2022年6月
2022年6月24日
夏に向けた学習相談が増えています
夏も本番に差し掛かり、トライでは定期テストや夏休みの学習についてご相談をいただくことが増えてきました。
☑定期テストの成績が良くなかった
☑学校や塾で頑張っているはずなのに成績が上がらない
☑今年の夏期講習をどうするか決まっていない
☑勉強のやり方からサポートしてほしい
そのようなお悩み、トライなら解決できるかもしれません。
▼まずは、こちらの動画をご覧ください。▼
トライのプロ家庭教師は、全国No.1のマンツーマン指導で全学年、あらゆる学習のお悩みに応えることができます。
興味をお持ちの方は、まずは質問からでもお気軽にご相談ください。
■今なら特別なキャンペーンも実施中!詳しくはこちら
※受付期間:2022年7月31まで
2022年6月23日
基礎学力テスト出題分析~数学編~
こんにちは!
家庭教師のトライ徳島校です!
今回は基礎学出題分析&対策の数学編です!
■数学
小問集合、連立方程式の文章問題、図形(体積・面積)、関数、確率、資料の活用、証明問題が頻出分野です。特に大問1の小問集合で点数を落とさないようにしましょう。
ここ数年、数学の問題文が長文化していますので何を求められているのかをしっかりと理解して立式できるように対策しておく必要があります。関数は必ず出題されますので定石問題を解きこみ解法を理解しておきましょう。
資料の活用、ヒストグラムも良く出題されますので必ず復習をしておきましょう。
3年生の2学期には円周角・中心角、関数の応用など難しい分野を学習することになりますので3年生1学期までの内容は夏休み期間に仕上げておきましょう。
トライでは基礎学対策を受付中です!
お問い合わせはこちら
2022年6月21日
プロ家庭教師~30日間授業料全額返金保証キャンペーン
皆さんこんにちは。
家庭教師のトライ徳島校です。
現在トライでは、プロ家庭教師~30日間授業料全額返金保証キャンペーンを実施しています。
学歴・指導経歴・人間性など、厳しい選定基準により選ばれ、圧倒的な結果と、超一流の実績をもつトライのプロ教師による手ごたえをぜひこの機会のご実感ください。
お問い合わせはこちらから
みなさんこんにちは。
家庭教師のトライ徳島校です。
2020年度から、小学校の英語教育が必修化しました。
小学校3年生から英語の活動型学習が始まり、「聞く」と「話す」学習が基本になります。
小学校5、6年生では、そこに「読む」「書く」が加わり、文法学習もスタートします。
小学生の英語学習のポイントは「英語に気軽に楽しく触れること」です。
例えば以下のような形で英語に触れる時間を作ってみましょう。
お問い合わせはこちらから
2022年6月14日
定期テスト直前にやるべきこと 【高校生】
高校生の皆さん、こんにちは。家庭教師のトライ徳島校です。
定期テストの対策は順調に進められていますか。
今回は定期テスト対策のポイントをご紹介します。
ぜひ、1学期期末テストから取り組んでみてください。
……………………………………………………………………
■トライ式性格診断|家庭教師のトライ (trygroup.co.jp)
……………………………………………………………………
2022年6月10日
基礎学力テスト出題分析~英語編~
こんにちは!
家庭教師のトライ徳島校です!
今回は基礎学力テストのポイントをまとめましたので、ぜひ参考にしてください!
■傾向・ポイント
リスニング、会話文、空欄補充、語順整序、英作文、長文読解(二題)
が出題されます。
リスニングで時間がとられる中、限られた時間で長文二題まで解ききらないといけません。英語は特に時間配分がポイントとなります。
会話文、空欄補充、語順整序で点数を確実にとっていくためにも、英文法で苦手な分野があるようでしたら早期に対策をしておく必要があります。
基礎学力テストの長文読解は定期テストの出題方法とは違っていますので、過去問を解きこみ全体の文意をとる練習や、わからない単語が出てきても文脈判断で意味が取れるように対策をしておきましょう。英作文はシンプルな単語で分かりやすい文章が書けるようにしましょう!
トライでは基礎学対策を受付中です!
お問い合わせはこちら
2022年6月7日
定期テスト直前にやるべきこと【中学生】
みなさんこんにちは。
家庭教師のトライ徳島校です。
今回は、期末テストが近い中学生のための、学習方法についてお伝えします。
1)テスト範囲、勉強道具を整理する
テスト週間はテスト1週間前からでも、テスト勉強自体は2週間前にはじめましょう。
そのためにも、学校のノートやプリント類の整理は日頃から行っておきましょう。
また、テスト範囲が発表される前でも、大体の範囲は目星がつけられるはずです。
2)テスト範囲の単元の理解度チェックを行う
まずは、テスト範囲の中の単元を理解度によって仕分けしてみましょう。
「①授業の中で理解ができている」「②理解はできていたが復習が必要」「③授業の中で理解できていない」と分け、特に②③を優先で学習するようにしましょう。
ちなみに理解度をチェックするためには、ワークの問題を何もみずに解いてみると良いですよ。
3)テスト課題は有効に活用する
テスト前には学校からワークなどで課題が出されます。
提出期限の厳守はもちろん大切ですが、提出するためにではなく理解・定着のために取り組みましょう。
解けなかった問題は、解答を写して終わり、ではありません。
教科書や、解答に載っている解説をみて、なぜそうなるのかを確認しましょう。
その上で再度、同じ問題(または似たような問題)を解き、解答を導き出す練習をしましょう。
お問い合わせはこちらから