教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。





こんにちは。今日は、感染症対策について話していこうと思います!

感染症対策は、入試に向けた体調管理にも大切なことです!


<手洗いうがいを大切にしよう!>

ドアノブや電車やバスのつり革やイスなど、様々なものに触れることにより、ウイルスが手に付着する可能性があります。

外出先から帰った時や調理の前後、食事前など、こまめに石鹸で手を洗いましょう!

特に、洗っていない手で目や鼻、口など顔を触らないように気を付けましょう。


<3密を回避しよう!>

3密とは、「密閉」「密集」「密接」のことです。

屋内だけでなく、屋外でも、密集密接には注意が必要です!


☆ 他の人と十分な距離を取る

☆ 窓やドアを開けて、こまめに換気をする

☆ 屋外でも、密集するようなスポーツは控えましょう!

☆ 大人数での食事や、隣同士で座らない、互い違いに座ることを意識しましょう!

☆ 会話するときはマスクをしましょう!

☆ エレベーターや電車では、会話を慎みましょう!


学校が始まると、久しぶりに友達に会えて、たくさんおしゃべりをしたり、密集してしまうかもしれません。

しかし、感染症を予防するためには、手洗い、うがいなど、予防の徹底をすることが大切です。


楽しく学校に通うためにも、予防の徹底と規則正しい生活を心がけましょう!

また、勉強習慣をつけるときにも、生活習慣は大切になってきます



家庭教師のトライでは、自分の進路に合わせたカリキュラムを作成し、お子様の合格に向けて全力でサポート致します。

また、現在、ご訪問での無料学習相談だけでなく、オンラインでの学習相談も受け付けています。

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こんにちは。

今日は、前回に引き続き、どの学部がどういったことを学べるのかを紹介していきたいと思います!


特に、今日のトピックは、「学部選び」についてです!


=学部選び=

大学は多くの学部に分かれています。また、その中でも学科にも分かれているため、後悔しない学部選びが必要になってきます。

まず、理系、文系の主な学科を紹介します。






文系、理系と紹介しましたが、どうでしょうか?

自分の好きなこと、学びたいことに合うものはありますか?

なぜこの5月の時期に学科を決めておくかというと、どの教科に力を入れるべきなのかしっかり把握しておいてほしいからです。


同じ名前の学部でも、大学によって必要な科目が違ってきたりします。

例えば、佐賀大学、大分大学、長崎大学を比べてみましょう!


<長崎大学・工学部>

前期二次試験に必要な科目:数学Ⅰ-Ⅲ(250点満点)、英語(100点満点)、理科(物理化学選択)(250点満点)

個別試験配点率:46%


<佐賀大学・理工学部>

前期二次試験に必要な科目:数学Ⅰ-Ⅲ(360点満点)、理科(物理化学選択)(240点満点)

個別試験配点率:40%


<大分大学・理工学部>

・創成工学科

前期二次試験に必要な科目:数学Ⅰ-Ⅲ(200点満点)、物理(200点満点)

個別試験配点率:39%

・共創理工学科

前期二次試験に必要な科目:数学Ⅰ-Ⅲ(200点満点)、理科(生物物理化学から1選択)(200点満点)

個別試験配点率:39%


といったような配点、科目です。

個別試験配点率とは、たとえば50%であった場合、センター試験:個別試験=1:1で換算するという指標です。

大学によって、必要な科目、そうでない科目があり、センター試験に力を入れるべきなのか、二次試験に力を入れるべきなのかも違います。

この時期に大学研究をして、夏休みをしっかりフル活用できるように勉強計画を立てなければいけません。


行きたい学部から大学を絞って、どういった対策をしていくべきかを考えてから勉強することで、モチベーションの低下も防ぐことが出来ますし、計画も立てやすくなります。


勉強するだけでなく、行きたい学部、大学を決めて対策をしましょう!


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こんにちは。今日は、高校3年生に向けて、学部の選び方を紹介していこうと思います。

高校3年生になると、進路希望を出したりと、自分の受ける大学や学部について考えていかないといけません。

しかし、受験直前に決めるのは、時間がもったいないです。

そのため、今のうちからしっかり考えておきましょう!



=学部の決め方=


学部の決め方は、


1、将来のなりたい職業から選ぶ

2、自分の学びたいこと、好きなことから選ぶ


という2つの方法があります。


1に関しては、例えば、看護師や医師、弁護士などは、資格が必要なため、資格が取れる学部に行く必要があります。

そのため、将来なりたいものが決まっている人は、その資格や勉強ができる学部を選びましょう!


2に関しては、将来なりたいものがまだない人や、例えば、化学が好き、生物が好きという思いを持っている人は、自分の学びたいことを学べる学部を選ぶことも1つの手です。



=実際に見て決めよう!=


学部を決めるとき、大学を決めるときに活用してほしいのが、オープンキャンパスです!

オープンキャンパスで、大学の雰囲気とその学部で学べることが自分のやりたいことに合っているのかをしっかりつかんでおきましょう!

また、オープンキャンパスは、勉強のモチベーションを上げるいい機会です。

キャンパスを実際に見て回ることで、ここに行くために頑張ろうとやる気を出すきっかけにもなります。


今年は、オンラインでオープンキャンパスを行っている大学も多くあります。

そのため、例年よりも、様々な大学の雰囲気を掴むことが出来ると思います。


行きたい大学、目標が決まったら、そこに向けて何の科目が必要なのかを絞っていきましょう。

特に、私立大学だと、少数科目しか受験に使用しない大学などもあります。

そのため、自分に何が必要なのか、自分で把握しておきましょう。

大学受験は高校受験と違い、人によって必要なものが変わってきます。

先生の力を借りながら、自分の目標に向けて頑張りましょう。



家庭教師のトライでは、一人ひとりの要望に合わせてオーダーメイドのカリキュラムを作成しております。

特に、大学受験では、大学ごとに必要な科目や勉強も変わってくるため、何を勉強するのかも大切にしなければなりません。

「大学は決まったけど、何を勉強したらいいのか分からない」

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という人でも、無料の学習相談を受け付けております。

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こんにちは。

今日は、中学受験に何が必要なのか、これからどういった対策が必要になってくるのかを紹介してきたいと思います!


中学受験の算数で有名なのが特殊算です!

特殊算とは、つるかめ算や旅人算などが有名なものになってきます。

これらは、中学受験でよく問われ、理解するのが大変な分野になっています。

そこで、今日は、代表的なものを3つ取り上げ、どういった問題に対してどう取り組めばいいのか紹介をしていきたいと思います!



=つるかめ算=



つるかめ算のポイントは、面積で考えるこです。

なかなか計算を面積で置き換えることはないので、はじめて触れる人は、解きにくいかもしれませんが、面積の縦を足の数、横を頭の数でおき、全体をカメで置いてあげることで、とても分かりやすくなると思います。



=旅人算=



旅人算は、小学校では苦手な人が多い「速さの公式」を用いたもです。

速さの公式を使うものは、旅人算だけでなく、追いかけ算や通過算などもあります。

速さの公式を使うのは共通ですが、どの問題に対して、どうやって速さの公式を用いるのかは変わってきます



=植木算=




植木算は、道に木を植えるときの本数や間隔を求める計算です。

これは、公式がありますが、なぜその公式になるのかを図で書いて理解しておく必要があります

植木算は、みんな躓きやすいので、しっかりとした学習と、定着するように何度も演習をしておきましょう



このように、中学受験で使用する特殊算は多くあります。

今回は3つ紹介しましたが、他にもたくさんあります!

もちろん適性検査だからこの知識がいらないということはなく、適性検査にも活用できます!

動物の数を数えるような問題を、図形で考えたりと普段とは違う発想や、思考力が問われます。

そのため、こういった特殊算を克服しておくことは、中学入試においてとても大切になってきます!


しかし、特殊算を小学生が問題集だけを使って解くのはなかなか難しいものです。

こういった特殊算を解くということは、中学校で習う連立方程式や方程式の利用をxやyを使わずに解くのと同じことです。

そのため、解き方は分かっても、なぜこういった解き方をするのかが分からないと、いつどういった使い方をするのか分からなくなってしまいます。



また、中学受験を考えている人は、小学校の内容を先取しつつ、受験対策を行うことが大切です。

そのため、学校での宿題などとは別に、予習や受験に向けた勉強などが必要になってきます。

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こんにちは。今日は、高校1年生におすすめの物理基礎の映像授業を紹介したいと思います!


物理基礎は、理科の基礎科目の中では、一番苦手意識をもつ人が多い分野だと思います。

というのも、公式の意味を理解することや、どういった場合にどういった公式を使うのか、どの値を当てはめるのかなどしっかり理解しないと初見の問題を見るのが厳しくなってしまいます。


しかし、教科書だけで公式の中身をしっかり理解することは、かなり難しいです。

そのため、活用してほしいのは映像授業です。


学校によっては、授業中に解説してくれるところもありますが、大半が公式を使えるようになることが中心になります。

しかし、これから理系に進む人、特に、医学部や理学部、工学部に進学を考えている人は、高校だけでなく大学でも物理の知識が必要になってきます。

そういったとき、物理基礎の公式をしっかり押さえておくこと、内容を理解しておくことが必要になってきます!

また、傾向が違った問題に対して、問題を解いていくには、公式理解が大切になってきます。



=物理基礎=



今回紹介する「速さと速度」、「等加速度直線運動」の分野は、物理で出てくる自由落下や斜方投射などでとても大切な知識になってきます!

物理基礎が苦手という人や、これからの物理基礎の内容や定期テストが不安という人は、映像授業にも挑戦してみましょう!


特に、間違えた問題は、なぜ間違えたのかを大切にすることが大切になります。

どの教科もそうですが、問題をやりっぱなしにしないことが物理基礎攻略の鍵です。

数学や物理は、特に自分が何を間違えたのかがなかなか分からないと思います。

そのため、ぜひ、映像授業を活用していきましょう!


物理の基礎では、日常生活で使う「速度」と「速さ」は物理の世界の中では、違った意味があります!

もし、違いが分からないという人は、こちらからチェックしておきましょう!



Try IT(トライイット)への登録は無料なので、受講したい人はこちらから登録してみましょう!


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こんにちは。今日は、高校1年生におすすめの化学基礎の映像授業を紹介したいと思います。


先日も紹介したように、高校や過程によって受ける基礎科目が変わってきます。

今日紹介するのは、化学基礎ですが、化学基礎は化学を学ぶ上で基礎となる知識が豊富に含まれています。そのため、化学基礎を勉強する学校は文系理系問わず、しっかり基本を固めていきましょう!


=化学基礎=




今日紹介するのは、物質についての範囲です。


この範囲は、化学を大学入試で使う人には必ず押さえておいてほしい単元であり、覚えることが中心の範囲なので、しっかり押さえておくことで、定期テストでも高得点を目指しますし、大学入試対策にもなります。


特に、混合物の分離(蒸留、分留、昇華、抽出など)は、3年間ずっと使う知識です。


また、一度教科書内で出てきた用語は、その後、当たり前に出てきます

そのため、しっかり用語の意味を積み重ねることを大切にしていきましょう!

また、この分野で映像授業を使ってほしい理由としては、入試や模試によく出てくる範囲に絞って対策できる点です。


化学基礎や化学の教科書は大切なことが例を踏まえながら多く書いていて、自分でまとめるといったいどこが大切なの?となってしまいます。

そのため、要点を絞って勉強することで、覚えるべきことは覚えるという効率のいい勉強をすることが出来ます!


興味のある方は、混合物の分離(蒸留)の授業が下から見れるので、見てみましょう!

混合物の分離1の授業は、こちらから!


また、上からトライイット自体は見ることはできますが、トライイットに登録することでテキストなども見れますし、自分がどれくらい勉強したのかも確認することができます!


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こんにちは。今日は、高校1年生に受けてほしい理科の授業を紹介したいと思います。


その前に、高校で習う理科は4科目あり、基礎科目かそうでないかに分かれています。

1年生の多くは、物理基礎、化学基礎、生物基礎を学校の授業でしていると思います。


文系に進む人は、基礎科目は直接受験に使うことになりますし、理系に進む人は、そのあと習う物理、化学、生物の土台の知識になってきます。

そのため、理科基礎は、とても大切になってきます。

分野ごとにおすすめの授業とポイントを紹介するので、理科基礎が苦手という人や、覚えるのが苦手という人はしっかり受けていきましょう。


今日、紹介するのは、生物基礎です。


=生物基礎=



生物基礎は、図やイラストを使って用語を覚えることが大切です!


文字だけで覚えてしまうと、用語と意味が一致しなくなってきます。

そのため、視覚的に覚えることが大切になります。

映像授業は、図やイラストを使って解説をしてくれるので、覚えるのが苦手という人におすすめです。

また、大学入試では、イラストから読み取る問題や知識を使って活用する問題が出てきます!


今回、紹介したのは、「原核生物と真核生物」の授業です。

こちらから映像は見れるので、お試しにぜひ見てみましょう!


特に、原核生物と真核生物の違いは定期テストにも出てきますし、文章での正誤問題や、イラストを使っての用語問題も出題されます。


原核生物と真核生物に関する授業は、15単元ありますので、自分が苦手な用語だけ受けても構いませんし、すべて受けてから確認テストを受けても構いません。


=おすすめの授業の流れ=


1.基本的な授業を一通り受けた後、確認テストを受けて理解度を確認する。

覚えるのが苦手な人や、しっかり基礎を固めたい人におすすめ


2.自分の苦手な単元のみを受講して、確認テストを受講する。

→生物の基本は押さえられているけど、発展的な用語が分からないという人におすすめ!

例えば、「核」や「細胞膜」などは分かるけど、「ゴルジ体」などが分からない人は、ぜひ受けてみましょう!


3.確認テストを受けてから、苦手な単元を復習する。

→生物基礎は得意で、どこが苦手か、忘れているのかを把握したい人におすすめ!

テスト前や、教科書や映像授業を一通り受けた人は、確認テストから受講し、時間を短縮して理解を深めましょう。



生物基礎は、1年生でしっかり基礎を固めておくと、3年生の受験勉強の時の復習がはかどります。

受験前にやればいいや、あとでやればいいやは絶対にやめましょう!


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こんにちは。

今日は、高校1年生におすすめの、古文の映像授業を紹介していきます。


古文は、高校受験の時に苦手だったから、私にはできないという人を見かけますが、安心してください。

高校で習う古文は、みんな初めて習う内容です。

そのため、中学校の時、古文は全然分からなかったという人も高校受験の時、得意だったという人も、みんな同じスタート時点は同じです。


しかし、古文は、スタートダッシュで必須事項を覚えられるかが大切になってきます。

しっかり、映像授業を見て、対策してみましょう。



中学校で習った国語の文法、例えば、分節の分け方や品詞の種類など、苦手だった人は、入門から受けてみましょう。


古文に大切なのは、「必要なことを覚えること」と「覚えたことを問題に生かすこと」です!


問題を解くために必要な知識をインプットして、しっかり使えるようになるまで演習を重ねて、問題に生かしていくことを大切にしましょう。


「歴史的かなづかい」についての授業を試しにみてみたい人は、こちらから見てみてください。



もし、中学校の時、国語は得意で、国語文法が得意だった!という人や、高校の内容から勉強したい!という人は、第2章の「動詞・形容詞・形容動詞」から受けましょう。


まず、覚えることは、動詞の種類とそれぞれの活用、それぞれの動詞の種類に何があるかをしっかり覚えましょう。

例えば、カ行変格活用は、「こ、き、く、くる、くれ、こ(こよ)」と活用し、「来」という単語しか仲間はありません。

こういった具合に、しっかりそれぞれを覚えることを大切にしましょう。


声に出して覚える方法は、とてもおすすめです!


「動詞、形容詞、形容動詞」の初めの授業、「動詞の正格活用」は、四段活用や動詞の種類に関する授業です。


もし、苦手意識があり、試しに受けてみたいという人は、こちらから受けてみましょう!


下に一覧を作っているので、自習の時に使ってみてください。




古文は、高校1年生で、きちんと覚えることを覚えられているかで高校3年生になった時、負担が大きいか小さいか変わってきます。

しっかり、覚えることを覚えて、それを使えるようになるまで、頑張りましょう!


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こんにちは!今日は、高校1年生におすすめの英語の映像授業を紹介したと思います。

高校英語は、中学英語と異なり、少し複雑な用法や多くのイディオムが出てきます!

それらをすべて高校3年生で復習するのはかなり負担になってしまいます。

そのため、高校1年生のうちからしっかり英語力を定着させていきましょう!



今の時期、高校1年生に受けてほしい授業 第3位 「 時制 」



時制は、「現在形」「過去形」「未来形」「現在完了形」「過去完了形」「未来完了形」などなど…とても多くの種類があります。


しかし、種類が多いからこそ、それぞれ、この副詞や単語がきたらこれと決まっています!

ポイントを押さえることでしっかり攻略することができる単元です!


時制は、中学校の延長の内容も含まれてくるので、高校1年生の間に一通り学習しておいてほしい内容です!



今の時期、高校1年生に受けてほしい授業 第2位 「 英文のながめ方 」



これは、第1位の5文型にも関係してくる内容ですが、主語の後は動詞が来るなど、当たり前のことでも、並び替えの時に必要になってくるような知識は、入れておきましょう!


その単語を1つのかたまりとして見るかも大切になってきます。

英文をどのように分けていくのかを知ることは、並び替えや長文読解の際に役に立ちます


1、2年生の間から意識して読むことで、長文の読み方を理解し、受験に役立ることができるようになります!



今の時期、高校1年生に受けてほしい授業 第1位 「 5文型 」



多くの文法書で1番初めに出てくるため、第1位にしました。


また、ぜひ受けておいてほしい理由が、この単元は、理解しずらいことです!

S、V、Oなど、中学校では使わない用語が出てきたり、文の要素など、これまで意識してこなかったことが多く出題されます


文型は5つしか出てきません!

また、大切なポイントを絞って対策をすれば、分かりやすい分野ですし、その後の文法事項の理解においても大切になってきます!


理解しずらいかもしれませんが、この単元は、並べ替えや文章を組み立てる際に、とても役に立ちます。


上で紹介した「英文の眺め方」とセットで見ると、高校特有の長い英文においても、並べ替えたり、読みやすくなったりするので、しっかり受けてみましょう!



また、英語で1年生の間に大切にしてほしいのが「英単語」です。

英単語は、短期的に身につくものではなく、何か月、何年もの積み重ねで身につものです!

確かに、受験の直前に覚える人も多いですが、それではどうしても短期的な暗記になってしまいます。

英検対策にもなりますので、しっかり対策をしていきましょう!



Try IT(トライイット)は、無料で登録することが出来ます!

興味のある方はぜひ、登録して授業を受けてみましょう!


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こんにちは!家庭教師の佐賀校です。

今日は、この時期に見てほしい映像授業を紹介していきます!

今日紹介するのは、数学です。

この時期にぜひ見ておいてほしい数学の授業をまとめましたので、しっかり対策していきましょう!



今年、高校1年生になった人は、これからの3年間、とても期待に膨らませていると思います!


しかし、2年生の後半になると、模試や学力テストなどで、とても忙しくなってきます。模試に出題される範囲は、高校1年生で習う単元も含まれています。

1年生のうちからやっておくのとやってないのでは、2、3年生になって復習したときの定着具合が変わってきます。

今回は、教科書の応用問題で出されるものを中心に一覧にしたので、この時期に克服しておきましょう!



早い学校であれば、この範囲まで中間テストに出題されます!


特に、「たすきがけ」については、これから3年間、理系文系どちらにいっても、必ず必須の単元になります!


また、展開や因数分解が中学校の時にどうしても苦手だったという人は、中学校の内容や公式から復習して、必ずできるようになっておきましょう!


ここからの数学は、完全な積み重ねが大切です。


1年生の時に習った単元の延長を2年生の時に習うなど、それまでの知識をしっかり理解しておくことが大切になってくるので、教科書だけで理解しずらい人は、ぜひ映像授業を活用しましょう!


土日や空き時間を有効活用して、しっかり受講してください。

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