教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



9月も後半戦になってきました。2学期の生活にも慣れてきたと思います。
この時期は各中学・高校とも文化祭や体育祭など課外活動が盛んになる時期です。


これらは開催当日よりも準備に時間を費やすことになります。
貴重な学生生活の中でもチームワークや人間性を成長させるまたとない機会なのですが同時に
勉強時間を減らしてしまう事も多いようです。
「文化祭の準備で疲れたから勉強できない」
「文化祭⇒体育祭で盛り上がって、気がついたら中間テスト発表だった」
ということにならないように、この時期は「普段の学習」の確立が何より大事になります。


普段の学習確立の秘訣は何と言っても学習の時間を決める事です。
19時~21時とか20時~22時など長時間設定する必要はありません。毎日続ける効果の方が相当高いものになります。
この勉強方法は特に数学や英語長文など「解き方」を重視する科目に効果がありますので
上記2科目を伸ばしたい方はぜひ試してみてください。


ワークのまとめ問題やテスト前問題等、実際に高い正解率を問われる練習問題についてはむやみに解答を覚えるのではなく、
週末などを利用してきっちり解けるところまでやりきることをお薦めします。いわばテスト回答のトレーニングです。


小テストでは取れるのに定期テストになるとさっぱり点が取れないという相談が最近増えています。
案外知らないかたが多かったのですが、小テストのやり直しだけではまず定期テストでは点数が取れません。
そもそも問われる問題も違い、解く為の時間(=解く為の集中力を持続させる力)も大きく異なります。


テストが近付いてきたら、テストにふさわしい勉強にしていきたいものです。
トライでのテスト前の学習はほとんど全員がどのように答案を作成していくかのトレーニングを行っています。
ポイントは生徒一人ひとりによって異なりますので、苦手なところを繰り返す事を取ってもやり方はいろいろあります。


テストで点を取る為に私に合ったやり方はなんだろう、そうお考えの方はぜひトライの教育プランナーに相談してみてください。

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9月も2週目になりました。2学期も本格的に動き出します。

特に中学生にとっては体育祭や文化祭を実施するところも多く、忙しい中で毎日いかにして机に向かうかが重要になってきます。
いわゆる「夏休み気分が抜けない」なんてことはないですか?中間テストはあっという間にやってきますので一刻も早く2学期の
学習ペースを手に入れましょう。


1学期と比較して集中力が落ちていないか?を測定する簡単な方法があります。
それは「1学期内容の計算問題」です。時間を計りながら20~30問続けて解いてみましょう。
1年生でいえば「文字と式」2年生だと「多項式」3年生は「式の展開・因数分解」です。

ここではわかる/わからないではなく、計算ミスによる失点に注目して下さい。
これまでの定期テストよりミスが多くなっていたら要注意。そうでない皆さんもこの機会に満点を目指して下さい。
集中力のダウンというのは自分では分かりにくいものです。計算問題での正答率など自分を客観的に判断できるものを
有効に活用していきましょう。


■ 中学3年生のみなさん ■
高校入試が近付いて来ています。今年は桐蔭高校での学科改編もありこれまでにない中~上位高校の高い競争化が見込まれます。
1点でも多く取りたい気持ちでいるかと思います。毎年多くの受験生を指導していて気付くこととして、この時期から入試問題や
実践問題に着手する方も多く見られます。ここで気をつけて欲しいのが「過去問で低い点を何度も取ってしまうこと」は避ける
ことです。低い得点に慣れてしまうこと、これが何を意味しているかはお分かりかと思います。
可能ならば過去問をやるときは前日にこれまでの内容をまとめ、たとえ練習でもちゃんと準備をしておきましょう。


■ 中学1~2年生のみなさん ■
公立高校の場合は1年生・2年生それぞれ2学期に方程式・関数という分野を学習します。
正確には1年時「方程式」「比例と反比例」・2年時に「連立方程式」「一次関数」なのですが
いずれも解けなくなって成績が下がってしまう方が非常に多い分野ですので、
宿題はもちろん、復習をキッチリ行っていけるかどうかです。特に部活が本格的になるシーズンですので
部活生がいかに時間を確保できるかがポイントになります。


テレビやスマホを一切見ず、必ず勉強する時間を作ってしまうことが成功例の多いパターンです。

家庭教師のトライでは生徒一人ひとりの目標に対して有効な学習プランの策定、さらにプロの講師による
濃密な授業を徹底し学力アップを実現しています。
トライには「成績保証」制度もありますのできっちり成績はアップさせることができます。

成績を上げたい・やり方を変えたいという方はぜひ一度相談してください。お待ちしています。

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2018年9月3日

9月スタート!

9月になりました。2学期も始まり、夏休み気分では無理が出てきます。学習主体の生活に戻す・慣れる動きを取っていきましょう。

毎年多くの小学生~高校生の成績を管理していて気付くのですがこの2学期は最も成績のアップ・ダウンが激しい月といえます。
特に桐蔭高校・向陽高校など公立高校の一部では中間テストでの失敗が期末で取り返せないことも多くあっという間に成績を下げてしまうこともあります。

ここで最も注意するべき事は夏休みで学習習慣が少し崩れてしまった場合、9月上旬で修正できなければ成績がズルズルと下がりがちになりやすくなることです。
9月前半、言いかえれば夏休み明けの1ケ月は学習習慣や学習時間のチェックや修正に気を遣うことが賢明です。
ポイントは下記に列挙しますのでもし修正に必要があるならばすぐに取り掛かりましょう。上手くいかない場合は相談もお待ちしています。

①宿題はいつやっていますか?
「あまりやっていません」は論外です。宿題をやる/やらないは「やって当たり前」と考えましょう。
例えばやり方は個人によって異なりますが宿題の管理だけでテストの点を上げることも可能です。
ここで注目するべき事は「いつやるか」で宿題をやるのが帰宅後すぐの方は夜寝る前にする人より平均点が高い傾向にあります。
あくまで推測なのですが学校の授業が終了してそれほど時間がたっていない時間帯に宿題をやると
「解き方がまだ頭に残っている」ことと「時間をおいて問題を解いているので頭に残りやすい」という二つのメリットがあります。
後者の時間を置いてもう一度解くと頭に残りやすいという現象は科学的にも証明されています。興味ある方は「エビングハウスの忘却曲線」で検索してみてください。
部活や課外活動等の制約もあるとは思いますが、宿題にはなるべく帰宅後すぐに着手し、「当たり前にすぐやる」ことをお薦めします。

②勉強時間の取り方に注意
結論から言いますと「一日○時間」と決めるより「毎日○時~△時」と学習時間を決める方が効率がよくなります。
見たいテレビや友人との電話やメールなど我慢することも多くなりますが、ここで自分をどのようにコントロールするかが大事です。
「勉強する時間帯はやりたいことよりやるべきこと」を守っていきましょう。

③起床・睡眠時間を見直そう
夏休みを経て就寝時間が崩れる、要は夜更かしの習慣がついてしまったということをよく聞きます。
その分睡眠時間が削られてしまい朝がきつくなるということもありますが、この時期の睡眠不足は風邪につながる例も特に多く、体調を崩しがちです。
医学的にも10代の体調はそれだけ不安定で季節の変わり目については睡眠時間をちゃんと管理する、いわば夜更かしの癖をつけないことが重要です。
風邪をひかないこと・体調を崩さないことはそのまま学習時の集中度につながります。
「健康な魂は健康な肉体に宿る」ということわざもあります。このことわざは国公立医学部の面接試験でも出題されたこともあるのですが
非常に的を得ていると思います。
2学期成績をきっちり上げていく・志望校を射程範囲に修めることはふさわしい生活環境の確立も重要です。

家庭教師のトライでは具体的な学習テクニックを含め、生徒一人ひとりの目標・目的に見合った学習プランを立案、その計画を徹底的にクリアしていきます。
みなさんの学習方法は無数にあります。やっていても楽しくなる自分にあったものを見つけ出すためにも困っている人はぜひ一度ご相談ください。

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和歌山の皆さんこんにちは。

今年度の和歌山県における人気高校をご紹介いたします。


和歌山工業高等専門学校

串本古座高等学校

箕島高等学校

笠田高等学校

神島高等学校

那賀高等学校

桐蔭高等学校

紀央館高等学校

新宮高等学校

南部高等学校

和歌山商業高等学校

熊野高等学校

向陽高等学校

近畿大学附属和歌山高等学校

橋本高等学校

有田中央高等学校

貴志川高等学校

粉河高等学校

田辺高等学校

初芝橋本高等学校

きのくに青雲高等学校

開智高等学校

海南市立海南下津高等学校

和歌山工業高等学校

智辯学園和歌山高等学校

和歌山高等学校

和歌山市立和歌山高等学校

日高高等学校

海南高等学校 海南校舎

星林高等学校

和歌山東高等学校

紀北工業高等学校

田辺工業高等学校

和歌山信愛高等学校

和歌山北高等学校 北校舎

近畿大学附属新宮高等学校

高野山高等学校

耐久高等学校


これらの高校を志望する皆さん。
トライでお待ちしています。
受験校合格のサポートを全力いたします。


一人ひとりの苦手や目標に合わせたオーダーメイドカリキュラムと、

厳しい基準で選ばれた教師の完全マンツーマン指導で志望校合格を目指しましょう。

教育プランナーがあなたにあったプランを提案いたします。

無料の学習診断はこちら!

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和歌山県の皆様、こんにちは!

今回は、2019年度の公立高校の受験情報についてお話させていただきます。

和歌山県の公立高校入試は特別選抜と一般選抜の2つが行われます。

しかし特別選抜は南部高校龍神分校のみとなっており、大半の受験生は一般選抜を受けることとなります。

ですので一般選抜の重要な情報をお伝えしたいと思います。


「一般選抜・スポーツ推薦」

・入試日程

2019年3月11日(月):学力検査(英語・数学・国語・理科・社会)

2019年3月12日(火):面接、実技検査等

・合格発表

2019年3月19日(火)

・受験実施高校

すべての公立高校

・学力検査

英語 100点(40分+リスニングテスト10分)
数学 100点(50分)
国語 100点(50分)
理科 100点(40分)
社会 100点(40分)
合計500点満点
※一部の高校で傾斜配点を実施しています。

・その他の検査

2日目に、面接・実技検査・作文または小論文を実施します。
スポーツ推薦は、2日目にスポーツ実技検査を実施します。

和歌山県の公立高校の入試は大まかにはこのようになっております。

上記の検査に加えて、内伸点の180点を加えて合否を判定します。

それぞれの配点は、高校によって傾斜が変わるので自分が受ける高校の各々の傾斜を調べておいてください。


家庭教師のトライでは、高校受験生向けに2学期より受験対策集中授業である「日曜特訓授業」がスタートします!

高校受験を控えている生徒様はぜひご利用ください。

※こちらは開催教室が限られていますので詳細はお問い合わせください。


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和歌山の皆様、こんにちは!

今回は、昨年度のセンター入試、主要3科目の傾向と対策についてお話させていただきます。


『英語』

品詞・語法を詳しく問う問題が増加しており、選択肢も迷いやすい問題が多くなっています。

長文問題では例年通り、物語文と論説文が出ています。文章によって解き方のパターンが違ってくるので、

今のうちに多くの問題に触れ、慣れていきましょう。


『数学』

ⅠA、ⅡBともに2分野の融合問題や発展問題が増えてきています。

ⅡBに関しては試験時間に対して問題量が多いです。本番で焦らないよう、普段から時間を計って問題を解くようにしましょう。


『国語』

例年、現代文では非常に長い文章の読解問題がでており、選択肢も長文のものが増えています。

知識と読解力が鍵となります。しっかり鍛えていきましょう。


センター試験までの時間は限られています。しっかり対策を練り、

春には笑えるよう、全力で頑張っていきましょう!

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2018年8月25日

2学期が始まる!

8月も終わりに近付いてきました。

私立中学校・高校のみなさんにつきましては始業式を迎えられた方も多いと存じます。


始業式を迎えた後はほとんどの中学・高校では実力テストがあります。

いつまでも夏休み気分に浸りっぱなしだと出鼻をくじかれる事になります。


夏休み最終週は学力・集中力とも夏休み前の状態に近付けていく工夫が必要です。

特に残暑の季節である8月末~9月にかけては集中力もなかなか高まらない、と言う方も多いです。

2学期授業が本格化する前に、自らの集中力を高めるトレーニングをしておきましょう。


そもそも集中力を高める必要って何でしょうか?

しかも何故今行う必要があるのでしょうか?

答えとして「授業が始まると、決められた期日までに理解・回答を行う機会が増える」ことにあります。

小テストや定期テスト前の追い込みが苦手な方は、このブログを読んだ後すぐ行動しましょう。

以下にコツを列挙していきます。


学習の前に集中タイムを取る人は多い

集中する、ということを軽んじて考える方も多いですがいわゆる高得点者には学習前に集中する事を

半ば儀式のような習慣にしている事を多く見ます。実際スポーツの世界では大事な試合の前に集中する選手も多く

プロ野球のイチロー選手の例などは有名です。いわゆる自分が集中できる行動を必ず行い、

自分を最高のコンディションに持って行ってるのですが、担当している生徒さんでも高得点を取る方に

同じ特徴を持つ方が多く、私も受験生には学習前に集中力アップの意識、言い換えれば精神統一を薦めています。


集中のコツは「一点集中」

人にもよりますが、集中すると言うことは他の感覚を閉じてしまう事。すなわち何も話さず何も聞かずで

目だけに意識を集中する事が簡単にできます。言いかえれば何かを凝視すること。

これが他の感覚より視覚を高めていくことになり脳内の信号が均一化されます。これが集中につながります。

私は学生の時はペンの先を見つめて集中しました。集中することでケアレスミスは減った経験があります。


集中の大敵は姿勢

「イマイチ集中力がなくて・・・」といった悩みをお持ちの方には共通の特徴があるように思えます。

それは「姿勢の悪さ」です。たしかに姿勢が悪いと背筋や首筋、肩などに痛みや張りを感じやすくなりますので

集中には向いていません。

また机に座る際にまっすぐ向かない方は要注意。テストの際にミスが増えます。

見ている限りですがテストに強いタイプの人の姿勢には特徴があります。

「背筋が伸びている」「答案が正面に来るように座っている」「左手を机の上に置いている」

この3点がポイントです。特に左手の位置については効果が強いので試してみて下さい。


家庭教師のトライでは生徒一人ひとりの目標や要望を反映した学習計画を立案。

それを達成させるべくさまざまなキャリアの講師による指導を各ご家庭で行っています。

上記のような学習テクニックはほんの一例ですので学習に不安のある方はお問い合わせ下さい。

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8月も終盤となりました。

智辯和歌山・近大附属・開智など一部の中学や高校では夏休みも終わり、少し早いですが2学期授業がスタートします。

再び学校中心の生活が始まり、夏休み中の生活モードからの切り替えが重要になってきます。

この時期によく受ける相談として起床・就寝時間が不規則になったり、集中しづらい等といった

いわゆる「夏休みボケ」の他にも1学期の学習内容の記憶があいまいになったり、克服したはずの苦手分野が

また解けなくなったなど、学習テクニック面の関するものなど、実にさまざまです。いわばこの時期には皆さん何らかの

悩みを抱えている、または成績がどうなるかわからない不安をお持ちのようです。

2学期が始まるタイミングでは次のことに注目すると効果的です。ぜひ試してみてください。


①2学期スタートの1週間前にまとめ問題を解いてみる

まとめテストをやることで今までの全体知識をチェックすることができ、

「苦手な分野がどれぐらい克服されているか?また新たな苦手分野が出てきていないか」

「定期テストの際に丸暗記で対策した分野が今後使えるのか」

等が判明します。万が一解けない分野・科目があった場合は残った1週間できっちり対策しましょう。


②休憩の時間を意識する

夏休みの学習は宿題が中心になった場合、どうしても休憩回数が多くなり、机に向かう時間がコマ切れになりがちです。

2学期が始まったら授業時間はきっちりとした集中が必要となりますので少なくとも学校の授業時間は、理想的には予習復習

に掛かる時間分は集中して机に向かう習慣をこの機会に見直しておきましょう。

2学期が始まるといよいよ高校受験生・大学受験生のみなさんは大詰め期になります。

残り半年を切ったことになります。受験生としての生活も、もう半分すぎたことになります。

危機感がないのは論外ですが、焦っても仕方ありません。今やるべき事を見分けてきっちり仕上げていきましょう。


家庭教師のトライでは、進路指導経験がきわめて豊富な教育プランナーによる学習プランの立案を常時行っていますので

ご希望の方はお気軽にご連絡ください。

また高校受験生につきましてはこの時期から日曜日の時間を利用した高校入試対策授業を実施いたします。

ご興味・ご参加希望の場合は併せてお問い合わせ願います。

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猛暑が続きますが、和歌山の皆様いかがお過ごしでしょうか。

本日は和歌山で人気の高校の学校説明会についてご案内いたします。


【智辯学園高等学校】

学校説明会

日時 :2018年 08月 25日(土) 10:00~12:00

場所:橋本市教育文化会館(和歌山県)

内容 :学校案内、入学アドバイス


【海南高等学校】

学校説明会

日時:2018年 08月 25日(土) 09:00~12:00

場所 :海南高等学校・美里分校(和歌山県)

内容 :

・本校の学習について

・学校生活について

・卒業後の進路について

・本校の紹介、通学バスについて

※変更の可能性がございますので詳細については各自でご確認ください。


夏休みには多くの学校で説明会やオープンキャンパスが開催されます。

気になる学校の雰囲気を味わう絶好のチャンスです。

是非参加してみてはいかがでしょうか。

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和歌山の皆さまお元気でしょうか。
本日は近日で開催される和歌山県内の高校の学校説明会のご案内をさせていただこうと思います。

智辯学園高等学校
学校説明会
日時:2018年 08月 25日(土) 10:00~12:00
場所:橋本市教育文化会館(和歌山県)
内容:学校案内、入学アドバイス

海南高等学校・美里分校
学校説明会
日時:2018年 08月 25日(土) 09:00~12:00
場所:海南高等学校・美里分校(和歌山県)
内容 :本校の学習について
学校生活について
卒業後の進路について
本校の紹介、通学バスについて

他にも、夏休みには多くの高校でオープンキャンパスや説明会が行われます。
希望する高校があれば一度参加されることをお勧めいたします。

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