教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



1月下旬となり、岩手県内では気温が低い日が続いています。

盛岡市内の小学校・中学校ではインフルエンザが流行しています。

体調を崩さないよう、十分気を付け、勉学に励みましょう!


今回は、来年度、高校入試をひかえた中2の皆さんに

「高校入試の対策を効率よく進めるためには」と題しまして、お送り致します。


「来年度から受験生!」

そんなみなさんは、

「何から勉強したらいいのだろう?」「受験勉強って何をすればいいの?」

そんな疑問を持っている方も多いと思います。


成功するための受験勉強のポイントは、ズバリ

他のみんなより早く受験勉強を始めることです!


特に高校受験をされる方に多いのが、

「3年生になってから受験勉強をはじめよう。」

「部活が終わってから本格的に勉強を始めよう。」

という方。それでは遅いのです!


今日できないことは、明日もできません。

問題を先送りにしてうまくいくケースなんてほとんどないのです。

受験勉強を始めるのは、今しかないのです。


また、受験勉強を始める際には、しっかり計画を立てていくことが大切ですが、

計画を立てるためには、今の自分の実力を把握すること、そして目標との差を知ることが大切になります。


受験学年を前にして、何から勉強を始めたらいいか、何から手をつけるのか、

皆さんのお悩みにお答えいたします。

高校入試に向けた取り組みについて、家庭教師のトライへお気軽にご相談ください。

ご連絡お待ちしております。

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高3生、高卒生の皆さん、センター試験の自己採点結果はいかがでしたでしょうか?

1/18・1/19の二日間にわたり、センター試験が実施されました。

一人ひとり、思うことはあったのではないでしょうか。


現文の評論が思うように解けなかったり、英語のリスニングで苦戦したり、

数学が思っている以上に解答できたりなど、感じた部分があったはずです。


さて、次はいよいよ本試験です。

国公立・私立大学の受験校が決定していきます。

そうなると受験する科目が絞られます。

引き続き、対策をしていきましょう。


ただ漫然と学習に取り組んでもいけません。

受験大学に沿った学習対策が必要になります。

例えば同じ英語を受験するにしても、作文重視なのか、長文重視なのかで、

対策の方法は全く変わります。

トライなら今からでも受験大学に沿った対策が可能です!

これまで多くの合格者を輩出してきたプロの講師がいるトライだからこそ、

自信があります!


二次対策は今からでもまだまだ、逆転可能です!

高3生・高卒生の皆さん、 次がいよいよ本番です!

最後まで、私たちと一緒に頑張りましょう!


2次試験対策をどのように進めるべきか、相談ご希望の方は、

家庭教師のトライのフリーコールまで、お気軽にお問い合わせください。


来年度、大学進学共通テストを受験を控えている高2・高1の皆様からのお問合せもお待ちしております。

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寒の入りに入り、岩手県内陸部は気温が低い日が続いています。
風邪を引いたり、体調を崩すことが無いよう細心の注意が必要です。

2月に各中学校、高校で学年末テスト・考査が実施されます。
この1年間で克服できなかった単元を確認し、学年末テスト前までに理解を深められるよう、日々の学習を進めましょう。

今年度の1学期・2学期及び前期・後期に実施された定期テスト(考査)のテスト結果から得点に結びつかなかった単元を抽出し、問題の解きなおしを進めましょう!

また、来年度4月の進級に伴い、前年度の単元を徹底的に復習し、苦手を克服しておくことが大切です。早めの対策を心がけましょう。
家庭学習が定着できない場合には、学習内容及び学習する時間帯が定まっていない可能性があります。

学習を進める上で不安のある方は、この機会に、家庭教師のトライにご相談いただきますよう、宜しくお願いいたします。

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盛岡市内の学校ではインフルエンザが昨年度に引き続き流行り始めてきました。
体調を崩すことがないよう、体調管理に気をつけましょう!

2月に実施される学年末テストへの取り組みを開始している方に向けて、今回はトライのおすすめのコース「My トライコース」について取り上げました。

Myトライコース

【ポイント】
※1ヶ月だけの集中特訓でテスト範囲を丸ごと対策。
※苦手克服を目指す中高生の皆さんにオススメです!

【1】反復学習で基礎力UP!
① 一人ひとりに合わせてカリキュラムを教室長が作成。
② 教科書に対応したオリジナルプリントでコーチがやる気をサポート。
③ 効率的に成績を上げる「トライ式学習法」で中高生の全教科の定期テスト・高校入試・センター対策まで対応。

【2】演習で解答力UP!
① 専用の教材を自分のペースでどんどん先の学年まで進められる。
② その日のうちに演習するので定着します。
③ 最後まで集中できる学習環境を完備し、自学自習の習慣が付く。
④ 勉強のやり方がわかり、自分で進られるようになる。

たくさんの子どもたちが効果を実感しています!

(中2女子)どんどんわかるようになって、楽しかった。
(高1女子)成績UPにつながりました。
(高3男子)自分のペースで授業を進めることができる。
(高3女子)映像授業で大切なポイントをまとめてくれている。
(中2女子)基礎的なことから、じっくり授業が進む。
(中3男子)自分がこんなに早く理解できるのが不思議でした。

以上、多くの子どもたちから、喜びの声が届いています。
中学校で行なわれる中間テスト・実力テスト対策、高校で実施される考査・模試の対策として苦手を克服したい皆さんにオススメです。

個別教室のトライ盛岡駅前校・個別教室のトライ盛岡中ノ橋校にて好評実施中です。
ぜひ、この機会に皆さまからのお問い合わせ・お申し込みを心よりお待ちいたしております。
(お問い合わせ先)フリーコール: 0120-555-202 までお気軽にご相談ください。

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1月中旬になり、降雪量が多く外気温が寒くなり、体調を崩しやすい時期に入りました。
盛岡市内の小中学校・高校では新学期が始まり、近隣の中学校では休み明け実力テストが実施されます。
高校入試を控えた中3生の皆さん、中1~今までに習得した単元について今一度、理解を確認し、受験に向けて効率よく学習を進めましょう。

今回は 「公立高校入試対策 過去問活用テクニック」 と題しまして、お送りいたします。
過去問を解く際には、以下の点に気をつけましょう。
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【1】解答順を考えて解こう!
入試問題は、解きやすい問題から解くことが重要。そのためにも、過去問を使って解答順を練習をしましょう。
例えば、数学なら「(得意な)計算問題→図形問題→方程式の応用→(苦手な)関数問題」というように、優先順序を決めて解くことが重要です。

【2】時間を計って解く訓練をしよう!
過去問は、時間を正確に計って解くことが重要です。限られた時間の中で何点取れるか、が入試での合否の分岐点になります。

過去問には本番と同じ条件で取り組みましょう。またその際は、1問1問の時間配分を考えながら解くように心がけましょう。

【3】自分のミスのパターンに注意しよう。
過去問を解きっぱなしするのは禁物。解いた後は必ず答え合わせをし、ミスの傾向をチェックしよう。
自分の苦手・弱点を確認し、次回過去問を解く際に活用できるようにすることが大事です。
その他、テスト時間内に自分の解いた問題と解答を照らし合わせてミスが無いかどうか確認しましょう。
英作文では綴りや語法のミス、数学では途中計算式を省力したミスなどで点数を落とすことが無いよう心掛けましょう。
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以上、高校入試の過去問を解く際に重要なことを掲載しました。
これからの学習に役立ていただけるとうれしいです。

家庭教師のトライでは、学習相談を随時開催しております。
学習上のお悩み、お困りごとがございましたら、お気軽に家庭教師のトライまで、お問い合わせください。
皆様からのお問い合わせを心よりお待ちいたしております。

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1月中旬になり、外気温が低い日が続いています。日頃から体調管理には十分気をつけましょう!


今週、各中学校では冬休み明けテストが実施されます。

中学生の皆さん、実力テストに向けた準備は万全でしょうか?


テスト範囲表より自分の苦手である教科単元を確認し、基本問題が解けるか確認をしましょう。

基本問題が解けない場合は、ノートに要点をまとめましょう。

基本問題が解ける場合には、応用発展レベルの問題に取り組みテストを意識した学習が大事になります。


テスト結果を確認した後は、得点に繋がらなかった問題を確認し、

模範解答と照らし合わせて理解ができなかった単元をピックアップし、

要点整理をした後、実力テスト問題→基本問題→応用発展問題と系統立てて、

効率よく学習を進めましょう!


2月には各中学校で学年末テストが実施されます。

テスト範囲表が学校から配布される前に、今一度、実力テストの見直し・解き直しを行い、

苦手を克服し、今後に役立てていただきたいと願っています。


・家庭学習を効率よく進められない。

・苦手単元を克服したい。

・志望校合格を目指し、本格的に学習をスタートしたい。


など、学習上のお悩みがある場合には、お気軽に「家庭教師のトライ」までお問い合わせください。

お子さま一人ひとりにあった学習プランを提案いたします。

今年度の苦手を新年度に持ち越すことがないよう、目標に向け一緒に前進しましょう!

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岩手県内陸部では、雪が積もり車道と歩道が歩きにくくなり、日陰の箇所は滑りやすくなっています。 滑ることのないように十分気を付けましょう。

今回は、テストの見直しから学習計画を立てる方法について、どのように進めるべきか掲載しました。

【1】返却されたテストから、課題点を明確にしよう!
テストが返却され、間違えてしまった問題を「なぜ間違えてしまったのか」を考えましょう。 計算ミスで間違えた問題もあれば、単元自体の理解ができていなかったために間違えた問題もあると思います。 まずは間違えた各問題について、間違えてしまった原因をしっかりと考えましょう。

【2】課題を克服するための勉強方法を考えよう!
間違えてしまった原因を明確にした後は、次のテストで同じミスをしないためにどう勉強すべきかを考えましょう。 例えば、計算ミスが多い人は、試験中に焦ってしまい計算ミスをした可能性があります。 その場合、試験前の勉強時間を測って問題を解くのが解決策になるかもしれません。 このように、前回までの課題を克服するために、どう勉強したらよいかを考えましょう。

【3】決めた計画を実行しよう!
次のテストに向けて学習の方向性が決まった後は、それを実行するだけです。 方向性が決まったら、とりあえず頑張るのではなく、「テストの1週間前から時間を測って問題を解く」など、具体的に目標を決めて行動に移しましょう。

ここまで、テストが返却されてからどのように学習計画を立てて学習すべきか説明しました。 自分自身の課題点をみつけ、それを克服する方向性を考えるのは、最初はなかなか難しいかもしれません。 したがってテストが返却され、学習計画の立て方がわからない場合には、お気軽に家庭教師のトライの教育プランナーまでお気軽にお問い合わせください。

冬休み終了後の実力テスト、学年末テストに向けて、苦手対策を進め、理解を深めましょう!  皆さまの学習の頑張りに期待しています。

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いよいよセンター試験まで1カ月となりましたが、

特に現役生は、これからまだまだ点数があがります。

最後まで、あきらめず乗り切りましょう!


センター試験の過去問題や予想問題に取り組んでいる方も多いと思います。

模試の判定でもそうですが、「できた」「できなかった」ことに一喜一憂せず、

間違った問題をしっかり見直すようにしてください。


できなかった場合は、「本番で間違わなくてよかった」と

プラスに考えるのがいいと思います。

本番で出来るようになっていればいいのです。

間違えた分だけ、入試で得点アップする可能性があがります!


なぜできなかったのか・・・?

知識が足りなかったのか、解き方を知らなかったのか。

そして、同じミスをしないためにどうしたらいいか・・・?

しっかり反省し、戦略を立てるようにしましょう。

最後まで、あきらめずに頑張ってください。

そして、インフルエンザも流行していますので、体調には十分に気をつけてください。


わたしたち教育プランナーも、頑張っているみなさんを全力でサポートさせていただきます。

一緒に合格をつかみましょう!

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12月下旬になり、本格的に寒くなってきました。

風邪やインフルエンザが流行していますので、体調を崩さないよう心掛けましょう!


今回は高校受験生の冬休みの勉強法についてです。


私立受験を控えている生徒さんも多いと思いますので

冬休みの過ごし方についてお伝えします。ぜひ参考にしてみてください。


今は新しい参考書や問題集に手をつけるのではなく、

今までやってきた問題集などを繰り返し復習するようにしてください。

今まで勉強してきたことを、あやふやな状態ではなく、再度確認し、

頭の中にしっかり定着させる必要があります。


また、過去問は必ず三周以上は解くようにしてください。

過去問を解くことで、実際の入試問題に対する正しい時間配分をイメージすることや

解けた!という成功体験を積み、良いイメージを残すことなど

入試においてプラスになることがたくさんあります。


一生に一度の高校受験です。

今は苦しいことがたくさんあるかもしれません。

しかし、苦しいことを多く経験した人こそ確実に成長できます。

実のある冬休みを過ごすようにしてください。


高校入試に向けた学習が自分の思いどおりに進まない中3生・保護者様、

家庭教師のトライでは、高校入試に向け、どのように学習を進めるべきか

丁寧にアドバイスをしております。


まずは無料の学習相談から!

https://www.trygroup.co.jp/request/

から、お気軽にお問い合わせください。

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12月も後半に入り、2019年も残すところ約2週間になりました。

外気温が日に日に下がり、体調を崩しやすい時期に入りましたが、皆様いかがお過ごしですか?

今回は「公立高校入試対策 過去問より出題傾向を把握し、活用する方法とは?」 と題しまして、お送りいたします。

過去問を解く際には、以下の点に気をつけましょう!


—————————————————–


【1】解答順を考えて解こう!

入試問題は、解きやすい問題から解くことが重要。そのためにも、過去問を使って解答順を練習しましょう!

例えば、数学なら「(得意な)計算問題→図形問題→方程式の応用→(苦手な)関数問題」というように、

優先順序を決めて解くことが重要です。


【2】時間を計って解く訓練をしよう!

過去問は、時間を正確に計って解くことが重要です。限られた時間の中で何点取れるか、が入試での合否の分岐点になります。

過去問には本番と同じ条件で取り組みましょう。またその際は、1問1問の時間配分を考えながら解くように心がけましょう!


【3】自分のミスのパターンに注意しよう!

過去問を解きっぱなしするのは禁物。解いた後は必ず答え合わせをし、ミスの傾向をチェックしましょう!

自分の苦手・弱点を確認し、次回過去問を解く際に活用できるようにすることが大事です。

入試では問題を解き終わってケアレスミスが無いよう、細心の注意を払っておくことが重要です。

そのために日ごろから過去問を解く際にミスを未然に防ぐ学習法を身につけましょう!

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以上、高校入試の過去問を解く際に重要なことを掲載しました。

これからの学習に役立ていただけるとうれしいです。


家庭教師のトライでは、学習相談を随時開催しております。

学習上のお悩み、お困りごとがございましたら、お気軽に家庭教師のトライまで、お問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちいたしております。


無料の学習相談はこちら

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