教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



11月も半ばになりました。肌寒い日も増えてきました。

気温の低下もさることながらですが、晴れた日の空気の乾燥により風邪をひかれる方が急増する季節です。

特に受験生は体調を崩している暇などないのではないでしょうか。


この時期は普段の生活の規則正しさが大きく影響します。

必要以上の夜更かしはせず、帰宅後は手洗いやうがいをきっちり行い良いコンディションを保ちましょう。


また早いところでは来週から期末テストの発表が始まります。

2学期の期末テストについておおまかな傾向と対策を紹介します。



①数学の出題範囲について

ほとんどすべての高校で2学期期末試験の範囲に三角比や三角関数が入ってきます。

またベクトルにおいて最も何度の高い空間ベクトルが出題されます。

中学生においても空間図形や合同や相似が出題され、

2学期期末はいわば図形のテストと考えてもおかしくありません。


高校ごとの出題を分析してみると、桐蔭高校向陽高校といったいわば公立進学校においては

毎年想像以上にテスト範囲が広くなります。つまり直前でのテスト対策にかなり時間を取られます。


対策として言える事は

「先に少しずつテスト範囲問題を解いておく」ことが最適であることは間違いありません。

テスト発表後いちど解いた問題の再復習することを目安に、今から少しずつでも解いておきましょう。


②中学生理科は要注意

公立中で行われる理科テストの範囲が

・地震と岩石

・電流や電圧、抵抗

・天体、力と仕事

といったこれまであまり馴染みのなかった分野となります。


特にこの分野は『計算問題』『図解問題』の出題が多く、苦手な中学生も多くいるようです。


私立中学においても智辨和歌山中近大附属和歌山中では上記傾向に加え、問題数の多さがあり、

計算の複雑さとスピードが要求されます。時間切れにならないよう注意が必要です。


これらの対策としては、計算や図解問題を【書く】習慣をつける他にありません。

見る・読むだけ勉強ではかなり無理のある分野ですので自宅や自習室でしっかり書く癖をつけましよう。

家庭教師のトライでは毎年多くの小学生〜大学受験生の一人ひとりに合わせた学習目標を設定し、

個人に合わせた担当講師や学習スケジュールを活用した指導を行っています。


自宅における学習習慣付けや学習方法など、みなさんに最適な学習手段も身につくようになりますので

部活をやりながら勉強もがんばりたい人など、時間を有効に使いたい方の成功が多いのが特徴です。


学力を高めたい・点数をあげたい・自分を変えたいと思う方は是非お気軽にご相談ください。

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みなさんこんにちは。今回も続けて大学の紹介をしていこうと思います。


①同志社大学

同志社大学は4つの高地9つのキャンパスからなっており、他の大学と異なり多数の学部が1つのキャンパスに偏っていないためメインと言われるキャンパスはあまりはっきりとしていません。同志社大学は多くの会館が存在しており、この大学は諸葛孔明の言葉を大事にしている大学です。また、関西学院大学と同じくキリスト系の大学で関西学院と同じように礼拝堂が存在し、キリスト教の授業が多数行われています。同志社大学には多数の重要文化財があり、日本国内でも珍しい大学となります。同志社大学の食堂はとてもきれいで高級なレストランの様な内装となっています。同志社大学の魅力の一つとして、クリスマスがあげられクリスマスになると同志社大学では大きなクリスマスツリーが立ち、関関同立の中でもトップの美しさです。


④立命館大学

立命館大学は6キャンパスからなっており文系科目は衣笠キャンパス、理系科目は琵琶湖・草津キャンパスと、メインキャンパスが文理選択により分かれている珍しい大学です。同志社大学と同様に衣笠キャンパスには多数の会館があり、キャンパス内に食堂が2つもあるなどの特色があります。

立命館大学では他大学に比べて学部が特に独特です。

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みなさんこんにちは。

今回からは、大学受験を控えている高校生へ向けて、大学の校風や情報について数回に分けて発信していきます。

まずは、関西に住んでいれば言わずと知れた関関同立についてです。


関西大学

関西大学は関関同立の中でも最多のキャンパス数を誇っています。主要なキャンパスは千里山キャンパスです。

千里山キャンパスは阪急千里線関大前から徒歩数分の距離にあります。驚くのはキャンパスへ向かうのぼり道がエスカレーターになっていることです。

広大な敷地と多数の学舎、そして体育館があり、文武両道がうかがえます。

また食堂がおいしいといわれていて、近くにも多くの飲食店があることも人気のひとつです。

梅田にあるキャンパスはキャリアセンター専用で、就職活動の際に活用できます。

キャンパスもきれいで、おしゃれな学生が多い印象です。


関西学院大学

関西学院大学も4つのキャンパスがあります。メインキャンパスは上ヶ原キャンパスです。

上ヶ原キャンパスは阪急今津線甲東園駅からバスに乗って通える場所で、立地もよく、広大な敷地面積を誇っています。

食堂がおいしいことは言わずもがな、肉で有名な三田屋やケンタッキー、さらにはスターバックスまで学内にあり、学生に人気です。

また、関関同立の中で、唯一教育学部がある大学です。

教育学部は、聖和短期大学という教育に特化した短期大学と合併し際にできました。

関西大学と同じく交通の便がいい梅田にもキャンパスがあり、こちらも就職に特化したキャンパスです。

同志社大学と同じくキリスト系大学としても有名で、キリスト教の授業があり、クリスマスには礼拝が行われます。

図書館がとても立派で、時計台の形をしています。

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2019年9月20日

定期考査へ向けて

皆さんこんにちは。

そろそろ中間考査が本格的に意識されてくる頃ではないでしょうか?

「いつも通りやればいいか」と思い、なかなかできない人はいませんか?


今回は、勉強の方法ではなく、今からしっかりとやるメリットについてお話ししようと思います。


まず、なんといっても定期考査は成績にほぼ直結しています。

ですので今後高校入試や大学入試で推薦を狙おうと思っている人は、いままでの定期考査の点数を照らし合わせて採用されるわけですから、今からでも少しでも上げていきましょう。近大泉州高校関関同立を推薦で狙って居るひとは特に今からでもまだ間に合うので上げていきましょう。


その他の人についてです。

中間考査の内容が理解できていないと、この後の授業を理解しにくかったり、

次の期末テストでまた成績が思わしくない状態になったりしてしまいます。


いずれにせよ、中間考査に向けて努力した方が良いということがわかります。

ひとりで勉強がはかどらない方は、お気軽にトライまでお問い合わせください。

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2019年9月18日

定期テストに向けて

みなさんこんにちは。

そろそろ学校では中間テストが意識されるようになったのではないでしょうか。

テストの時私は、やらないといけないのは分かっているが、まだ大丈夫だろうと思っていたタイプで

その結果一夜漬けになるまで結局手を付けませんでした。

その結果、毎回定期テストは下から数えたほうが早い順位でした。


けれど、高2のちょうど今頃の時期に、修学旅行や文化祭と楽しい行事が続く中、

それ以上に中間テストを頑張らないといけないことに気づきました。

そして、そう決意した中間テストで、苦手科目もクラス平均まで上げられるように努力しました。

今回はその方法をお伝えします。


そもそも中間考査は範囲が夏休み明けから考査前までと限られています。これを利用しましょう。


まず、いつも通り問題を解きます。そして次に解説をしっかり理解します。

この時、問題と解説を横に置いて見比べ、順序道理に理解していくことが大事です。

間違っても解説を見てそっから問題に向かうのではなく、解説と問題を一緒に見てください。


また、解説で分からないところがあったらまたその単元の基本的な例題を復習しましょう。

合う合わないはありますがぜひ試してみてください。

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9月に入りはや2週間が過ぎました。各学校とも夏休み確認テストを実施して、本来の2学期授業を実施しています。

テストの結果はどうでしたか?

確認テストの主なテーマは、夏休み中に勉強していた/していなかったことのほかに

1学期中の苦手分野を夏休み中に克服した

新学年になり理解がしづらい科目ができたが夏休みで持ち直した

などといった1学期分のリカバリーも反映できるようになっています。

そういった観点でテストを振り返ってみることをお薦めします。


およそ1ヶ月後になる10月にはもう中間テストが実施されます。

この2学期のテストというのは中間・期末とも非常に重要で周囲との差を付けるためには本腰を入れて取り組んでいかねばなりません。

特に智辯和歌山・開智など私立中高一貫校ではこの2学期で成績順位で大きな変動が起きがちです。ここだけは細心の注意が必要です。


その理由として、まず2学期に習う単元が難度の高いものが多いことが挙げられます。


中1… 一次方程式

中2… 一次関数

中3… 二次方程式

高1… 三角比

高2… 三角関数・指数対数・ベクトル・数列

(単元例は公立中・高を参照)


公立中・高の数学でいうといずれも「わからないところ」でよく名前の挙がる単元ばかりです。予・復習するにもその正答率や習熟度を注意して管理することが必要です。


また、どの学年も3学期にはあまり成績に大きな変動がみられない事も理由の一つに挙げられます。

3学期は期間としても9週間授業の中学・高校が大半を占めており、少ない範囲内でのテストになるのであまり点にばらつきが出ません。

すなわちほとんどが2学期の成績をそのまま踏襲してしまうことになります。


つまり、成績を上げたいならば2学期にがんばっておかなければならないということです


では具体的にどのように行動すべきなのでしょうか?

詳細は次回ブログで紹介いたしますが、これまでの指導での感触として

テスト前の集中学習より普段からのコツコツ学習の方が2学期は成果を出せています。


みなさんにとって今するべきこととしてはまだまだ暑い日もあり、時には冷え込むときもあって集中しにくい日々が続きますが

その日の学校で受けた授業についてはかならずその日のうちに復習(解けなかった問題をやりなおす)をきっちりしておくことだと思います。


「2学期こそはきっちり成績を上げておきたい」「志望校に向けてここで一気にスパートをかけたい」といった

みなさんの変化・成長に対しての欲求が最大のエネルギー源です。ここが頑張りどころです!


トライではプロ講師から、学生の幅位広い教師陣をご用意しております。興味のある方は是非、ご連絡ください。

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夏休みも終わり、いよいよ2学期が始まります。

これまで同様、学校の授業にもしっかり集中してよい成績をあげていきましょう。

気持ちも新たに前向きに取り組んでいきましょう。部活をやっているみなさんについては

9月から10月にかけて大会やコンクールなども多くあります。学業としっかり両立して充実した学生生活を送りましょう。


さて、8月終盤から9月初頭にかけて注意すべき点があります。

それは「体調管理」です。

この時期は様々な理由で学校を欠席してしまう方が増えるようです。

2学期スタート早々に体調を崩して欠席…となれば学業や部活にも悪い影響を与えてしまいます。

以下に簡単なアドバイスを列挙します。


① 睡眠時間について

夏休み中の生活が少しずれてしまって夜更かし・ゆっくり起床の習慣がついてしまった方は要注意です。

学校が始まったら元に戻すというのは言うのは簡単ですが実際には体力に負担が大きく、結局睡眠不足になりがちです。

その結果、季節外れの風邪や腹痛などを引き起こしがちです。

厳密にはストレスなく元通りの生活スタイルに戻すのには1週間程度の時間が必要と言われます。

夏休み終盤から戻していくのが理想です。


② 体温調節について

9月になってもまだまだ暑い日々が続きます。しかし日々の気温は少しずつですが下がってきています。

ここで体調を崩しがちなのが今まで通りに冷房・エアコン癖がついたままになっている方です。

昨今では外気のままだと逆に体調を崩す程高い気温なのですが低ければいいというわけではありません。

体温の低下は腹痛やだるさ・倦怠感を引き起こしがちです。

9月以降は冷たい飲み物を減らす・入浴の際にゆっくりと湯船につかるといった「体に熱を溜める」習慣をつけていくのがよいみたいです。


「健康な魂は健康な肉体に宿る」という言葉がありますが、実はこれは古代ローマの頃から言われているのです。

当時から健康であるからこそ気持ちの落ち着きがあるという観点があったことが分かります。

2学期もきっちり成績をあげていきましょう。

家庭教師のトライは一人ひとりの成績や個性に合わせて皆さんの気持ちを徹底的にサポートしていきます。

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2019年8月23日

夏休み明けに向けて

皆さんこんにちは。
そろそろ夏休みが明ける頃ではないでしょうか?
夏休み皆さんはどのように過ごしましたか?
怠けてしまった人、きちんと勉強した人、クラブに打ち込んだ人色々いるのではないでしょうか?
夏休みの課題が残っている人っていませんか?
実は私もどちらかといえば最後まで残してしまうタイプでした。最終日に必死になって課題の答えを映していかにもやったかのように提出し、課題の確認テストでボロボロになってしまい、休みが明けて授業が始まるとすぐに後悔をする、そういった負のサイクルに陥るタイプでした。
皆さんにはそんな風になってほしくないので、今回は今課題が終わっていない、もしくはもう終わったけどほとんど映したようなものという人に向けて書いていこうと思います。
まず今から課題をやる皆さんですが、こちらの皆さんは至って簡単で、解説を見ながらでもいいのできちんと解けるようにしましょう。
解説を見てやり方を覚えて再度その問題を解説を見ずに解けるようにしておきましょう。その際に注意するべきことは解説を丸暗記しないことです。そうしてしまうと応用問題が出てきたときに解けなくなってしまいます。あくまでも目的はきちんと解けるようになることなので答えだけ覚えておしまいにならないように、そして応用問題が出てきても解けるようにすることが大事です。
次にもう終わってしまった人に関してです。
こちらの人は、いまからでも何問かやり直してみましょう。もしその問題をみてきちんと解けるなら続けて解いていきます。
もし解けない問題が出てきたときは、きちんと解けるようにしなければなりません。ですので、出来ない問題に当たった時はやってない人と同じできちんと開設を見て理解できるようにしていきましょう。
またどちらのタイプにも当てはまることが、解くときになるべく問題集や教科書をみてきちんとやり方を一から見直していきましょう。
教科書で基本を見て公式や基本形をきちんと復習することが大事です。
まだ課題を終えてない皆さんや学校が始まってなくて課題を終わらしじまいな皆さんは実はほかのみんなよりチャンスです。
もう一度一からやって後半の授業にしっかりついていけるように頑張りましょう。

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8月も終盤になってきました。早いところでは今週から2学期が始まる学校もあります。
当然ながら、ですが夏休みの宿題は終わっていますね。新学期早々流れに乗り遅れないように今一度宿題関連の見直しをしておきましょう。

新学期になり、2学期授業がスタートすると個人差はありますが生活リズムの変化についていける、いけない子が出てきます。2学期になったら急に疲れやすくなったという経験はないでしょうか?夏休みと異なり、日々が学校での学習中心の生活に戻りますので、皆さんの「脳」についても準備運動が必要になってきます。

学年に関係なく、最強の脳トレは「計算」!
この時期にやっておいて決して損のない学習に計算問題があります。
我が国におけるあらゆる学年の教育において特に算数・数学についてはかならず
1学期に新たな計算を覚えるという特徴があります。これはすなわち
<b>「どんな人でも1学期に新たな計算方法を授業で習っている」ことになりますので、ここがねらい目。この時期に1学期に学んだ計算問題を広げ解きなおししてみましょう。回答スピードや正答率などチェックしておくことが賢明です。

中~高校生は応用問題も復習しておこう
和歌山県内の中学~高校では早い段階から夏休み確認テストを実施しているところが多く、その中には文章題や特殊な計算・英語での作文や国語記述など、いきなり完成された知識や思考力を問う問題が多く出題されます。
特に文章題など応用問題で

どの数字に注目してどんな式を作るか、
どの文のどこまでを抜き出す(まとめる)のか

といった思考力は前項目の計算問題での心配がなくならないとなかなか伸びない傾向があるようです。実際トライの指導でもこの思考力トレーニングは特に重視され、特に高校入試を控えられている方や智辯和歌山・開智など私立中・高に通われている方はこの分野のレベルアップは点数に直結します。過去に解いたやや難レベルでの文章題を書きながら解きなおすといったことをやってみましょう。

家庭教師のトライでは和歌山県下で生徒一人ひとりの目標・目的に合わせて学習方法や管理方法を立案し、学生講師からプロ講師まで豊富なメンバーでみなさんの学習をバックアップしています。
2学期に成績を一気に上げたい、自分を変えたい。といった方はぜひお問い合わせください。

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2019年8月6日

AO入試を受ける人へ

受験生のみなさんこんにちは。


夏休みがあけるといよいよ受験本番に向けてスタートすると思います。
特に今回はAO入試を受ける人に向けて書いていこうと思います。


夏休みがあけるとまずAO入試の皆さんが本番になりますよね。

みんなはもう少し時間があるのに僕たちはもうすぐでとても緊張する、という人も多いのではないでしょうか。

かくいう私もAO入試を受けたものとしてその気持ちは大いにわかります。

しかし、AO入試を受ける人たちは実は得をしているようにも受け取ることができるんです。

なぜなら、もしそこで第一志望が受かれば一足先に受験を終わることもできますし、もし残念なことに受からなくても受験本番の緊張を誰よりも先に感じて、その後に受ける入試やセンター試験での緊張を誰よりも早く味わって対策することができるからです。
では、前置きはここまでにして、今からでもできることについて紹介していきます。
まず初めに、本当にそこを受けるか考え直してみましょう。


え、今から考え直すの?と感じた人も多いでしょう。

しかしもしそこで本当にしたいことではない人がAO入試を受けた場合、AO入試とはいわゆる適性検査のようなものですからほかにそれをしたいと望んで入試を受けた人たちに遅れを取ることになります。

ですので考え直してみましょう。



次に本当に受けるとなった時、では入試で何をするのかもう一度確認してみましょう。
ちなみに私の時はまず初めの一次試験の時は国語と英語のテストでした。また別の学校では5科目でテストをするというところもありました。

なのでまずはテストで何をするのかそれをきちんと確認しましょう。
そして確認した後次に対策を立てていきましょう。

とは言っても何をしていいのかわからない人は科目テストがある人は科目ごとの勉強を、芸術系の人は書店でさらに研究していきましょう。
科目ごとにテストがある人や小論文がある人はさらに授業の回数を増やしてまずは本番のラストスパートに向けてやっていきましょう。
皆さんが受かることを応援しています。

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