教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



こんにちは、家庭教師のトライ島根校です。
今回はセンターまで残り70日きりました。国公立大学を目指す皆さんに今後の勉強法とやるべきことをお教えします。

まずは各教科、基礎基本を徹底的に覚えること!
センター試験は基本問題の正答率がものを言います。特に苦手科目は問題集を何度も解いて基礎力を身につけましょう。

そしてもう一つ、センター対策として模擬試験をできるだけ多く解きましょう。
その際、時間配分を意識して緊張感をもって取り組んでください!
それに伴い、過去のマーク模試や定期試験の解き直しをすることを強く勧めます。
間違った問題を解けるようになることが点数アップの一番の近道です。

間違った問題を踏まえ、どんな勉強をすればよいかや
科目間のバランスなどは、経験豊富で入試に精通したトライの教育プランナーにご相談ください。

応援しています、頑張ってください。


無料の学習相談はこちら

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みなさん、こんにちは。

家庭教師のトライ鳥取校です。


勉強がひと段落したとき、

なかなかモチベーションが上がらないとき、

志望校の学園祭に出かけてみてはいかがでしょうか。


将来、そのイベントに主体的に参加している自分を想像してみましょう。

学園祭では、パンフレットや説明会ではなかなか感じることのできない、

学生生活の雰囲気に触れてみましょう。

もちろん、大学に限らず、

高校や中学校でも学園祭は行われ、 学校生活の雰囲気を味わうことができると思います。 ぜひ調べて出かけてみましょう。

志望している人はリフレッシュも兼ねて出かけてみると モチベーションのアップにつながるいい機会になるでしょう。

もしかすると、将来の先輩との出会いもあるかもしれません。

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みなさん、こんにちは。

家庭教師のトライ鳥取校です。


10月11月は推薦入試実施の学校が多くあります。

今回のテーマは推薦入試などで課される小論文対策です。


「自分は文章がうまいからだいじょうぶ」

と思っている人はいませんか?

そういう人は落とし穴に引っかかる危険があります。


作文や小論文で大事なのは、

発想の斬新さでも表現の美しさでもありません。

重要なのはしっかりとした構成です。

また、課題が与えられると、いきなり書き出す人がいますが、

それではなかなか採点者の評価を得ることはできません。

まず自分の言いたいことを決め、

それをどのような論理展開で相手に納得させるかを あらかじめ決めておかなければいけません。


順序としては、

1. 言いたいこと(テーマ)を決める

2. テーマに沿った使えそうな具体例(アイデア)を箇条書きにする

3. 論理展開を決める

4. 論理展開に沿ってアイデアを配置する


また、小論文・作文上達の一番のコツは「誰かに見てもらうこと」です。

友達でも先生でも、だれでも構いません。

なるべく率直に意見を言ってくれる人に頼むのがよいでしょう。

もちろん小論文専門の家庭教師が最も適任です。

家庭教師のトライでは、マンツーマン指導で生徒さんの緊張感を維持しながら、 小手先だけのテクニックをつけさせるのではなく、 合格できる答案をつくる力を養成します。

お問い合わせは、家庭教師のトライ鳥取校までお気軽にどうぞ。

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みなさん、こんにちは。

家庭教師のトライ鳥取校です。


今回は3カ月後に迫ったセンター試験対策のポイントについてお伝えします。

特に人気の国立大学はセンター試験の配点が高く、

このセンター対策に多くの力を注ぐことになります。


【苦手な科目を中心に計画を立てる】

伸びしろの大きい苦手科目に重点を置きましょう。 ただし、苦手科目の勉強の合間に得意科目にも取り組むなど、 精神的にバランスをとることも持続的な勉強のコツです。


【今まで使った問題集などで復習をする】

使い慣れた問題集や、これまでに受けた模試のやり直しをして自信をつけましょう。

一番よく使ってきた参考書などにどんどん書き込んで、本番前に1時間程度で見直せるように 付箋などを貼っておいてもよいでしょう。


【体調管理に気を配る】 当たり前のことですが、うがい、手洗い、マスクなどできることは全てやりましょう。

人の多いところにはできるだけ行かないようにすることも大切です。



トライの完全マンツーマン指導では、

わからないまま授業が進んでいくこともありません。

また、志望大学に焦点を絞った学校や塾の集団指導ではできない レベルのきめ細かい指導が可能です。

逆転合格を狙っている方、

苦手克服したい方、

ぜひ家庭教師のトライ鳥取校へご相談ください。

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センター試験まであとどの程度日数があると思いますか・・・?
実は、90日切っています。

90日という限られた時間で、大学受験のための対策をしなければなりません。
90日が長いという生徒もいれば、90日しかないという生徒もおります。

限られた時間の中で最高のパフォーマンスをしなければ、合格にはたどり着けません。
私たちトライは長年かけて培ってきた合格のための秘訣持っております。

あと3ヶ月しかないという生徒にも諦めてほしくありません。
どんな厳しい状況でも、トライはあなたの味方です。

困ったときはトライまでお問い合わせください。
高校1・2年生も大歓迎、高3の切羽詰った生徒も何らかの手助けできるかもしれません。
皆さんのご応募・お問い合わせどしどしお待ちしております。

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鳥取県の皆様
家庭教師のトライ鳥取校です。

本日は短期間で成績を向上させるトライのプロ教師についてお話します。
「家庭教師」=「大学生のアルバイト」と思われている方が非常に多いです。
大学生で家庭教師をがんばっている方もいますので間違いではありません。
しかし、トライでは大学生のほかにも「社会人」「主婦」や今回おはなしする「プロ」の
先生が在籍しています。
「社会人」=「プロ」としている家庭教師派遣業者もありますがトライは違います。

【トライのプロ家庭教師】
トライでは
・面接による人物評価
・学力テスト
・これまでの経験実績
上記を総合的に判断しプロ認定を行います。
【プロ教師と一般教師との違い】
生徒さんの横に座り、生徒の勉強を見ているだけの教師を家庭教師と呼ぶことはできません。
「生徒さんの分からないところを分かりやすく指導する。教えたことが定着するように適正な課題を与える。」
これが、家庭教師として最低限求められるスキルです。
プロ教師はさらに「生徒さんの現状と目標のギャップを把握し、それを埋めるために何をすべきかを明確に生徒さん・親御さんにお伝えし実行させる」能力が必要です。
また、地域の受験システムや入試傾向に精通しているので、志望校に合格するための最短での学習プランを提示することができます。
毎年、人柄・実績ともに申し分ないプロ教師で最後の追い込みを希望される生徒さんが多数いらっしゃいます。
受験対策以外にも「来年から早進度クラスに進みたい」「進級が危ない」など対策いたします。

ぜひご相談ください。

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鳥取県の皆様
ブログをご覧くださり、ありがとうございます。
家庭教師のトライ島根校です。


今回は定期テスト後にやっておきたいことをお伝えします。
まず、一番最初にテスト返却されたら問題用紙、解答用紙、模範解答などテスト一式を紛失しないこと。
テストがどこに行ったかわからない、捨てたなど意外とよく聞きます。
定期テストはすごく大事なもので今後活用することも大いにあるので決してなくさないようにしてください。
当たり前のようなことを当たり前に行えるようにしましょう。
必ず見直しをして期末テストにつなげるようにしましょう。
先生がどういう問題を出すのか自己分析もできるようにしましょう。
全て次回につながることですのでできるようにしましょう!
トライでは成績保証コースもありますので、次回のテストに向けて相談をいつでも受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。


https://www.trygroup.co.jp/campaign/

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みなさん、こんにちは。

家庭教師のトライ鳥取校です。

毎年恒例の3泊4日「トライ式冬の勉強合宿」が開催されます。

中国地方では、岡山と広島での開催です。

受験生にとっては、総仕上げの合宿になります。

合宿に参加し、志望校合格への切符を手に入れましょう!

ぜひ、ご参加ください。

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鳥取県の皆様、こんにちは。
家庭教師のトライ鳥取校です。

今回は成績保証コースについてお話します。

トライでは生徒様の定期テストの点数にこだわって成績アップをさせてあげたいと思っています。
そして、9月に引き続き10月も成績保証コースを受け付けております。
夏休みあけてから実施された定期テストの点数を元に点数アップを保証いたします。
詳しくは下記URLをクリックしてご確認下さい。

https://www.trygroup.co.jp/campaign/

秋も一緒に成績アップに向けて頑張っていきましょう!
無料相談も随時承っておりますのでお気軽にご連絡下さい。

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みなさん、こんにちは。

家庭教師のトライ鳥取校です。

高校受験生やご家族から質問の多い「内申点」。


公立高校受験対策において、内申点の対策を絶対に忘れてはいけません。

当日の学力テストと同じくらいの割合で合否に反映されます。

当日の入学試験で同じ点数だった場合、最後に決定づけるのは内申点です。


また、当日は体調が悪いなど、思うように実力が発揮できない場合もあるでしょう。

内申点が高ければ、それだけ当日の学力試験に余裕が出ます。

鳥取県の場合は中学3年生の内申点が入試に反映されます。

そこで、内申点を取る為に大切なポイントを確認してみましょう。


①定期テストで点数を上げる

まずは、内申点の大半を占めるのが、定期テストの点数です。

受験前に、内申点が足りないとならないように、中学3年時の定期テストは絶対に落とせません。

確実に点数を取っておきましょう。副教科も必ず対策をして臨みましょう。


②期限内に提出物を出す

宿題などの提出物を出さないと、内申点を下げられてしまうことがあります。

学校の先生より、出された宿題は期限内にきちんと取り組みましょう。

定期テスト時の課題提出は必ず提出期限を守って提出しましょう。


③普段の授業態度を改める

通知表の各教科の一番上に授業態度の評価があります。

Aの評価であれば、問題はありませんが、BやCであれば、改善が必要です。

授業中は、積極的に授業に参加しましょう。

副教科も内申点に影響しますので、全教科確認してみましょう。

もちろん、学校を欠席せずに、毎日、出席することも大切です。


④英検・漢検などの資格を取得する

内申点には大きく影響しませんが、持っていることで、合否の最終判断になることもあります。

特に、大学入試では、英検を持っていることで、試験を免除する学校もありますので、

今のうちから取得をしておきましょう。

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