教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



山形の皆さん、こんにちは。


今回は【ご友人・ご兄弟 紹介キャンペーン】のご案内です。


受験生は最後の追い込みをかける時期となり、

非受験生の皆様はテスト対策や将来の受験に向けて、家庭教師や塾を検討されるタイミングかと思われます。

トライにも日々さまざまな学年の生徒様からお問い合わせを頂いております。


実は、トライのご入会者様は、

会員様のご友人・ご兄弟からの紹介がきっかけで、入会される方がとても多いです!


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◇紹介入会のメリット◇


紹介した方 紹介された方 共通 ※どちらかお選びください。

・月謝10,000円分を免除(翌々月の月謝より1万円が差し引かれます)

・Amazonギフト券5,000円分プレゼント


※新しく入会される方が通常入会(3カ月以上)の場合に限ります

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周りに、勉強面でお困りなご友人・ご兄弟がいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください。

ご紹介いただく際には、担当の教育プランナー、もしくは東北本部(TEL:022-298-7868)までご連絡ください。


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家庭教師のトライは、お陰様でたくさんの山形県の小学生・中学生・高校生に選ばれています。



その理由はさまざまですが、

志望校に合わせたプロ家庭教師を何回でも選べる」「全国25,000人の合格実績」「一人ひとりに合わせた受験合格カリキュラム」「過去問対策から小論文・面接対策まで対応してくれる」等、たくさんの声をお寄せいただいています。



そして家庭教師のトライは、

中学・高校・大学入試対応の「逆転合格・受験対策コースと、各中学校・高校向けの「定期テスト対策コースの受付中です!


詳細はこちら⇒https://www.trygroup.co.jp/campaign/




一人ひとりの志望校に合わせた受験対策や、各学校の定期テストの難易度や出題傾向に応じた試験対策ができるのは、マンツーマンの家庭教師のトライだけ。


皆様の志望校逆転合格・定期テストの点数&内申点UPに向け、全力でサポートさせていただきます



まずは山形県専門の教育プランナーによる、無料の学習相談から。

家庭教師のトライ東北本部(022-298-7868)までご連絡をお待ちしております。


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山形の皆さん、こんにちは!


11月には定期テストがありますね。

受験生の皆さんは内申点に関わる重要なテストです。

そのため、「今度は良い点数を取りたい!」と高い目標を掲げて取り組む生徒さまが多いと思いますが、きちんとテストの計画は立てられていますか?

今回は定期テスト前にやるべきポイントをご紹介したいと思います。


計画をまだ立てていない方も、既に計画を立てて勉強を頑張っている方も、ぜひ参考にしてみてください。


◇テスト3週間前◇

テストの計画を作る

だいたいのテスト範囲が決まり次第、具体的な計画を立てていきましょう。

部活や習い事の予定も加味し、テストまでに使える時間がどのくらいあるかを確認しておくことも重要です。


◇テスト2週間前 ◇

理科科目の苦手単元を克服する

理科はテスト直前に取り組んでも、なかなか点数につながりにくい科目です。

苦手な単元は取り組むのに時間もかかるため、優先度を上げ、早めに苦手を克服できるようにしましょう。


◇テスト1~2週間前 ◇

全科目の問題集を最低2周する

学校から配られているワークや持っている問題集はテスト前までに最低でも2周は解いておきましょう。


◇テスト直前 ◇

暗記科目に集中する

点数に直結しやすい暗記科目はテスト直前に仕上げを行いましょう。

最終確認をして早めに寝る

前日は気持ちの焦りも出て勉強したくなりがちですが、徹夜をしてテスト当日に体調を崩してしまっては大変です。

テストで実力を最大限発揮するためにも、早めに寝て身体を休めてくださいね。


トライでは生徒一人ひとりに応じて、オーダーメイドの学習計画を立てております。

より具体的な計画・アドバイスをご希望の方は、以下のURLよりお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

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山形県の中学3年生の受験生の皆さん、こんにちは。


令和2年度の山形県公立高校入試まで、残り20週を切りました。


勉強面、そして心と体の準備は万全でしょうか。



さて、これから受験までの期間で学習に費やすことのできる時間は非常に限られています。


そのため、どの教科・単元に時間を割き、場合によっては特定の単元の対策は諦める(後回しにする)等、計画戦略が重要です



状況によっても変わってきますが、基本的に直前期は「得意教科・得意単元」に絞って学習を進めるのが一般的です。


苦手科目を基礎から…では時間がかかりますし、得意科目に比べて時間あたりの効率もどうしても下がってしまいます。


本番は基礎問題だけでなく応用レベルの問題も多数出題されますので、一から理解し直す必要のある教科・単元よりも基礎がある程度固まっている分野で勝負した方が、直前の伸びに期待できます



尚、検討されていたマークシート方式の出題は導入を見送られています。


概ね平成31年度と変更はありませんので、過去問演習も計画的に進めたいですね。



もう一度受験までの学習時間を逆算し、自分が伸ばしたい・勝負したい科目や単元を仕上げていきましょう!


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山形の皆さん、こんにちは!

今回は、毎年大好評 トライの冬合宿のご案内をしたいと思います!


今年はなんと5つの合宿が開催されます。

その中でもおすすめの2つの合宿をご紹介させて頂きます。


①冬の勉強合宿



12/25(水)~12/28(土)3泊4日間

会場:ホテルモントレ仙台

対象学年:小6・中2・中3・高2・高3・既卒生


プロ教師の集団授業+個別演習により、重要単元の総復習を行い、入試の得点力に繋げます。

次期受験生の中2・高2の皆さんについては、志望校の選定し受験までやるべきことを明確にするための計画立ても行います。

既に山形から何名も参加申込を頂いている人気の合宿です!



②年末年始合宿



12/30(月)~1/3(金)4泊5日間

会場:ホテルモントレ仙台

対象学年:小4~高3・既卒生


志望校・学力状況に合わせたオーダーメイドのカリキュラムを作成し、授業はプロ教師がマンツーマンで行います。



ご紹介した合宿の他にも、プログラミング合宿医学部難関大合宿など様々なコンセプトの合宿をご用意しております。

2019年冬の合宿について、詳しくは以下のHPをご覧ください。

https://www.trygroup.co.jp/winterschool/


定員が埋まりつつある合宿もございます。

ご興味のある合宿がありましたら、お早めにお問い合わせ・ご予約ください。


お問い合わせは家庭教師のトライ、東北本部までお気軽にご連絡ください。


TEL:022-298-7868 (電話受付時間:日・祝を除く、13:00~22:00)

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山形県の中学生・高校生の皆さん、こんにちは。


高校受験や大学受験では、小論文が課せられる場合があります。


「作文や日記は書いたことがあるけれど小論文は書いた経験がない」「小論文は難しそう」といった声をよくお寄せいただくため、今回は小論文の書き方の基本をまとめます。



まずは入門編として、原稿用紙の使い方の注意点をいくつかお教えしますね。


もうご存知の方は確認も兼ねて、以下を参考にしてみてください。



原稿用紙の使い方

・書き始めは1マス空ける。

・「1マス1文字」

※但し、句読点や閉じかっこが文頭に来てしまう場合は前の行の最後のマスに入れる。


算用数字を使ってもOK(横書きのため)

※但し、連続する場合は1マスに2文字記載しなくてはなりません

(例)

「2020年」・・・「20」「20」「年」と3マス使用

「300個」・・・「30」「0」「個」と3マス使用


英語は、大文字は1マスに1文字、小文字は2文字

(例)

「English」・・・「E」「ng」「li」「sh」と4マス使用

「dog」・・・「do」「g」と2マス使用



小論文はデータに基づいて論じたり、普段は使わないような専門用語を用いたりする状況も少なくないため、マスの使い方や言葉遣いに悩んでしまうケースが多くあります。


そして、せっかく内容が素晴らしいものであったとしても、原稿用紙の使い方や言葉の間違い等があれば減点の対象にもなってしまいます



どうしても判断が付かない場合には言い回しを変える、文字数を調整する等の工夫により対処可能ですが、自分の考えや意見を自信を持って表現・PRできるよう、原稿用紙の使い方のルールは正しく理解しておきましょう。



家庭教師のトライは受験対策や定期テスト対策はもちろん、作文・小論文の添削指導にも対応しております


詳細はこちらをご確認ください。https://www.trygroup.co.jp/campaign/



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山形の皆さん、こんにちは!


多くの受験生が今の自分の実力を知るために模試を受験していると思います。

『模試は受けて終わり』ではなく、受けたあとの取り組みが非常に重要になります。

模試を上手に活用すると、得点力に繋がります。

回は受験生の皆さん必見、模試の活用方法についてお伝えします。


3つのポイント

①合否判定よりも各教科の点数、偏差値をチェック

全教科合計の偏差値はもちろん重要ですが、 目標へと近づくためにどの教科を伸ばさなければいけないのか、それぞれの教科の必要点数を把握することも重要です。


②最も重要なのは「問題・単元ごとの正答率」

教科別の成績表を見て「自分はどの問題・単元が苦手なのか」を把握しましょう。苦手単元は自分の感覚だけでなく、成績表をみて「自分の点数が平均点以上か以下か」で判断すると良いです。


③次の模試の具体的な目標を決めよう

「次の模試までにどの苦手を克服するのか」を決めるようにしましょう。

模試ごとにきちんと結果を振り返り、細かい目標を立てて、ひとつひとつクリアしていきましょう!


複数の模試があり、どの模試を受けたらいいのかわからない、もしくは勉強計画の立て方がわからないという場合は、トライまでご相談ください。

皆さんからのお問い合わせお待ちしております。

お問い合わせ・指導のご予約はこちら

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山形県の高校生の皆さん、こんにちは。


2020年教育改革に向けて、大学入試制度は年々、変化しています。


改めて全容を理解した上で、合格までに確保すべき学習量やその他必要な資格、対策等を逆算し、計画的な受験戦略を立てましょう。


さて、「大学入試」は大きく4種類に大別されます。



一般入試

大学が独自に作成した学力試験で、国公立(2次試験)は3~4教科、私立は3教科程度が課せられるのが一般的です。

大学や学部・学科により解答方式や配点は様々ですので、志望校に応じた学習が必須です。



*センター試験利用入試

国公立大学の一次試験としてお馴染みのセンター試験。私立大学の「センター試験利用入試」に出願の際には、出願時期や個別学力試験併用の有無を充分に確認しておきましょう

尚、2019年度のセンター試験は1月19日・20日実施予定です。



*推薦入試

推薦入試には「自己推薦」と「学校推薦」があり、学校推薦は更に「公募推薦」と「指定校推薦」の2つに分かれます。

「指定校推薦」に関しては、大学から指定を受けた高校の生徒以外は出願できないため要注意です。

またいずれにおいても、推薦入試での合格を勝ち取るためには1年次からの授業態度や定期テストから好成績を残しておかなければなりません。推薦入試を検討している方は、目の前の次の試験からしっかりと対策しましょう。

また本番に向け、小論文や面接試験の対策も計画的に進めましょう。



*AO入試

大学の「求める学生像」に合致した生徒を採用する試験で、学力試験では計れない資質や熱意を評価する入試方式です。

求められる能力も課される試験(面接、小論文、グループディスカッション等)も大学によって様々ですので、よく研究し充分に準備して本番に臨みましょう。

「推薦」と「AO」の違いを正しく理解していなかった方も、意外に多いのではないでしょうか。


尚、2000年度入試は一般入試の入学者が全体の7割近くを占めましたが、2017年度は推薦入試が約35%、AO入試が約10%と増加傾向にあります。



家庭教師のトライは新・大学受験制度にも対応。

生徒一人ひとりの志望校や学力に合わせたオーダーメイドの学習プランをご提供いたします



高1・高2生向けの難関大・医学部合格コースや、受験生向けのプロ講師による逆転合格コースも好評受付中です。


受験勉強でお悩みの皆様は、是非家庭教師のトライ東北本部(0120-298-7868)までお気軽にご相談ください。



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山形県の皆さんこんにちは!

今回は山形でおすすめの教師をご紹介します!


合格実績も記載しておりますので、ご自身の志望校に合わせて特化できる先生を見つけることができますよ。
今回ご紹介するのは、4名の教師です。


【1】社会人・男性
①担当科目数学:英語・世界史・地学(小中生は全科目OK)
②合格実績:山大付属中・山形東高・南高・北高・山大・日大など
③指導可能地域:山形市・天童市・東根市周辺
④PRポイント:指導歴約20年のエキスパート。生徒に寄り添った指導に定評。


【2】社会人・男性
①担当科目:数学・英語・国語・地理・政経(小中生は全科目OK)
②合格実績:鶴岡南高・酒田東・酒田西高・鶴岡中央・早稲田大・千葉大など
③指導可能地域:鶴岡市、酒田市、庄内地区周辺
④PRポイント:大学受験まで対応可能。幅広く優しく丁寧な指導が評判。


【2】社会人・女性
①担当科目:英語・国語(小中生は全科目OK)
②合格実績:形東高・西高・南高・北高・山大・法政大・明治大など
③指導可能地域:山形市、天童市、東根市・上山市周辺
④PRポイント:不明点だけでなくやり方まで懇切丁寧にアドバイス。


【4】社会人・男性
①担当科目:数学・英語・物理(小中生は全科目OK)
②合格実績:長井高・南陽高・秋田大・東北学院大など
③指導可能地域:米沢市、長井市周辺
④PRポイント:合格実績多く受験のスペシャリスト。



お子さまの進路・性格に合わせて、数多くの教師陣の中からぴったりの教師をご紹介します。
今回ご紹介をしたのは大変人気の教師のため、ご興味がございましたらお早めに指導をご予約ください。


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山形県の小学生・中学生・高校生の皆さん、こんにちは。


突然ですが、皆さんは「右脳」と「左脳」の違いを知っていますか?


名前自体は、一度はどこかで聞いたことがあるかも知れません。


でも、それが勉強にどのように影響してくるかまではご存知ない方も多いのではないでしょうか。


私たちの脳は大きく「右脳」と「左脳」に分かれており、それぞれ担う役割が異なります。


具体的には「右脳」は非言語情報、すなわち写真や図といった視覚情報や、声や音声といった耳から入る情報等をつかさどります。


一方「左脳」は言語的な役割、すなわち文字を読む・書く、言葉を話すといった、いわゆる勉強で大活躍の働きをしています。


そのため、大抵の場合はこの「左脳」で勉強することがほとんどです。



それでは、「右脳」は受験勉強には全く必要ないのでしょうか。


実は、そうではありません。

右脳を上手に活用することにより、寧ろ学力UPを目指すことも可能です。



何故なら、右脳は左脳の10倍以上の記憶力を持っているのです!


そのため、例えば社会科の資料集や地図帳、理科の資料集等を活用することは非常に効果的です。



但し単に「見る」だけでは、具体的なイメージは覚えられますが名称や詳しい説明までは必ずしも覚えられません。


非言語情報を最大限に活かすのであれば、

図や写真を見ながら実際にノートに書いたり、声に出して説明したりといった「右脳」と「左脳」を組み合わせた学習がベストです。



勉強の仕方は人それぞれですが、ひたすら書く・読むだけの勉強が苦手な方も意外と多いのではないかと思います。

そんな皆さんは是非、視覚や聴覚も取り入れながら勉強の仕方を工夫してみてはいかがでしょうか。


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