教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



みなさんこんにちは!

今回は「プログラミング教育」についてお伝えしていきます。

今年の4月から小学校ではプログラミングが必修化になるということは皆さんご存じでしょうか。

学校再開でプログラミングの授業を始めて受けていく子供たちも山口では多いかと思います。


そもそも、なぜプログラミングが必修化となったのでしょうか。

今存在する仕事の半分が10年後にはなくなるといわれています。

ロボット、AI、スマートフォンの普及が広まり、今の私たちの生活には欠かせないものになってきています。

これらにかかせないのがコンピューター操作であったり、今回のプログラミングなのです。

プログラミングができる人材がこの先の将来求められていくということになります。


今まで当たり前に学習してきた国語・算数と同様にプログラミングも重要視されてきます。

大人になったときに「プログラミングができるか」という観点で就職活動での採用・不採用が決まる時代になるかもしれません。

地方だからこそ、しっかり意識をもって取り組んでおかなければ、気づいたら波に乗り遅れていた!ということにもなりかねません。


トライではプログラミング教室も開催しております。

ぜひ一度体験にお越しください!

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2020年5月22日

自宅学習のやり方➁

皆さんこんにちは、家庭教師のトライ山口校です。

先週は天気がぐずついていましたが、梅雨が近づいている証拠でしょうか。


本日は自宅学習のやり方②ということで、「後編は自宅学習で気を付けること」をお話しようと思います。

前回お話しましたが、勉強は質が大事です。この質を上げるためにやっておきたいポイントを押さえていきましょう。


◆暗記科目は寝る前◆

これは漫画でも紹介されていましたから有名なことかもしれません。

英単語など、どうせ覚えなければいけないなら少しでも効率をあげたいはず。なら夜寝る前に確認しましょう。

少し脳科学、心理学的な話を入れると、人は寝ている時に頭の中で記憶を整理します。

寝ているときに、その日起こった出来事の記憶を「要るもの」と「不要なもの」に仕分けするのです。

このとき「要るもの」として判別された記憶が頭に残っていくわけです。

そして「どれくらい印象に残っているか」が「要るもの」と判断される基準です。

朝一で見たものより、寝る前に見たもののほうが印象に残りやすいとわかると思います。

お子様が暗記が苦手とおっしゃているなら勉強する時間を変えさせてみてはいかがでしょうか?


◆得意科目の使い方◆

テスト直前期など勉強しないといけないとわかっていてもやる気が出ないことはよくあると思います。

そんな時、「勉強したくない!でもこのタイミングで遊ぶのも気が引ける」という状態になります。

こんな状態の時こそ得意科目をやりましょう。得意科目は苦になりにくいです。

気が引けてるタイミングで遊んでも思った以上に息抜きにはなりません。

どんな形であれ「やらなきゃいけない時に勉強を頑張った」事実があればそのあとに思いっきり休憩をとれます。

どっちつかずな時ほど得意科目の存在は助かります。

むやみ勉強しなさいというのではなく、少しでも乗り気になってくれるように声をかけてあげましょう。


◆問題演習◆

暗記は夜のほうが効率がいいと書きましたが、暗記するばかりでは実際のテストなどのときに「やったのに忘れている」ことが多発します。その忘れないための練習が必要です

そこで、夕方はお昼などで暗記学習を行った翌日に覚えた範囲と同じ範囲の問題集を解くことをしましょう。

記憶の定着には覚えたことをすぐに使ってみることが有用と言われています。また新しく覚えたもので問題が解けることで学力が伸びていることを自覚できてモチベーションにつながります。



もちろん勉強方法に正解はないので、自分に合った勉強法を実践するのが一番ではありますが、少しでも参考になればと思います。

地域によっては学校も再開してきました。

これから学校の授業はこれまでの埋め合わせのためにも普段よりもスピードが上がることが予想されます。

学校の授業が早くなることで家での予習復習の意義もさらに大きくなります。

今年は自宅学習の出来がお子様の成績を決めるといっても過言ではないです。

少しでも充実した自宅学習をしてもらえたらと思います。


トライでは、学習相談やお子さま一人ひとりの性格や目標に合わせた学習カリキュラムの作成を行っています。

「自宅で学習する習慣をつけたい」

「何から学習をすればよいかわからない」

「受験に向けてすべきことを教えてほしい」

など、お気軽にご相談ください。


オンラインでの学習面談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

ご相談のお問い合わせは→こちら

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みなさん、こんにちは!

気温も徐々に上昇してきて、初夏をうかがわせる季節になりました。

とはいえ、まだ朝夕の寒暖の差は大きいです。

油断をすると、体調を崩してしまう可能性もあります。

規則正しく生活し、体調管理もしっかり心がけましょう!


さて、今回は3月から休校が続き、多くの生徒さんが自宅待機と自宅学習を余儀なくされています。

「自宅学習が効率よくできていない」

「受験生なのに家で全く勉強をしていない」など、

自宅学習に関する悩みが増えてきていると思いますので、本日は【効率よく学習をするためのポイント】をまとめます。


【自宅学習の有効な方法!:1日の学習計画を必ず作る、可視化する!】

まず、みなさん「勉強しなければ」という思いにはなってくれています。

しかし漠然と「学習しよう」では、はかどらず、頑張った成果も図れません。

よって、一日の学習計画をしっかり、作成することが必要です

きれいに書かなくても大丈夫です!「何時に」「どの教科を」「どこまで進めるか」決まっているだけでも進み方が違います。

自分の学習状況を可視化していくようにしよう!


【自宅学習の有効な方法!:苦手単元は「わからない」を見つけよう】

自宅学習をしていて、理想は「苦手を自分で見つけ」「それがわかるように解消する」です。

しかし、自分一人で分からないを解決するまでは至難の業かもしれません。

であるならば、せめて「苦手な教科の」「どの問題が」解けないかをピックアップするだけでも価値はあります。


例えば、数学の計算問題が10問あったとします。

その中で、

この問題は途中式までは書けるけど、解答が導けない問題」なのか

全く歯が立たない問題」なのか

教科書を見たら解けた問題」なのかで、対策が変わります。

すべてを自分一人で解決するのが困難でも、「どこまでができているか」の問題の振り分けは、学校が始まってからの

大きな武器になります。なぜなら、苦手な単元のみを集中して聞くことができるからです。


トライでは、学習相談やお子さま一人ひとりの性格や目標に合わせた学習カリキュラムの作成を行っています。

「自宅で学習する習慣をつけたい」

「何から学習をすればよいかわからない」

「受験に向けてすべきことを教えてほしい」

など、お気軽にご相談ください。

オンラインでの学習面談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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みなさん、こんにちは。

今回は山口県の入試情報第二弾をお伝えします!

公立高校入試の傾向と対策について紹介いたします。


○国語

~構成~

物語文・説明文・古文・漢文・漢字・作文

~対策~

古文・漢文は訳と注釈が多く書いてくれているのが山口県の公立高校入試の特徴です。

苦手意識をもってしまうことが一番もったいないのです!

古文・漢文苦手だな・・・読みたくないな・・・という意識が古文・漢文で点数を取れる機会を奪っている可能性があります。


○社会

地理・歴史・公民

~対策~

中学3年生になってから学習する公民ですが、配点の比率が毎年多めなのが実は公民です!

だいたいの中学校では3年生になってから学習する単元なので、復習する時間がほとんどありません。

いかに学校の授業で理解を深めるかが一番重要なことです。

学校の授業と一緒に公民の勉強を始めるのではなく、Try IT(映像授業)で公民の予習をしておくことをおすすめします。


○数学

~構成~

計算問題・連立方程式・一次関数・合同/相似の証明・確率・作図・平面図形/空間図形

(頻出単元を挙げています)

~対策~

頻出単元を確実に対策しておくことも大事ですが、山口県の数学においてもう一つ大事なのは

「スピード」「正確性」です。

問題量が多く、すべて解きおえるのがやっとという声をよく聞くことがあります。

見直しの時間をとれないことを想定しておいた方がいいです。

そのためには正確性を高めておくことが重要です。

ケアレスミスが多い、計算ミスが多く目立つといえるのは中3の夏までです。


○理科

~構成~

物理分野・化学分野・生物分野・地学分野

~対策~

理科は中1~中3の内容が幅広く出る教科です。

特に中2の内容が多くでると言われています。

理科に限らずですが、記述問題が確実にでます。

実験の手順であったり、反応の変化だったりを確実に説明できるように訓練をしておきましょう。


○英語

~構成~

リスニング・対話文・図表関連問題・長文・英作文

~対策~

リスニング以外はほぼ読解問題を中心として構成されています。

その中で単語・文法を問われる問題が出題されます。

単語・文法をしっかりおさえていないとリスニング以外の問題で点を取ることが難しくなります。

まず、必ず中3の夏までに中学生で習う単語を習得し終えるようにしましょう。



全体的に記述問題の増加傾向があります。

キーワードだけを覚えるのではなく、そのワードが何なのか

そして、一つの事象や出来事に対してどうしてそうなるのかを

自分の言葉で説明できるようになりましょう。

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2020年5月11日

自宅学習のやり方①

みなさんこんにちは、家庭教師のトライ山口校です。

山口でも、ご自宅での勉強に不安を抱えていらっしゃるご家庭様は多いかと思います。

実際、この時期でも多くのご家庭様から家で勉強をしないので不安、といった相談をいただいております。

ですので今回は自宅学習のやり方について2回に分けてお話します。


前編では自宅学習の方法そのものについて触れていきたいと思います。


様々なご家庭様から自宅学習についてよく聞かれる質問が

自宅学習ってどれくらいすればいいの?です。

学校では授業の時間が決まっており、生徒側が何も考えていなくても適度に休憩が入ります。

しかし自宅学習では、すべてがご家庭様の裁量次第で、勉強する前の設定の段階でいきなり難問とぶつかるわけです。


こちらに関して絶対的な正解というのはありませんが、長く生徒を見てきてたどり着いた回答としては「時間ではなく質」ということです。

「1日何時間勉強しよう」という設定は一番簡単ですが、1の仕事量で5時間勉強する子と5の仕事量で2時間勉強する子、長く勉強しているのは前者ですがテストでいい点が取れるのは後者です。

皆さんもぜひとも後者になりましょう、ということです。

具体的には1日あたりどの科目をどれくらいやったらいいかというノルマを決めることが大事です。

時間で区切るのではなくそのノルマが終わるまで勉強をする、というわけです。

とはいえノルマを一日数学100問!と決めたとして、それをこなすのにとんでもない時間がかかるようでは、実際に実行に移すのはほぼ無理ですから大まかな時間の目安は必要です。

後編の自宅学習で気を付けることにもつながる内容ですが、自分の集中力とも相談しながら各科目「順当にこなせば1~2時間で終わる量」をノルマとして自分に課しましょう。できない計画ほど意味のないものはありません。

人によりますが、最初の内は1~2時間以内でこのノルマに挑戦、早く終われば余った残り時間は自由時間」を一日に3~4セット、としておくとモチベーションの維持もしやすいかと思います。当然合間に休憩をとっても構いません。

またノルマの設定についてですが、できる限り具体的なものがいいです。「教科書の〇〇ページ~〇〇ページまでを覚える」というような形では成果が目に見えないので辞め時がわかりません。

理科や社会などについては市販の一問一答形式の問題集を用意しておくとノルマの設定が俄然楽になりますので家に問題集やワークがないご家庭様はご検討してみてください。

ここまで自宅学習の方法とその設計の仕方をお話ししました。

後編は自宅学習で気を付けることについてお話いたします。


トライでは、学習相談やお子さま一人ひとりの性格や目標に合わせた学習カリキュラムの作成を行っています。

「自宅で学習する習慣をつけたい」

「何から学習をすればよいかわからない」

「受験に向けてすべきことを教えてほしい」

など、お気軽にご相談ください。

オンラインでの学習面談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

ご相談のお問い合わせは→こちら

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みなさん、こんにちは。

今回は山口県の高校入試情報についてご紹介していきます。


中3年生のみなさん、志望校は決まっていますか?

受験するうえで、志望校を決めておくことはとても大事なことです。

志望校を決めるときに大事なポイントは

「ワンランク上の志望校を設定すること」

今の自分の実力だけで志望校を決めないようにしましょう。

限界を決めてしまうと、そこからの伸びが難しくなります。

この時期をチャンスとし、ぜひ志望校確定のために高校調べをしてみてください!


さて。ここから入試の内容について詳しくお伝えしていきます。

今回は、概要をお伝えしていきます。


【学力検査】

5教科(国語・社会・数学・理科・英語)を各50分で実施

配点は各50点の250点満点


【選抜方法】

①調査書を重視

・調査書の「学習の記録」と学力検査の成績を同等に取り扱う。

・調査書の「学習の記録」以外の記載事項を十分に考慮

加えて、面接・小論文・実技検査・学校指定教科検査を行う学校もある。


②入学定員の20%の範囲内で、学力検査の成績が一定以上ある人については、

学校・学科の特色に応じて、調査書等によって選抜。


3年生は250点満点の習熟度テストがこれから定期的に行われます。

習熟度テストの合計点を見て、志望校との乖離、志望校までの合格対策をしていくことが一番です。


また、当日の学力検査のみではなく、調査書(通知表)も重視されています。

定期テスト・提出物・授業態度などもしっかり見られます。

受験は中3になってから始まるものではありません。

中1からもう始まっているといっても過言ではありません。


中1・中2生の方も、今のうちから受験をしっかり見据えて学習をしていきましょう。


トライでは、学習相談を随時承っております。

https://www.trygroup.co.jp/request/

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みなさん、こんにちは。

日に日に暖かさも増してきて、初夏といった季節になってきました。

この自宅学習の期間を活かして、皆さんの弱点克服と強みの強化を進めていきましょう。


さて、今回は自宅学習を充実させるトライのサービスとして、Try ITを紹介します。

休校中で自宅学習がはかどっていない方も、この期間にパワーアップしたい方も、ぜひ一度お目通しください。


【おススメポイント① 自宅でいつでも視聴可能!】

Try ITは自宅のパソコン、タブレット、スマートフォンでいつでも、どこでも視聴可能です。

中学生、高校生全学年対応しています。

かつ、受験対策の内容ではなく、教科書に沿った指導内容ですので、予習や復習にも効果的です!


【おススメポイント② 今の学年以外も視聴可能!】

得てして、映像授業は今の学年のものしか視聴できないコンテンツもあるようですが、Try ITは全学年の視聴が可能です。

例えば、高校生で数学Ⅱを学びたいが、土台の数学Ⅰも不安。

そうした場合は、数学Ⅰも視聴が可能です。もう少し言うならば、中学生数学の授業も視聴が可能です。

なので、今の学年の予習でも構いません、前の学年の総まとめでも可能です。

こうした機会に総復習をしてみてはどうでしょうか。

このTry ITはトライの会員様以外でもご利用いただけます!


詳しくは下記のURLを参考にしてみてください。

Try ITの詳細は→こちら

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2020年5月1日

自宅学習の強い味方

皆さんこんにちは、家庭教師のトライ山口校です。

先週は夜が冷え込みましたが、ここ数日は夜も暖房いらずの快適な気温になってきました。


各ご家庭の親御さんも、さすがに家で勉強をやらせなくては、、とお思いではないでしょうか?

今回は、トライから自宅学習を充実させる強い味方をご紹介したいと思います。


今回お話するのは「Try IT」です。

Try ITはトライが配信している映像授業です。


授業内容は「学校の授業を受けてもわからないところがある子に向けた授業」なので「シンプル、わかりやすい、短い」の三拍子そろったものです。

本来この時期学校で習うはずだった単元を映像授業で見て備えるもよし、過去の不安な単元確認して総復習するもよし。どんなご家庭様にも必ず役立つサービスです。


しかもこのTry IT、現トライの会員様でなくても無料で視聴することが可能で、Youtubeなどでも一部公開されております。


自宅で課題をやっていて、わからないところが出てきてそのたびに勉強が止まってしまうお子様、すでに課題は終了しており、日々どんな勉強をすればいいか迷っているお子様などがいらっしゃるご家庭様は、ぜひこの機会にTry ITの存在をお子様にお伝えいただき、自宅学習を今よりさらに有意義にしてみませんか?


Try ITの詳細は→こちら

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みなさん、こんにちは!

今回は山口県のプロの家庭教師について紹介していきます。


現在山口では複数のプロの家庭教師の先生にご活躍いただいております!

プロの先生は山口県内において約30名の先生がいらっしゃいます。

小学生から高校生まで幅広くご指導をいただいております。



生徒様からいただいたプロの家庭教師の先生とのエピソードをいくつかご紹介させていただきます。


Hさん(大学受験)

英語が高3の夏まで成績が伸び悩み、英語のプロの先生をご紹介いたしました。

模試の成績が入会時、200点中100点をきるくらいだったのですが、

最終的に150点をとって無事第一志望校に合格されました。

約半年で50点アップしました!


点数が上がったことはもちろんですが、自身では気づけなかった不得意、

そして長文の読解方法など、多くのアドバイスをいただき、

メンタル面でもとても支えていただいた

とお言葉をいただきました。


Nさん

高3の夏まで志望校が決まりらず、漠然と勉強を続けていました。

やりたいこと、興味があること、大学生活でやりたいことを参考に

先生が大学の資料を持ってきてくれて、一緒に志望校について考えてくれました。

最終的に先生が提案してくれた大学に進学を決めました。

志望校が確定してからは、モチベーションがかなり上がり、目の色を変えて

勉強をするようになりました!



トライでは、成績を上げること、志望校合格はもちろんですが、

それまでの過程・お子様のモチベーション管理を大切にしています。


プロの先生方はこれまで多くの生徒様を指導いただき、

経験に基づいて、一人ひとりに合った指導・接し方をしてくださっております。


プロの先生の採用は、経験・実績も見ておりますが、

同様に先生のお人柄も重視しております。


トライでは、無料の学習相談を承っております。

プロの先生に興味があるな、、、

志望校合格に向けての勉強の仕方がわからない、、、


など、お困りごとやご質問等ございましたらお気軽にお問合せください!

無料の学習相談はこちらから

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2020年4月26日

合格実績

皆さんこんにちは。

昨年度から何度かご紹介している合格体験談、今回は本番直前に脅威の頑張りを見せてくれたS君についてご紹介したいと思います。

なんと、彼は2月中旬よりトライに入会し、わずか2週間強で60時間超の授業をやり切り志望校に合格されました。



【Sさんがトライに入会されたきっかけ】

・公文に通っていたが、わからないところを教えてもらえるわけではなく受験に向けて不安があり、第一志望校に行きたかったので最後の追い込みとしてトライに入会。


【先生にマンツーマンで教えてもらってよかったこと】

・分からない所を分かるようになるまで何回も教えてもらえたこと。

・言葉だけでなく図や自分にわかる例えを用いて自分専用の教え方をしてもらえたこと。

・集団塾や複数人指導では、今回のような超過密日程をやってもらうことはできなかったこと。

・自分と先生の時間に問題なく、合意があれば隙間なく授業時間を組むことができたこと。

・その場その場の勉強だけでなく、「眠くなったときに固いものをかむといいこと」だったり、計画ノートを作成してくれたり、と今後自分一人で勉強するときにも使えることを教えてもらえたこと。


【トライで特に頑張ったこと、またそれを頑張ることができた理由】

・最初の約束では週一回だけ趣味で息抜きだったフットサルの時間をとっていい約束をしていたが、途中から自分でもこのままだとまずいと思い、その時間も授業時間に充てがうことにしたこと。

→最初はしんどいばかりだったが、最初からこの一か月はきつくなると覚悟していたこと。

→途中から今までわからなかったところがわかるようになるのが自分でも感じられるようになりそのことが楽しくて後半頑張れたと思う。

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