し」をする意味とは
「見直し」をするメリットはいくつかあります!
1つ目は、自分が間違えてしまった問題点を再認識することです。  答えを見た上で、解き直しをすることで、どういうプロセスでその問題を解けば良いのか、どこで間違えてしまったかがわかるはずです! 一度自分の力で解き直してそのプロセスを頭に入れることで、間違えてしまったという事実とともに深く記憶に残ります!
記憶に深く残っていれば、受験本番の頭が真っ白になってしまいそうな現場でも、呼び起こすことが可能です! 定期テストや模試では間違えても大丈夫ですから、受験本番で点数を勝ち取れるよう、必ず見直しをしましょう!

2つ目は、ケアレスミスの存在に気がつくことです。
「あっ、この問題分かってたのにうっかりミスで間違えてしまった…。」
「そういえば学校で先生がこんなこと言ってたな」
「この問題テストによく出るから見ておいてねって家庭教師の先生に言われてたな…。」
など、「こうしていればこの問題間違えなかったのにな…」という後悔のような気持ちを抱く問題が数問でもあるはずです。
そういった問題こそ、記憶の定着に直結します。  テスト中に気をつければ、間違えなかったはずの問題を間違えてしまったことは回避できたかもしれない間違いです。 受験本番では1問のミスが合否を大きく左右することが多々あります。 1問1問を大切にする癖を、特に受験生の方はそろそろつけましょう!


3.「見直し」はしましたか?
10月中旬から末週にかけて中間テストが皆さんあったと思います。 結果が返ってきて、トライの生徒さんであればその結果を踏まえて面談をさせていただいたかもしれません。 面談時に「見直し」をしよう!と言われた人もいるかもしれません。 皆さんは「見直し」をしましたか? 11月末日から12月初旬にかけて、2学期末テストがあると思います。 次の期末テストでは必ず「見直し」をしましょう! 受験まで残りわずか、皆さん頑張っていきましょう!

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みなさんこんにちは!

家庭教師のトライ大阪校です。


新年も明けてもうすぐ3学期ですね。

さて3学期といえば何が待ち受けているでしょうか……?

そうですね!皆さんの想像通り!学年末テストです!

1学期・2学期のテストで嬉しい思いをした人も、悲しい思いをした人もたくさんいたと思います。 ただ、泣くも笑うも最後の結果次第!最高の結果でこの学年を締めくくりましょう!

そんな学年末テストに向けて抑えておくべきポイントを今回は紹介していきます。


①自分の中での苦手を早めに整理すること

学年末テストは学年の全範囲から復習として出題されることがあります。1学期からのテストを振り返って自分の苦手を先に特定し、早目から対策を打っておきましょう。


②前倒しで計画を立てること。

いままで通りの計画では今までどおりの結果しか出ません。1週間前からの勉強で結果が得られなかったのであれば2週間前・3週間前と計画を前倒して対策していきましょう。


③今までよりも緻密な計画を。

②と同様、今までの計画がもし大雑把なもので終わってしまい結果につながっていながったのであれば即座に改善しましょう。『教科』を決めるだけでなく、『どの問題集』の『どのページ』をやるのかまで明確に決めてやりきりましょう。


上記3つのポイントを確実に抑えれば今まで以上の結果が出ることは間違いなし。すばらしい1年の締めくくりとなるでしょう。


ただ、一人で①~③のすべてを行うのは難しい部分もありますので、その際はぜひ私たち教育プランナーまでご相談ください。

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皆さまこんにちは。

家庭教師のトライ、大阪校です。

本年も宜しくお願い致します。


寒さも厳しくなってきましたね。

本日は中学受験についてお話をいたします。


近年の中学入試では、時事問題が多く出題される傾向にあります。

多くの親御様から
「どんな問題が出るか不安」「時事問題の対策が分からない」 という不安の声が寄せられています。
時事問題は差がつきやすい上に、その配点は大きいので、
時事問題の出来が合否を大きく左右するということが数多くあります。

ですので、差がつきやすい時事問題は学習の時間を取る必要があります。

基準となる年は2018年と2019年だと考えられます。
去年、今年の出来事は必ず押さえておきましょう。

例えば、元号などが出るかもしれませんね。

新聞を読む事や、書店で本を買って勉強するのも
一つの方法だと考えられます。

受験もいよいよ迫ってきております。
体調管理に気をつけて、最後の追い込みをかけていきましょう。

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皆さん、こんにちは。

家庭教師のトライ大阪校です。


2019年がスタートしましたね。

お正月ボケしていませんか!?

3学期は冬休み明けテストや学年末テストが行われます。

今の学年の授業で習ったことをキチンと学年末テストで発揮できるように一つ一つ復習していきましょう!


受験生の皆さんはいよいよ本番ですね。

中学受験、高校受験、大学受験もいままでの成果を出し切れるように

体調は万全にしておきましょう。インフルエンザもはやっているので油断は禁物ですよ。


トライでは指導経験豊富で、実績のあるプロ教師が、

この時期は主に受験生をメインに指導に入っていただいています。

今年度の受験はもう少しで本番を迎えますが、

来期受験生になる方は来年の受験までに既に1年と迫ってきています。

何事も最初の計画が必要です。

受験を向かえる一年は効率よく学習できるように、

自分専用のオーダーメイドのカリキュラムを作成してもらいましょう。


詳しくはトライのHPをチェック!!

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皆さん、こんにちは!

家庭教師のトライ 大阪校です。


今回は受験情報(大学受験編)についてお伝えします。

センター試験直前の対策、私立・国公立の対策、逆転合格の体験談、小論文 大学受験において、志望校に合格するためには、自分のスタイルに合った試験方式を選択し受験するかもすごく重要になってきます。


例えば、大阪大学に行きたいAさんが居たとしましょう。

Aさん(文系)の成績は 英語:偏差値68(9割程度) 数学(ⅠA・ⅡB合算):偏差値54(6割程度)   国語:偏差値60(7割程度)  社会(日本史):偏差値55(6割程度)  理科(生物):偏差値56(7割程度)

では、この場合どの学部を受ければ一番合格可能性を高められるでしょうか。

実際に下に大阪大学の各学部の採点方式を出してみましたので見てみましょう。

自分の得意科目をうまく活かせる方式を選択するのも受験合格のテクニックです。

今回のAさんの場合、英語が得意科目となりますがどの学部を受けるのが得策でしょう?

おそらくは皆さんは外国語学部を受けるという風に考えたと思います。

正解です。


これに加え合格最低点なども必ずチェックしましょう。

自分の意科目を最大限に活かし、合格に近づけるためにはこういった情報や戦略が必要になってきます。

こういった情報を知らないまま受験し志望校に受からなかったなんてことにならないようにしましょう。

ただ、日々の学習に加え学校情報のチェックをするのは大変だと思います。

そういった忙しい皆さんのためにトライさんはいます!

家庭教師のトライではいつでも無料の学習面談を実施しています。 自分の進路について少しでも不安があればいつでも相談してきてくださいね!

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皆さん、こんにちは。

家庭教師のトライ大阪校です。


今回は大阪府の受験情報をお伝えします。


・大阪府の高校入試情報 大阪府の公立高校入試は、「特別入学者選抜」(2月実施)、「一般入学者選抜」(3月実施)と2つに分かれて受験が行われます。

(「特別入学者選抜」は実技試験を行う専門学科や総合学科等一部の学科のみ)


平成30年(2018年)より、内申評価の対象学年が1年生〜3年生と学年すべてになりましたので、1年生から定期テストの点数やテスト前提出物等を疎かにしないようにしっかりと取り組むことが選べる高校の選択肢を増やす第一歩となります!


『特別入学者選抜』とは?

1. 入試日程 1日目:平成31年2月19日(火) 学力検査(国・数・英・理・社)

2日目:平成31年2月20日(水) 面接や実技試験

※音楽科は2月17日(日)・29日(火)に実施。


2. 合格発表 平成31年2月27日(水)


3. 受験実施をしている学科

美術科 、 体育学科 、 芸能文化科、 演劇科、 音楽科 、 建築デザイン科、 インテリアデザイン科 、 プロダクトデザイン科、映像デザイン科、 ビジュアルデザイン科 、 デザインシステム科 、エンパワメントスクール など数多くの専門学科が存在します。


4. 学力検査 国・数・英の3教科のA問題(基礎)とB問題(標準)の2種類から学校側が選択します。

英語 45点(A:40分・B:40分・リスニングテスト:15分) ※計55分

数学 45点(A:40分・B:40分)

国語 45点(A:40分・B:40分)

理科 45点(40分)

社会 45点(40分)

合計225点満点を各校が設定している満点に換算。


5. その他の検査 学科により受験者に実技検査(100点〜225点)と面接を実施します。


6. 内申点の算出方法

・1年生5教科9科目(国・英・数・理・社・美術、音楽、技術家庭、保健体育)×5段階=45点

・2年生5教科9科目(国・英・数・理・社・美術、音楽、技術家庭、保健体育)×5段階=45点

・3年生5教科9科目(国・英・数・理・社・美術、音楽、技術家庭、保健体育)×5段階×3=135点

合計225点満点


7.総合点の算出と受験者の合否判定方法 内申点225点と学力試験点225点を 「3:7」・「4:6」・「5:5」・「6:4」・「7:3」 の5パターンから各校がパターンを選び、合計点を算出して判定します。


『一般入学者選抜』とは?

1. 入試日程 平成31年3月11日(月)


2. 合格発表 平成31年3月19日(火)


3. 受験実施校 特別選抜、中高一貫選抜を実施しない全ての学科


4. 学力検査 国・数・英の3教科のA問題(基礎)とB問題(標準)とC問題(発展)の3種類から学校側が選択しています。

・英語 90点(A・B:40分とリスニング15分・C:30分とリスニング25分)

・数学 90点(A・B:50分・C:60分)

・国語 90点(A・B・C:50分)

・理科 90点(40分)

・社会 90点(40分) 合計450点満点を高校ごとに設定している満点に換算。


5. その他の検査 自己申告書…府の教育委員会が指示するテーマに沿って記載します。

テーマは「中学校生活(あるいはこれまでの人生)でどんな経験をし、何を学んだか。 また、それを高校生活でどう生かしたいか。」


6. 内申点の算出方法

1年生5教科9科目(国・英・数・理・社・美術、音楽、技術家庭、保健体育)×5段階×2=90点

2年生5教科9科目(国・英・数・理・社・美術、音楽、技術家庭、保健体育)×5段階×2=90点

3年生5教科9科目(国・英・数・理・社・美術、音楽、技術家庭、保健体育)×5段階×6=270点

合計450点満点です。


7. 総合点の算出と受験者の合否判定方法 内申点450点と学力試験点450点を 「3:7」「4:6」「5:5」「6:4」「7:3」 の5パターンから選択し、合計点を算出します。


同じ公立高校でも問題のレベルや内申点と学力テストの比重は変わってくるので、

志望校に合わせた対策を行っていくことが必須となります。

どんな対策をすれば志望校合格が出来るか不安な方はトライまでご連絡ください。

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大阪府の皆さん、こんにちは!

家庭教師のトライ大阪校です。


期末テストも終わり、いよいよ今年も終わりを迎えようとしております。

特に受験生の方々は、この冬休みが勝負となります!

冬休みの過ごし方が、受験の結果を大きく左右すると言っても過言ではありません。

夏休みのテーマは「総復習」でしたが、冬休みのテーマは・・・ 「完成」です!

今まで積み重ねてきたものを、固めるのがこの冬休みでのテーマとなります。


そこでトライでは、うってつけのイベントをご用意しております。

今回も開催が決まり、好評受付中でございます「トライ式冬の勉強合宿」です!


◇トライ式冬の勉強合宿の魅力◇

・3泊4日の短い期間で、主要科目(※)の頻出度の高い単元を学習できる!

・トライが自信を持ってご紹介する、プロ講師によるわかりやすく、要領の良い集団授業!

・集団授業が不安でも大丈夫!チューターも完備してます!

・同じ意識を持った仲間と学習でき、モチベーションアップ!

・何より良好な環境で学習ができる!( ※小学生:国算 中学生:国数英 高校生:英国か英数)


開催期間:12月25日~12月28日(3泊4日)

参加可能学年:小5・小6、中2・中3・高2・高3・既卒生

開催会場:ホテルモントレラスール大阪

参加費:145,800円(現会員税込価格)160,380円(非会員価格)

※宿泊費込、別途テキスト代必要 定員次第受付終了となっております。


冬休みの勉強でお悩みの方は、是非ご参加ください。 また、家庭教師のトライでは、無料の学習相談も随時実施しております。 勉強面で少しでもお悩みの方は、ぜひご相談ください。 https://www.trygroup.co.jp/request/

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