教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



2019年2月26日

英語が苦手な方へ

皆さんこんにちわ。

今回は、英語が苦手な方に向けてお話します。


英語が苦手という人は意外とたくさんいます。

もう英語の文字を見ること自体を苦手と感じる人もいれば、

文法が覚えにくくて苦手だと感じている人もいるでしょう。

私トライさんは学生のとき、どうして日本人なのに外国の言葉を勉強しないといけないんだ!と思っていました。

学年があがるにつれて、英語学習の大切さを知ることになります。


皆さんに今回お勧めしたいのは、

自分の好きな音楽の歌詞に出てくる、英単語をピックアップして、意味を調べてみることです。

洋楽、邦楽、ボカロ曲なんでもかまいません。簡単な単語でもいいです。

今までなんとなく聞いてた曲だけど、実はこんな意味だったんだ!という驚きがあるかもしれません。

好きな曲の英語の意味なら、頭に残りやすいですし、その後も繰り返し音楽をきく度に

英語の意味を反芻することができます。


英語に親しみを感じるための第一歩として、ぜひお試しください。

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2019年2月22日

学年が上がると

皆さんこんにちは!

もうすぐ学年が上がって新しい学年が始まります!

無性ににわくわくしませんか?トライさんは学生時代わくわくしました!

「新しく後輩が出来るんだ」というわくわくと、将来の進学や受験の不安が入り混じる時期でした。


新学年を控えた皆さんに私が今言えることは、勉強の復習も大事ですが、

自分が今出来ることを精一杯してほしいということです。


勉強、クラブ活動、友達と遊ぶこと、自分の趣味や好きなことに打ち込む・・・

そうやって今出来ることを精一杯楽しんでください。

なんでも精一杯打ち込む経験ができれば、後から振り返ったときに、

「あのときもっと○○していれば・・・」という後悔をしながら過ごさずにすみます。


あ、もちろん少しは勉強もしましょう!

やり方や進め方に迷っている人は、ぜひトライさんに相談してください!

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みなさんこんにちわ!そろそろ学年末テストが近づいてきました。

学年末テストは、中間や期末のようにテスト範囲が分かれていないので、準備が大変だと思います。

どこから手をつけていいのか分からないでいると、親御さんに勉強しなさいと言われて、

だんだんテンションが下がってしまう人もいるかもしれません。

今回お話させていただくのは、その負のスパイラルを断ち切る方法です!


まずは、どんな科目でも、最近やったことを改めて復習することです。

多くの方は、忘れているからといって、前に習った範囲から復習しようとします。

確かにそれも正しいやり方ではあります。

しかし、前のことを復習しはじめると、忘れていることもあって、なかなか進まず、

余計にやる気が失われていくという事が起こってしまいます。

そうなるくらいなら、最近授業でやった、まだ記憶が新しい範囲を復習してみてください。

覚えているのでスムーズに勉強ができ、スムーズに勉強ができると、自然にやる気もわいてきます!

そのやる気を利用して、少しずつ前の単元に戻っていくとよいでしょう。


学年末テストの範囲が広すぎて、なにから始めていいかわからない、

やる気がでないと感じている方は、ぜひ一度試してみてください!

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和歌山のみなさんこんにちは!
今回はCMで見たことあるけどトライってどんなところなのかという疑問にお答えすべく、トライで行っている「ダイアログ学習法」について紹介させていただきます。

「ダイアログ学習法」
教師から生徒への一方通行の指導ではなく、教師が指導した内容を生徒に説明してもらうことで、「わかったつもり」を防ぐ指導法です。

トライでは、お子さまが先生役になって、習った内容を担当の先生に説明するという「ダイアログ学習法」を取り入れています。自分の言葉で説明することで、授業の理解度を大幅にアップさせることができます。理解があやふやなところを集中的に指導して、苦手や弱点の克服を促します。

「6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。」
アインシュタインの名言にもありますが、人に自分の言葉で噛み砕いて伝えられるということが、真の理解です。

真の理解をトライで実感してみませんか?
お問合せお待ちしております。

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和歌山のみなさんこんにちは!

学年末テストがいよいよ近づいてきました。
1年の締めくくりのテストです。

そこで定期テストの対策に役立つテクニックを過去投稿からまとめます。

和歌山県 定期テスト対策「ここだけは押さえておきたい」重要ポイント(国語)
http://blog.trygroup.co.jp/wakayama/2017/10/1414

和歌山県 定期テスト対策「ここだけは押さえておきたい」重要ポイント(理・社)
http://blog.trygroup.co.jp/wakayama/2017/10/1415

和歌山県 学期の中間テストに向けて勉強法とテスト返却後の見直し方法
http://blog.trygroup.co.jp/wakayama/2017/10/1411

勉強のやる気を引き出す方法
http://blog.trygroup.co.jp/wakayama/2018/06/1539

ぜひ参考にしてみてください。
他にもアドバイスがもっと欲しいという方は、今すぐトライにTEL!
教育プランナーがお伺いして、何でも相談にお答えします。

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和歌山の皆さんこんにちは。
センターを受けられた皆さん!センター入試はいかがだったでしょうか?

今まで、頑張ってきた成果はだせましたか?

結果が納得いかなかった方もいらっしゃるかと思いますが、切り替えて前向きに進んで行きましょう。
簡単に切り替えることは出来ないかも知れませんが、何か悩みがあればトライのプロの教育プランナーが無料で相談に乗ります。
いつでもお問合せください。僕たちは受験生の味方です。

まだこれから2次試験が控えている方もいると思いますが、今までの成果を出せることを祈っています。

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和歌山のみなさんこんにちは。
今回は受験のテクニックや勉強方法ではなく、マインセットのお話をさせていただきます。

ハーバード大の研究でポジティブな脳の状態は、ネガティブな脳の状態よりも31パーセント生産性が上がるとの研究データがあります。

同じ勉強量でもポジティブな脳の状態とそうでない状態では、身につく量がかわります。
点数が思ったように上がらずモチベーションが下がったり、追い詰められてプレッシャーを感じたときは、一呼吸おいて余裕を持つようにしましょう。
スケジュールどおりに勉強の計画が進まないときも自己嫌悪に陥りがちですが、自分を否定するとネガティブな方向に進んでしまいます。
頑張りやの皆さんは、少し自分を客観視して自分を許してあげることも重要です
マイナスな感情にとらわれず、勉強を行っていきましょう。

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和歌山の皆さんこんにちは!
そろそろ定期テストが近づいてきましたね。
定期テスト近づいているのに対策が間に合わないとか、やってもほんとに出来ているのか不安だという人もいるのではないでしょうか?


もしかしたら、もうあきらめに入る人もいるかもしれませんね(汗)
僕も定期テスト前はどちらか言うとあきらめに近い気持ちでした。


でも「やっぱりしないと」とか、親がやれと言うから仕方なくやるとかそんなこじ付けででもやらないという気にはなり結局はするんですよね。
ではここでいざテスト前に戸惑っている皆さんに僕がテスト前にしていたことを伝えたいと思います。

僕は暗記が苦手な方だったのですが、よくやっていたのは語呂などを無理矢理あわせると言う方法でした。
どれだけでたらめでもいいですから語呂を無理矢理合わせてしまえば後は作った本人なんですから暗記しなくてもテスト中とかに容易に思い出せたりもしますし、いざ度忘れしてもこんな感じって思い出せますよね!

そうして僕は乗り切ってきましたね。
たとえば英語で”take”だと「連れtake(つれていく)」みたいに作りましたね!

人によってやりやすいやりにくいはあると思いますが、一度試してみてください!
オススメですよ!
では定期テスト前の皆さん頑張ってください!

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2019年2月1日

受験生のみなさんへ

2月も中盤になりました。


受験生のみなさんへ

高校受験・大学受験が目前にひかえている方は残りわずかな時間での対策に取り組んでいることかと思います。
この時期には追い込みも確かに必要なのですが、ベストを尽くせるようにしっかり体調を整えていきましょう。
入試当日にいかにして自分のベストを出していけるかに少しこだわってみましょう。

少しの工夫で入試当日での不調や緊張を和らげることもできます。
失敗例から逆算して、ふたつのアドバイスを残していきます。

「練習通りにうまくいかなかった」を起こさない為に

→入試直前期には実際の試験時間に合わせた生活をオススメします。
中でも毎週土・日はお休みになる学校も多く、朝から入試本番を見越した生活が可能です。
特に普段夜型での学習をしている方はこのタイミングで修正していきましょう。
学習する・頭を使う習慣というのは私たちの想像以上に脳が認識してしまうものです。
入試当日、夜になって頭が冴えても意味がありません。
朝の時間でしっかり思考できるようにトレーニングする期間が必要といえます。
普段頭を使っている時間として体が覚えてしまうと考えましょう。

「あれだけやったのに緊張してしまった」を起こさない為に
→緊張する・しないには個人差があります。
またあまり気付かないことですが、全く緊張しないのもよくないようです。
集中が高まらないといった悩みも良く聞きます。
入試直前でひとつ覚えておいてほしい事として
「問題をやっている時の緊張感を一定にしておくこと」はひじょうに重要です。
手を抜いたような態度は当然ダメですが、必要以上に気合を入れてしまうと丁寧さを欠いてしまいます。
今の時期、過去問をひたすら解くタイミングで適切な緊張感をきっちり体に・脳にインプットしておきましょう。

学習面でのアドバイスはこれまで多く残してきました。この時期はいかにしてベストを尽くしていけるかです。
志望される先に合格できるよう、最後までサポートします。


受験生以外のみなさんへ

受験生ではない方にとってはこの時期は、もうすぐ学年末テストという頃になります。
テスト発表前の準備はきちんとできていますか?
一部の中学・高校で三学期中間テストが行われる以外はほとんどの学校とも3学期は1回限りのテストになります。
その分範囲が広くなりますのでテスト発表してからでは十分な対策ができなくなりがちです。先行して準備しましょう。

特に注意すべきが中学2年生・高校2年生です。3学期に取り組む単元の難度が高く、桐蔭高校・向陽高校など進学校では
難問とされるものや大学入試過去問からの出題もよくあります。

現状必要とされることとして、ワークや傍用問題集をきっちりすべて書いて解いているかという事です。
このポイントでの自己管理能力が最重要点です。

家庭教師のトライは志望校への合格指導やテストでの高得点獲得へのバックアップ指導を徹底して行っています。
普段の学習やテストの対策がうまくいかないかたはいつでも相談してください。

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和歌山の皆さんこんにちは!


もう12月も中盤に差し掛かり、センター試験まで後一ヶ月ぐらいしかありません。
早い人は11月の下旬頃からセンター対策の勉強に移行していると思いますが、もしまだ始めていない人がいれば今すぐ始めましょう。


前回の投稿でも書きましたが、センター試験の過去問は過去10年分は解きましょう。過去問を解くときは、しっかりと時間を計ってマークシートを使って解きましょう。そして解く時は、問題用紙にも自分の解答をしっかり残しておいて下さい。3回ぐらいは答え合わせをする時に、まず問題用紙に書いた解答で点数を出し、次にマークシートで点数を出し2つの間に差がないかをしっかり確認しましょう。ミスが多い場合は自分の問題点を考察し、改善しましょう!


過去問を解き終わった人は、自分の苦手分野の演習を徹底的に行って下さい。そして最後にセンター試験直前にやっておいてほしいことがあります。各大手予備校で、センター試験の予想問題集が販売されています。どれか一つは購入して、センター試験本番と同じ時間帯と同じ順序で解いてください。

センター試験は1日目は文系科目、2日目は理系科目の試験が行われます。同じように2日に分けて予想問題を解きましょう!
解き終わったら採点をして、間違えたところはしっかり復習してください。
それでは試験本番まで後少しがんばりましょう!

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