教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



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2014年11月

2014年11月27日

佐賀県 高校受験対策

受験まで残り3ヶ月半!

受験合格に向けて必死で対策しているころだと思います。

 

今回は、県内の人気高校についてです。

 

中でも、近年スポーツにも力を入れ野球やサッカーバレーなどの強豪校である

佐賀北高校は、公立高校の中でも最も人気がある学校です。

 

次いで市内では佐賀西高校、西校は県下でも偏差値が最も高く、長い歴史のある公立高校です。

 

市内以外の学区からも西校に入るために受験する生徒も毎年多くいます。

普通科以外で人気が根強いのが佐賀工業、佐賀商業

進学するよりも資格を取って、手に職をつけて欲しいと思われている親御様も多いようです。

 

市内以外で倍率が高いのは有田工業の機械科、唐津工業の機械科、

唐津南高校の食品流通科、生活教養科なども昨年は人気がありました。

 

 

志望校合格に向け、受験校の情報収集も大切です。

新聞やHPなどで、自分の行きたい高校の倍率などをしっかり調べておきましょう!

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2014年11月22日

佐賀県 中学受験対策

中学入試までおよそ1ヶ月となりました。

 

この時期、過去問をどんどん解いていると思いますが、進み具合はいかがでしょうか?

なかなか思うように点数が伸びなかったり、難しくて理解できないところも出てきていると思います。

 

塾に通っているのに、理解できずに苦労している人は、

最後の1ヶ月、マンツーマン指導を試してみてはいかがでしょうか?

 

トライの多くの教師は中学受験を経験し、各中学校の入試傾向を把握した上で、

生徒一人一人が理解できるまで徹底的に指導していきます。

 

入試の1問1点が合否に大きく左右します。

 

トライならできることはまだまだたくさんあります。

残り1ヶ月あればやれることはたくさんあります。

 

中学受験を控えて思い悩んでいる方は、是非トライに相談してください。

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2学期も残すところ1ケ月程となりました。

 

今年最後の定期テストが早いところでは今週からスタートします。

3年生にとっては今回が内申にかかわる最後のテストとなるため

やり残しがないように全力投球でのぞみましょう!

 

期末テストのポイントとして、テスト範囲が中間を含む場合があるため、

中間テストの見直しをしっかり行うこと。また期末テストは副教科が入ってくるため、

得意教科はテスト直前からではなく、少なくても2週間前をめどに一度復習しておくことをお勧めします。

2週間前に一通り勉強しておくと、直前の見直しや、やり直しで頭に入ってきやすいですし、

直前にどこを重点的にしなければならないかの把握ができます。

 

一夜漬けではその時の点が取れても、範囲の広い実力テストでは結果はでません。

定期テストはその時が良ければよいというものではありません。

範囲を正しく理解し、力にかえていかなければなりません。

 

受験生も入試まで残り約4ヶ月。

やり残しがないように時間をかけて最後の定期テストにのぞみましょう!

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センター試験までちょうど2ヶ月です。

みなさん準備はいかがでしょうか?

これからの2ヶ月で、やるべきことはいくつもあります。

 

その中でも今から実践してほしいことは、

 

1つは、時間配分を体にしみこませること

 

毎年受験生に試験後の感想を聞くと、特に数学、英語について時間が足りなかったという生徒がいます。

今のうちから時間配分に気を付け、計算のスピードを上げること。

ケアレスをせずに解けるように、ある程度大問1つ1つに時間をかけることが大切です。

 

もう1つは、苦手科目の取り組み方を変えて得点を上げること

 

2ヶ月でも100点満点で40点以上伸ばしている生徒もたくさんいます。

苦手教科については自分だけの力では解決できないところもあると思います。

 

ラスト2ヶ月、マンツーマン指導だからこそ解決できることもあります。

理解できるまで、分かるまで徹底的に教えてもらい、得点を上げましょう。

 

ラスト2ヶ月だからこそやれることはたくさんあります。

ラストスパートをトライと一緒に頑張りませんか!?

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今年も早いもので残すところ定期テストは期末テストだけとなりました。

 

ご家庭を訪問した際にもよくお話をすることでですが、

テスト前の勉強はやって当然テストの後が非常に重要です。

 

テストの結果が悪いと、「テストの答案なんて二度と見たくない」、「記憶から抹消したい」という思いから

見直しを放棄しがちです。しかしながら、テストの復習はテスト前の勉強よりも大切で、

特に期末テストに関しては、中間テストの内容を含む場合もあるので、なおさら見過ごせません。

 

しかし、テストで理解できなかったところを自力で解決しなければならないので、

労力はテスト前の勉強の倍必要です。

 

テストの復習の仕方、次のテストに向けて何をしたらよいのか分からない・・・

どこから手を付けてよいのか分からない・・・

 

受験勉強の仕方も含め、まずトライに相談してください。

きっと解決の糸口が見つかるはずです!

 

今年も残り2ヶ月をきりました。今年やり残したことは今年中に解決しましょう!

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今回は、やる気アップのポイントです。

 

ご家庭に伺うと、「もっとやる気になってほしい」「いつになったらやる気になるのかしら・・・」

という親御さんの不安な声を聞きます。

 

やる気は自然に湧いてくるものではなく、放っておくと逆に状況は悪化してしまいます。

それでは、やる気を出すために何が必要でしょうか?

 

「やる気を出しなさい!」とご両親が何度言っても変わらないこともあります。

やる気をアップさせるには、その子の行動をかえてあげること、

行動を変えるためには環境も変えてあげることが必要なのです。

 

家庭教師のトライでは、家庭教師の先生に、その家族の一員となるくらいのつもりで

生徒に接してくださいとお話しています。

先生は、勉強の相談はもちろんのこと、進路の悩み、学校の出来事などについての相談にも

のってくれるでしょう。

 

第三者だから言えること、第三者だから感じられることもたくさんあります。

どんなお子様にも必ずやる気をアップさせるきっかけがあります。

そのきっかけをトライで一緒に探しましょう!

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早稲田大学の系属校である早稲田佐賀中学・高校では、

生徒の50%にあたる人数の推薦枠を持っていると言われています。

また、難関校といわれる国公立の大学や、医学部、歯学部にも多くの合格者を出しています。

 

6年間という長い期間を通して学力の向上を図っています。

一般の公立が3年間で習う中学のカリキュラムを2年間で終了し、

高校2年の段階で公立の高校の3年間の内容を終了し、

最後の1年はセンター対策、受験勉強に専念しています。

 

また附設寮も完備されており、県外出身の生徒も多いのが特徴です。

 

中学受験はいよいよ2ヶ月後に迫っていますが、再来年受験される生徒様については

情報収集をそろそろ始めなければならない時期になってきました。

学校の情報、入試の情報など、分からないことがあればまずトライにお問い合わせください。

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佐賀県では学校で受ける実力テストは「佐賀テスト」と呼ばれ、

50点満点5教科250点満点で行われます。

この佐賀テストの点数によって、志望校に合格できるかどうかの判定をしていきます。

 

特に三者面談前に行われるこの時期のテストは重要視され、

点数が足りてないと面談時に厳しい言葉を担任の先生にもらうことになります。

 

受験前に模試を受けることは大切です。塾などでは「佐賀一斉テスト」を受講することができます。

入試本番を意識して緊張感を持って受けることも重要です。

 

トライでもトライ模試という入試頻出単元から出題されるテストがあります。

志望校判定からは苦手単元を知ることができます。

 

 

模試の結果をもとに当社の教育プランナーが受験までの計画を立案します。

大事な実力テストがまだまだ続きます。テストに向けて心配な方はまずはお問い合わせください!

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