教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



皆さんこんにちは。

家庭教師のトライ東京校です。

    

暦の上では立春を迎えましたが、まだまだ寒さが厳しいこの頃ですね。
皆さん、暖かくして過ごしてください。

    

さて、都立高校の入試は、毎年2月の下旬に実施されます。
つまり、現在中学2年生の皆さんにとっては、ちょうど1年後に入試を受けることになります。
1年後には準備万端で受験会場に向かう自分の姿が想像できる、という方は少ないのではないでしょうか。
そこで、今回はこれから受験生になる新中学3年生に向けて、「受験勉強のはじめ方」についてお伝えしていきます。
このブログを読んで、一緒にいいスタートダッシュを切りましょう。

    

受験勉強のはじめ方

    

受験勉強をはじめようとしても、何から手を付けていいかわからない方は多いかと思います。
そのため、最も始めやすい方法は「勉強習慣をつけること」です。
中学校1年生や2年生まではテスト前のみ勉強をしていた方も多いかと思いますが、中学校3年生になるとそれだけでは不十分です。
毎日1~2時間の勉強を継続的にできるように、勉強習慣をつけていきましょう。
その際のポイントは机に向かう時間を固定することです。
学校から帰宅してすぐや夕食後すぐ、就寝前1時間など、毎日行うスケジュールに組み込み、習慣化することを目指しましょう。

    

コラム:習慣化するための期間

ロンドン大学の健康心理学の実験調査によると、勉強・日記・読書など行動に関わる習慣化約1ヶ月で身に着くと結果が示されています。毎日のルーティーンにしていくことで、やるのが当たり前の行動にしていくことが可能ですので、まずは1ヶ月、意識をして継続してみましょう

    

この時期にやるべき学習内容

    

中1・2年生の苦手単元を復習しましょう
苦手単元の把握のためには、模試を受け、自分の得意・不得意を把握することが有効です。
模試とは、定期テストのように範囲が細かく区切られているものではなく、これまで習ったすべてが範囲として出題される試験です。
そのため、今まで習ったことが定着しているかどうかを知ることができます。
また、答案を細かく分析して答案が返却されるため、復習するべき苦手単元を簡単に見つけることができます。
中学3年生になると都内の多くの高校受験生が受験する「V模擬」が6月以降開催されます。
トライでは中学校1年生や2年生が受けられる模試を毎月実施していますので、模試がどのようなものなのか、3年生になる前に受けてみたいという方は、こちらよりお問い合わせください。

    

今日から学習習慣をつけはじめ、周りに差をつけて受験勉強のスタートを切りましょう!

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皆さんこんにちは。

家庭教師のトライ東京校です。

寒さも厳しくなり、受験シーズンが近づいてきましたね。入試本番まであと少し、体調管理をしながら、追い込み頑張りましょう。

今回は、中学受験を控えている東京都の生徒様、保護者様へ向けて直前期の過ごし方についてお話しして参ります

【日常生活編】

  • ビタミンB、Cを多く摂ること

ビタミンB、Cはストレスを感じると不足しがちな栄養素です。受験勉強や入試本番のプレッシャーは多くのお子様にとって大きなストレスとなりますので、ビタミンを積極的に摂取してストレスに負けない体づくりを行いましょう。

ビタミンBを多く含む食材:豚肉・レバー・卵・緑黄色野菜・豆類

ビタミンCを多く含む食材:かんきつ類・苺・メロン・ブロッコリー・トマト

  • 本番と同じ曜日、時間に試験会場へ行ってみること

本番のシミュレーションは試験当日の不安を和らげるためにとても大切なことです。バスの渋滞や、歩道の混雑などあらかじめ状況を確認し、当日に遅刻しないように所要時間やルートを確認しておきましょう。

【学習編】

入試直前期の学習について、すべての科目について言えることは「新しい問題を解かない」ということです。入試が近づけば近づくほど不安になり、応用問題や新しい問題にどんどん手を出したくなりますが、これは絶対にやってはいけません。見たことない問題を解き進めることでより不安を膨らませてしまいます。直前期の勉強は今まで解いてきた問題集や、過去問の見直し、間違い直し、暗記で十分です

各科目について、具体的にやるべきことはこちらです。

  • 算数

・基本的な計算問題の練習

・苦手な単元練習

  • 国語

・よく間違える漢字の確認

(これまでやってきた漢字テストで間違えた問題をピックアップし、再テストするやり方が効果的です)

  • 社会

・時事問題対策

・テキストやプリントを見返して徹底的に暗記

  • 理科

・テキストやプリントを見返して徹底的に暗記

受験まで残り約1か月、ここでお伝えした直前期の過ごし方を踏まえて後悔の残らない受験生活を送りましょう!

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東京都にお住まいの皆様、こんにちは。

家庭教師のトライ東京校です。

今回はトライのオンライン家庭教師についてご紹介したいと思います。


コロナ禍によりICT化が加速し、「オンライン○○」や「ZOOM」は今ではよく聞くワードになりました。

ご存知の通りトライにはオンライン家庭教師があり現在全国で約1万名の生徒様がオンラインで授業を受けています。


いち早くオンライン授業を展開したトライだからこそ、安心いただける仕組みがあります。


<<安心できる授業の仕組み>>

・オンライン指導を担当する教師はすべて、オンライン指導に特化した特別採用者のみ

採用面接時に模擬授業を必ず実施し、機器の使用に問題ないか、ZOOM越しでのコミュニケーションの取り方などをチェックしています。

対面の指導では使用しないスキルが求められるからこそ指導力以外の採用基準をクリアした教師だけがオンライン家庭教師として認定されます。


・定期的なモニタリングの実施で授業の質を担保

専門スタッフが授業の様子や指導内容をチェックし教師にフィードバックしています。


・トライのオンライン授業のみ使用可能な5000単元以上の無料オンライン教材

Try ITと連携した教材で、オンライン授業とリンクした自宅学習が可能になります。



<<オンライン授業のメリット>>

・忙しくて塾に通う時間が無くても自宅から受講できて効率的!

部活終わりの平日21時や22時から指導を受けている生徒もいます。

塾と併用している方もスキマ時間にオンラインで補習を行い受験対策もバッチリです。


・地域に縛られることが無いので教師数が豊富!

受講目的に合わせた教師を各地から探すことができます。


・安価にスタートできる!

通塾経験がないお子様でも気軽にスタートできます。



トライでは無料の学習相談を随時受付中!

お問い合わせは、0120-555-202(9:00~23:00/土日祝も受付)へ

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みなさんこんにちは!

家庭教師のトライ東京校です。


都立高校入試対策シリーズも、いよいよ最終回です。

最後の特集科目は、社会です。


社会といっても都立高校入試の社会は単なる用語の暗記だけでは太刀打ちできず、資料の読み取りの読解力・考察力が問われる試験です。

試験で問われやすい形式があるので、確認し、対策を行いましょう!


【出題傾向】



【対策】

大問1 3分野の基本問題


●地理→地形図・人口・日本の農作物などの資料読み取り問題

●歴史→文化・政治・経済を中心に重要知識の確認

●公民→政治・経済・社会の重要用語の基本的な確認


大問2・3 地理分野(世界・日本)


世界の国や地域の気候・生産物・輸出入・地形や位置などについて、図やグラフを見ながら比較させる問題が出題されます。普段から教科書や資料集を見て、資料から読み取れることを書きだし、整理する練習をしましょう。


大問4 歴史分野


毎年必ず出題されるのが、出来事の並び替え問題です。



答え)ウ→イ→エ→ア

時代の流れをしっかり押さえたうえで、その時代ごとの登場人物、出来事をのせていくイメージで勉強しましょう。


大問5 公民分野


政治や経済、国際問題について、ニュースに取り上げられるような事柄が出題されやすい傾向にあります。新聞やテレビ、ネットのニュースから感じたことや、読み取れることを普段から考察し、文章にする練習をしておきましょう。


大問6 3分野の融合問題


ある一つのテーマに沿って、地理、歴史、公民と3分野に渡る知識の確認や、資料の読み取り問題が出題されます。昨年度は、世界の経済成長についてというテーマで出題がされました。分野ごとに区切った勉強ではなく、一つの出来事について歴史的、地理的な知識を関連づけて覚えていくように心がけましょう。


まとめ


都立高校入試の社会は、一問一答形式のような単なる暗記では通用しません。普段の学習から、グラフやデータの読みとりを主体的に行い、自分の意見を言葉にする訓練を行いましょう。このような勉強は、単に用語を暗記するよりも長期記憶に残りやすいとも言われています。全5回の都立高校入試対策ブログをご覧いただきありがとうございました。入試まで残り約3か月、悔いのないように過ごしましょう!

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みなさんこんにちは!

家庭教師のトライ東京校です。


前回に引き続き、都立高校の入試対策についてお話して参ります。

今回の特集科目は、理科です。


理科や社会は暗記科目ですが、問題形式を知り、都立高校入試の問題の解き方を練習しておくことが得点につながります。ただ用語を暗記しているだけでは解けない問題がほとんどです。覚えた単語同士のつながりや、実験の流れなど全体像を理解するように頭の中を整理しておきましょう。


【出題傾向】

【対策】

大問1と2の小問集合は合計44点の配点があります。すべて教科書レベルの基本事項が頭に入っているかを問う問題です。基本事項がまとまった問題集を繰り返し解き、満点が取れるように勉強しましょう。


大問3は地学領域の問題が出題されます。これまでの傾向を見てみると、1~3年の範囲が交互に出題されています。地層(H30年度)→地震(H31年度)→天体(R2年度)→天気(R3年度)と来ているため、令和4年度は地層または地震の範囲が大問になるのではないかと予想されます。


大問4は生物領域の問題です。こちらも1~3年生の範囲が交互に大問になっています。植物(H30年度)→遺伝(H31年度)→からだのつくりとはたらき(R2年度)→植物(R3年度)と来ているため、令和4年度は遺伝またはからだのつくりとはたらきに関する大問になる可能性が高いです。


大問5は、化学領域についての問題です。化学は全範囲から組み合わせて出題されるため、満遍なく学習を進めましょう。実験をもとにした出題が多いので、学校で習った実験のどれと一致するのか見極められるよう、復習をしておきましょう。


大問6は、物理領域についての問題です。同じく、2つの範囲が交互に出題されています。回路と電流(H30年度)→運動とエネルギー(H31年度)→回路と電流(R2年度)→回路と電流(R3年度)と来ており、令和4年度は運動とエネルギーに関する大問になる可能性が高いと予想されます。


次回は都立高校入試対策シリーズ最終回、社会について特集します。お楽しみに!

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みなさんこんにちは!

家庭教師のトライ東京校です。


前回に引き続き、都立高校の入試対策についてお話して参ります。

今回の特集科目は、国語です。


国語はセンスだと考え、国語の勉強をきちんとしたことが無いという中学生が多くいらっしゃいますが、それはもったいないことです。国語の読解問題は、解き方のコツや決まったパターンがあり、短期間でも対策が可能な科目です。出題傾向や時間配分を予習し、国語の勉強をきちんと行いましょう!

また、国語は例年平均点が70点前後と、他の科目に比べて高くなっています。ここで点数を落とすと差につながるため、しっかりと得点を積み上げていきましょう。


【出題傾向】

国語の平均点は毎年70点前後を推移していましたが、令和2年度には81.1点にまで上がりました。令和3年度には72.5点となり、今年度も落ち着きを取り戻すと予想されます。


【対策】

大問1 漢字の読み

半分以上が中学生で習う4・3級の漢字。しかし、準2級レベルの漢字も2割ほどの確立で出題させるため、満点を狙う場合は準2級のテキストまで学習しましょう。


大問2 漢字の書き

中学生で習う範囲からは出題されず、すべて小学生の範囲(5級以下)から出題されています。漢検5級までのテキストで書き取りの練習をしましょう。


大問3 物語文の読解

物語文を読んで設問に解答していく問題では、登場人物の気持ちなんかわからない!とあきらめてしまう人もいますが、問題として出題されている以上、文章を読んで答えを導き出せるものしか問題になっていないはずです。傍線部や選択肢を読む際、登場人物がその時「喜怒哀楽」のどの感情なのかを考えながら読むと、選択肢が絞りやすくなります。


大問4 論説文の読解

論説や説明文の読解については小説とは異なり、答えはすべて文章の中に書いてあります。問題文を読み、似た表現が使われている本文のパートから答えに結びつく文章を見つけ出しましょう。

また、設問5では200字作文が出題されます。配点は10点と大きい問題ですので、過去問で書く練習を繰り返し、得点源にしていきましょう。作文が苦手な人は、自分が言いたいことを箇条書きで書きだす練習から始めましょう。そこで出てきた要素をつなぎ合わせて文章にしていくと、自分の言いたいことを抜け漏れなく入れることができます。

そして、書く練習をする際は必ず誰かに添削してもらってください。客観的な視点からフィードバックをもらい、文章を洗練させていきましょう。


大問5 古典鑑賞文の読解

古典を題材にしていますが、現代文で書かれた鑑賞文がついているので内容理解に苦しむことはないと思います。論説文の読解と同じように、問題や選択肢のキーワードを本文に照らし合わせ、正答に結びつく文章を見つけましょう。


次回は理科について特集します。お楽しみに!

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皆さん、こんにちは!

家庭教師のトライ東京校です。


前回に引き続き、都立高校の入試対策についてお話して参ります。

今回の特集科目は、数学です。


数学というと、英語と同じく得意不得意が大きく分かれる科目です。

入試に頻出する単元について重点的に対策を行い、効率よく得点アップを目指しましょう!


【出題傾向】

大問1は教科書の節末問題や章末問題が解ける力がついていれば対応できる内容なので、全問正解を目指して対策しましょう。


大問2は問題文が長文で一見難しそうですが、内容を整理して方程式を立てられれば解ける問題です。長文の問題文をしっかりと理解する読解力が求められます。


大問3は2021年度入試では1次関数について座標・直線の式を求める問題、図形の性質を利用する問題が出題されました。最後の問い以外は教科書レベルの問題です。


大問4は、三角形や四角形を題材に3題の小問があります。2021年度の入試では問1が角度について、問2では合同や相似の証明、問3では面積を求める問題が出題されています。


大問5は立方体や直方体、三角形や四角すい等の立体を題材にした問題。教科書の内容を理解したうえで過去問を用いた対策が必要な発展問題です。


【まとめ】

必ず復習するべき頻出単元はこちらになるので、苦手単元があれば今の内に克服しておきましょう!

大問1

●正負の数

●文字式の計算

●根号のついた数の計算

●一次方程式

●二次方程式

●連立方程式


大問2~5

●一次関数と二次関数のグラフ

●平面・空間ともに図形の性質

●合同と相似の証明

●三平方の定理


次回は国語について特集します。お楽しみに!

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皆さんこんにちは!

家庭教師のトライ東京校です。


9月になり、本格的な受験対策に勉強をシフトしていく方が多いと思います。

受験に合格するために大切なことは、


①     己を知ること

②     敵を知ること


の二つです。この二つを正しく知り、弱点を克服&頻出分野への備えをしていくことが受験勉強の本質です。


今回から5回にわたって、都立高校入試の各科目について出題傾向や取るべき対策等をお知らせします。
東京都の中学3年生にとって必見の内容となりますので、お見逃しなく!


初回の特集科目は、英語です。

英語というと、得意不得意が大きく分かれる科目ですよね。

得意な方は出題傾向を知り、高得点を狙いましょう。

不得意な方は入試傾向から取るべき対策を絞り、得点につながる勉強で挽回を図りましょう!


【出題傾向】


【英作文について】

過去3年連続でメールの返事を書く英作文が出題されています。

英作文のコツは、難しい単語を使うのではなく、自分の知っている簡単な単語に言い換えることです。
また、簡単な構文を使って意味の通る文章を作り、部分点を稼ぎましょう!

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皆さんこんにちは!

家庭教師のトライ 東京校です。

本日のテーマは「小論文対策」です!


ほとんどの国公立・私立大学で、「学校推薦型選抜」または「総合型選抜」が実施されています。小論文の対策をどのように進めていいのか分からず、お困りの方も多いのではないでしょうか。

一口に小論文といっても、課題文や資料を与えその内容を説明させるものや、

あるテーマについての見解を論理的に表現させるもの、志望理由を書かせるものなど形式は様々です。

受験する学校によって傾向や特色も異なるため、個別の対策が必要となります。


小論文入試では、文章構成・論理展開・文章の書き方などが採点の基準になります。

志望理由書を書くにあたっては、志望する大学がどのような人物を求めているのか、本人の強みとなる特性が何であるのかをしっかり把握しておく必要があります。

また、このような基本的な型を学んだうえで、実際に文章を書き、添削してもらう練習を繰り返すことが不可欠です。


トライの小論文対策講座では、専門のスタッフにより、基礎・演習に分けて添削を行い、筋道立った分かりやすい文章を書けるように指導します。

対策の仕方がわからない、おさえるべきポイントが知りたい、志望校に特化した対策がしたい、といった方にお勧めのコースです。

また、トライのプロの先生なら、受験勉強と並行してそういった対策を行うことも可能です。

少しでも興味がある方は一度トライにご相談ください。

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東京都にお住まいの大学受験生の皆さま、保護者の皆さま。
こんにちは。
家庭教師のトライ東京校です。


受験の天王山と言われている夏が終わりに向かい、過去問演習を見据えた勉強に切り替え始めたことだと思います。
季節の変わり目であるため、体調管理には十分お気を付けください。


さて、2022年1月15日(土)、16日(日)に実施される大学入学共通テストの案内配布9月1日より開始されます。余裕をもって出願ができるよう、準備をしましょう。


◆受験案内の入手方法
①大学入学共通テストを利用する大学の窓口での受け取り
②インターネットやお電話でのお申し込み
③お通いの高校からの一括お申し込み
※詳しくは、大学入試センター公式ホームページをご確認ください。


自分がどの方法で受験案内を得るのか、考えておきましょう。


◆出願期間
2021年9月27日(月)~2021年10月7日(木)最終日消印有効


◆検定料
2教科まで:12,000円
3教科以上:18,000円
成績通知を希望する場合、それぞれ別途800円の手数料が加算されます。
また、成績通知は2022年の4月に来るものなので、お気をつけください。


出願後しばらくすると、大学入試センターから「確認はがき」が送られてきます。
これをもって受理されたことが確認できるので、記載内容に誤りがないかすぐに確認しましょう。


出願が間に合わず、受験できないということがないように、締切日などはしっかり把握しておきましょう。
大学入試センター

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