教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



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2014年12月

今回は、トライのプロ家庭教師についてご紹介します。

 

受験生のみなさん、本番までもう少しです。

焦れば焦るほど、分からないことがたくさん出てきて、

学校や塾の先生に聞こうと思っても、みんなが詰めかけて順番待ち・・

そんな状況ではありませんか?

 

わからないことをそのままにした状態で勉強しても効果は上がりません。

トライのプロ家庭教師なら、あなたの知りたいことを何でも自宅で聞けます。

頭をすっきりさせた状態で、質の高い指導を受けながら

験までの残り少ない時間を使ってみてはいかがでしょうか。

 

家庭教師のトライ宮崎校では、旧帝大、宮大医学部・獣医学科、西高、大宮高などの難関校出身者、

あるいはその学校へ生徒を合格させた実績を多数持つプロ教師が在籍し、

受験突破を目指すすべての人をお手伝いしています。

 

ご相談は家庭教師のトライ宮崎校までお気軽にどうぞ。

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2014年12月25日

宮崎県 合格速報!

これから受験シーズン本番ですが、こちらにはうれしいお知らせが届いています。

すでに私大医学部に推薦で合格を決めている生徒さんからのご連絡です。

 

受験と言っても一般受験だけではなく、推薦入試やAO入試など方法は様々です。

このような入試方法は日ごろの学習状況や成績などが評価の対象になり、

また小論文や面接など特殊な選考方法を採用しています。

 

家庭教師のトライでは推薦入試やAO入試などの特殊な入試を希望する学生を

専門に指導する教師も在籍しています。

 

ご相談は家庭教師のトライ宮崎校まで。

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今回も引き続き、冬休みの勉強法についてお話します。

 

受験生にとって冬休みが大詰めの時期であるのは言うまでもないことです。

しかし、受験生でない皆さんにとっても、苦手克服の良い機会であり、重要な時期です。

 

現に、例年この時期は、受験生だけでなく

中学1,2年、高校1,2年生からも数多くのお問い合わせをいただいています。

つまり、皆、着々と準備を始める時期であるということです。

 

新学期になって良いスタートを切るためには、この冬から準備を進める必要があるのです。

 

学期中は、「宿題で手一杯で、復習に時間が割けないという声をよく耳にします。

得意科目ならまだしも、苦手科目の克服に時間を費やす機会はなかなかありません。

だからこそ、まとまった時間が取れる冬休みを利用すべきなのです。

 

冬休みは当然ながら学校の授業はストップしています。

この冬を逃してしまうと、次の長期休暇は夏休みです。

 

今ならまだ1,2学期の復習で済みますが、夏休みともなると、

それに加えて3学期と次学年の1学期の復習もしなければならず、

勉強の意欲自体が削がれてしまう可能性があります。

 

この冬の頑張りが、未来の自分の糧となります!

 

家庭教師のトライでは、学習のサポートはもちろんのこと、

学習計画作成のお手伝いも致します。

 

お困りの際は、家庭教師のトライまでご相談ください。

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前回に引き続き、「教えて!トライさん」冬休みの勉強法

今回は、大学受験についてです。

 

私立専願でない限り、冬休みの勉強はセンター試験対策が主となってくるでしょう。

 

この時期のセンター試験対策は、

「どれだけ点を取れるか」から「どれだけ失点を抑えるか」

発想を転換しておこなうべきです。

 

「同じことじゃないの?」と思われるかもしれませんが、微妙に違います。

残り少ない時間を使って、なるべく点数を上げるためには、伸びしろのある科目・単元に

ターゲットを合わせます。これは当たり前。

 

ただし、苦手意識のない単元も少しずつ忘れたり手薄になっていき、失点の原因になります。

つまり、まんべんなく勉強しながら、苦手分野を克服することが必要になります。

 

イメージとしては、床の拭き掃除をいうかべてください。

床の汚れは失点原因、すなわち知識の抜けやケアレスミスなどです。

部屋全体を拭き残しのないように拭きながらも、汚れのひどいところは違う洗剤を使ったり、

いつもより力を入れて拭いたりするというイメージです。

 

具体的には、過去問や実戦形式の問題集(過去の模試をまとめたものなど)で

全体的にチェックしつつ、使い慣れた問題集や参考書、教科書などで念入りに弱点克服を行うと

よいでしょう。

 

あとは当然のことですが体調管理に気を配り、手洗い、マスクなどできることは全てやりましょう。

人の多いところにはできるだけ行かないようにすることも大切です。

 

トライの家庭教師はコミュニケーション主体のマンツーマン指導ですから、

わからないまま授業が進んでいくこともありません。

学校や塾の集団指導ではできないレベルの、きめ細かい指導が可能です。

 

逆転合格を狙っている方、苦手克服したい方、ぜひ家庭教師のトライ宮崎校へご相談ください。

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前回に引き続き

「教えて!トライさん」冬休みの勉強法

 

今回は、高校受験についてです。

 

刻一刻と入試本番が近付いてきていますが、焦りは禁物。

成績アップを信じて、やるべきことをこなすことが大切です。

気持ちを強くもつことは大変難しいことではありますが

最後まで諦めず、自分自身を信じて受験対策に励みましょう。

 

 

○勉強する環境を整える

 

寒くて机に向かうのが億劫になる、というのはよくあるパターン。

「コタツで勉強」という人も多いのではないでしょうか。

しかし人間は弱いもので、いつでも寝ころべるような環境ではなかなか集中できません。

 

寒い中でも快適に机に向かえるよう、暖房器具や防寒衣類などの環境を整えましょう。

空調の整った自習室などを利用するのも良いでしょう。

 

 

○過去問演習と解き直しを徹底する

 

過去問は1度だけではなく、2度3度と繰り返し、答えを覚えてしまうくらいやりこみましょう。

問題の構成が大きく変わることは考えにくいので、

問題を解く順番や時間の使い方を事前に何度もシミュレーションすることが

本番での緊張をほぐし、実力を出しやすくすることにつながります。

 

 

○基礎~標準レベルの問題演習を重視する

 

難しい問題を1問解いても、簡単な問題を1問間違えてしまえばプラスマイナスゼロです。

数パーセントの受験生しか解けない応用問題よりも

全体の問題数の大半を占める基礎~標準レベルの問題演習を優先し、

本番でケアレスミスのないように気をつけましょう

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「教えて!トライさん」冬休みの勉強法ということで、

冬休みの勉強をどのようにやっていけばよいかについてお話しいたします。

 

今回は、中学受験についてです。

 

 

○大事なのは「基本」

 

よほどの難関校でない限り、中学受験は基本的な問題ができたかどうかで決まります。

 

今までそれなりに頑張ってきたあなたが、一目見て「解けない!」と思うような問題は、

あなたのライバルも解けない可能性が高いです。

そういう時は一度おちついて、ほかの問題にとりかかるべきです。

ここでパニックになると、必ず失敗します。

ほかの問題を見直しまでカンペキに仕上げたあとで

時間が余っていたら、難しい問題をやれるところまで解いていきましょう。

 

今あなたがやるべきことは、

簡単な問題で満点をとれるように、基本をもう一度見直すことです。

 

 

○勉強しない日をつくらない

 

冬休みはクリスマスやお正月など魅力的なイベントの多い季節。

勉強の合間の息抜きも大事ですが、人間は弱いものです。

まったく勉強しない日をつくってしまうと、その後もダラダラと過ごしてしまいがちです。

 

もし「今日は勉強しなかった」と気付いたら、少しでもいいので机に向かいましょう!

 

 

○勉強以外の事前準備も念入りに

 

中学受験は、あなたにとっても、お父さんお母さんにとっても人生の一大イベントです。

試験当日、落ち着いて試験を受けられるよう、ご家族にも協力してもらいましょう。

試験会場の下見や行き方のチェック、持ち物チェック(リストをつくっておく)、

ふだんからの体調管理など。

ご家族の協力あっての受験です。感謝の気持ちを持ち続けてください。

 

 

試験当日、あなたが落ち着いてふだんの実力を発揮し、

みごと合格を勝ち取ることを祈っています。

 

家庭教師のトライでは、生徒さんの苦手分野・パターンを分析し、

頻出単元の補強を中心として、最も効率的な学習方法で短期間での苦手克服をサポートします。

 

ご相談は家庭教師のトライ宮崎校まで、お気軽にどうぞ。

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今回は、冬休みの人気コースについてお伝えいたします。

 

冬休みは、受験生にとっては最後の追い込みの大事な時期であり、

受験生以外にとっても苦手単元の克服や、1年間の総復習ができる絶好のチャンスです!

 

目標をしっかり持って取り組めば、結果に結びつくはず!

 

家庭教師のトライでは、生徒さんの目標に合わせて色々なコースをご用意しております。

冬休みにお勧めのコースをご紹介しましょう。

 

 

・私立中学受験対策

・適性検査対策

・県立高校受験対策

・教科別センター試験対策

・1,2学期総復習

・進学塾別サポート

・冬休み明けテスト対策

・苦手一科目克服

・赤点科目対策

・英検・TOEIC対策

・勉強のやり方・コツ伝授

・冬休みの宿題サポート

・中高一貫校別フォロー

 

 

このほかにも、逆転合格を狙うプロ家庭教師コースなど、さまざまなコースをご用意しております。 

 

詳しい内容は家庭教師のトライ宮崎校までご相談ください。

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今回は約1ヶ月後に迫ったセンター試験直前対策の秘策をお教えします。

 

試験を間近に控えてもあせる必要はありませんが、

漠然と過ごしていると、あっという間に試験日を迎えてしまいます。

 

予定を立てていない人は、しっかりと学習計画を立てましょう。

予定をきっちりこなしていくのと、ただ闇雲に勉強するのでは、

記憶の定着度も、自信のつき方も全く違います。

 

この時期にオススメな勉強法が、「カンペ」作りです。

カンペといってもカンニングをしろと言っているのではありません。

試験当日の試験会場に向かう電車・バスの中や

試験会場の待ち時間で、最終確認を効率的に行うための「カンペ」です。

 

自分が今まで解いてきた問題や、テストなどの中で何度も間違えたり、

何度覚えても忘れてしまうような事柄を、教科ごとにノート20~30ページくらいにまとめておくのです。

 

試験会場で分厚い参考書のページをめくっても、貴重な時間を無駄にしてしまうことが多いです。

自分だけのカンペがあれば、自分の不得意な箇所だけを効率的におさらいすることができます。

また、カンペ作りを通して、必要な知識を頭に入れることができます。

 

残された時間は短いですが、全教科の試験範囲を総ざらいすることは可能です。

 

試験当日、問題と解答用紙が配られる前に、

「大丈夫、自分はあれだけのことをやったんだから」

と思えるような有意義な時間を、これから皆さんには過ごしてほしいと思います。

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今回は、宮崎大学の対策についてお伝えします。

 

宮崎大学入試におけるセンター試験の配点は、医学科(前期)を除けば、おおむね7~8割前後

医学科(前期)でも6割と、センター試験の占める割合は高くなっています。

 

また、文系理系ともに2次試験も教科書内容を大きく超えるような問題やひねった問題はほとんど出ず、

基本をしっかり固めた人が点数を稼げるような出題方式です。

要はセンターの延長です。すなわち、「センターを制する者は宮大を制す」!

 

特に今年度は数学や理科で新課程が導入されて初めてのセンター試験であり、

うまくセンターの対策ができた人とそうでない人で差が開くことが予想されます。

 

さらに、センター対策で身につけた知識や解答力は、2次試験でも確実に活きてきます。

この時期、宮大受験の皆さんは、センター対策の方に重心を置いて勉強するのが得策といえるでしょう。

 

センター試験での得点力をつけるには、まずは「習うより慣れろ」です。

 

マーク式の解答用紙は、初めての人にはとっつきにくく、一問ずらして解答してしまうというミスも

起こしがちです。たいていの過去問集や模試問題集には解答用紙が付いていますから、

何枚もコピーしてどんどん練習しましょう。練習した分だけスピードも上がります。

 

また、センター試験の問題はどの科目も出題パターンがある程度決まっています。

過去問を5年程さかのぼって解けば、一定のパターンが見えてくるはず。

「センター試験独特の言い回し」にも慣れてくるはずです。

 

考える前に、まずはやってみましょう!

過去問を解いて採点した後は、みなさん○×に一喜一憂して終わりがちです。

しかし、それでは全く意味がありません。

「なぜ間違ったのか」、さらには「なぜ正解なのか」をしっかり吟味しましょう。

正誤選択問題では、正解でない選択肢を読み込むことも、記憶の定着につながります。

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