教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



こんにちは、家庭教師のトライです。

今回は中学3年生に向けた内容を書いていこうと思います。

まず、総合テストに入るとしっかりと勉強をしていても点数は落ちます。

これは当たり前のことなので気にしなくて大丈夫です。

気にすべき事は学年の平均点数です。そこを基準に+-を計ってください。

学校で教えられる合格点数は平均を250点で考えているものなので

長野高校でいえば平均+150~170で合格ラインです。

◆夏休みの勉強方法

まず、1~3年で学校から配られた参考書を用意しましょう。

1・2年のものは年間のまとめ問題をこなし、ミスの多い単元があればその単元のまとめ問題に戻りましょう。

単元まとめ問題でもミスがある場合は、その単元を解くためのまとめを確認し、

それを意識しながら単元まとめを解きなおしましょう。

※英語は30分で長い文章2題を解けるように訓練しておきましょう。総合テストになるといきなりありえない量の英文に圧倒されてしまいます。

より効率的かつ全教科の対策をと考えると塾で計画を立てるのが一番効率的です。

何から手をつけていいか分からない場合はトライにご相談ください!

フリーコール:0120-555-202

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こんにちは、家庭教師のトライです。

今回は初めての定期テストを終えて一番ショックを受けやすい中学1年生に向けた内容を書いていこうと思います。

おそらく、小学生のままの気分でテストに臨んでショックを受けた生徒さんが多いと思います。

まずお伝えしたいのが、「頭が良い≠テストで点が取れる」であるということです。

中学に入ってからのテストは3年生の総合テストまでは、
覚えたことをいかにスムーズに頭から出すかの物量勝負が80点、残り20点が思考力
になるので
条件反射で記入できるレベルにしておけば80点は確定します。

逆の言い方をすれば覚えていなければ点数は取れないということです。

全てを覚えていくというのは時間的に帰宅部所属の生徒さんでないと厳しくなるので、
部活をやっている生徒さんはいかに効率よく覚えていくかが勝負の鍵になります。

そして、効率よく覚えるにはテストの活用が一番です。

どのように活用するのか、英語を例に見ていきましょう。

用意するものは3点

1テスト

2教科書

3学校配布の問題集

まずはテストの問題を学校配布の問題集・教科書から探し出す。
全部問題集から出ていれば問題はないのですが、長めの文章は教科書から出ていることが多いです。

場所が判明したらどんな種類の問題が何問出題されているかを見ます。
例えば並び替えが5問、虫食いが4問といった具合です。

次に各種類の問題の難易度を問題集で調べましょう。

最後に調べた結果を使って難易度が低く出題点数が多い範囲から埋めていきます。

このような作業が苦も無くこなせるような生徒さんは1人で勉強し、1人で結果を出していくことができます。

どのようにしたら楽をできるかを考えるのは勉強をする上でとても重要なことです。

1人で行うのが難しい場合、正しいやり方をトライにぜひ覚えにきてください!

ただどんなに楽をしようとしても最低限の知識は必要になります、そこは一緒に覚えて行きましょう!

トライには結果を出せるプロがいます!

今月のキャンペーン

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こんにちは、家庭教師のトライです。

タイトル通り夏合宿の締め切りが迫っています!

今年の夏も大変ご好評をいただいており、予定より早い締め切りもありえます。

もし参加を迷われているようであれば、行って後悔するようなことは無いのでぜひご参加ください!

申し込み締め切りは7/14です

お早目のお申し込みをお待ちしております。

合宿についての詳細は以下のリンクをご確認ください。

合宿について(過去ブログ)

トライ夏合宿2018

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こんにちは、家庭教師のトライです。

本日はテストの復習をするのにちょうどいいキャンペーンがあるので再度告知をしたいと思います。

ブログ内で夏休みの過ごし方が今後の学生生活を変える!とお話しました。

生徒さんには3パターン存在しそのうち1.5パターンは塾を頼るしかありません。

1.やる気があり、どこが問題か自分のテストから判断できる⇒自分でできます。塾は必要ないでしょう。


2.やる気があり、どこが問題か判断できない⇒時間のある生徒さんは今までの既習範囲を総復習しよう。つまり、塾は必要ありません。

時間のない生徒さん⇒効率的に苦手範囲、これからの学習で必要になる範囲を選定するために塾が必要です。

3.やる気がない⇒この場合、後半に行けばいくほどやる量と速度が増えていきます今のうちに塾という強制力が必要になってきます。


どんなに頭の良い人でもやらずにできる人はいません。どうせやらなければいけないのなら効率よくやって自分の自由な時間を増やしましょう!

さて、トライではこの夏に効率よく勉強していただくために入会金無料・授業8時間分無料(2か月分)・成績保証を実施しています!

詳細は前回ご説明しているのでリンク先をチェックしてみてください。

http://blog.trygroup.co.jp/nagano/2018/06/1020 入会金・授業料無料

http://blog.trygroup.co.jp/nagano/2018/06/1041 成績保証

https://www.trygroup.co.jp/campaign/ 今月のキャンペーン

この夏、トライで一緒にがんばりましょう!

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家庭教師のトライ長野校よりお知らせです。

中学生を対象とした『長野県高校受験セミナー』を開催します!

内容は以下のように予定しております。

①    長野県の高校入試制度について

②    最新の高校入試の傾向と対策について

③    2020年の教育改革に向けて

以上3項目を詳しくご説明させていただきます。

さらに、参加者特典としまして入試攻略のための「虎の巻」をプレゼントいたします。

(開催日)

7月7日(土)個別教室のトライ 屋代駅前校

7月7日(土)個別教室のトライ 上松校

(開催時間)

10:30~12:00 ※10:15より開場

(対象)

中1~中3の生徒・保護者様

※定員制になっているので、参加をご希望の場合は事前にご連絡ください。

フリーコール:0120-555-202

屋代駅前校:026-273-8050

上松校:026-256-9001

長野県高校入試の傾向や対策が分かるだけでなく、お子様の受験や勉強への意識も変わります。

お時間の都合が合えばぜひご参加ください。

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こんにちは、家庭教師のトライです。

唐突ですが、学生のうちで1番重要な休みはなんですか?と質問されれば多くの方は夏休みと答えると思います。

夏休みは「他者に差をつける期間」でありこの期間の使い方で学校生活の難易度は変わります。

受験においても偏差値を本当の意味で伸ばすことができるのは夏休みが最後です。


1.夏休みは何をすればいいの?

これについては全夏休み日数の8割を目安に復習に費やしてください。残り2割は予習です。

目的としては今後の学習をスムーズにするということが1番なので、場合によっては全て復習に費やしてしまって問題ありません。


2.迷わずに塾を使うべき状態とはどんなときか

こちらはいたって簡単に判断できます。まず、過去に習った範囲を自分で復習する。このときに分からない単元がある場合は迷わずに塾を使うべきです。

さらに自分で復習できない、やる気が起きない。この場合も塾に任せるべきだと思います。勉強は1度分からなくなると何も分からないに変わりやすいからです。

私たちはそこを分からないのではなく混乱しているだけということを教えることができます。ぜひお任せください!

現在トライでは夏期講習、夏合宿などの受付をしておりますが、ご好評頂いているので「合宿に参加できない」、「夏期講習をやろうと思ったが先生の授業がいっぱいで物理的に組めない」となる可能性があります。

お早目のご相談をお願いします。


無料の学習相談はこちら
お電話でのお問い合わせ:0120-555-202

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こんにちは、家庭教師のトライです。

本日は勉強のやる気の出し方についてお話したいと思います。

まず本編のお話の前に必ず頭に置いておいて欲しい事をお伝えします

この考え方は勉強に限らず、ほぼ全ての事で楽観的な部分を排除するのによく使う方法です。

頭に置いておいてほしいこと
基本的に人間は「得る」よりも「失う」ことの方が恐怖を感じるように出来ています

「勉強をすれば○○になれる」、「勉強をすれば将来苦労しない可能性がある」これを

「勉強をしなければ何者にもなれない」、「勉強をしなければ18年楽しいけど、62年間苦労する」

このように、失うものの大きさを意識するように考えてください。

恐怖心が正しく持てれば、その恐怖に対する対策をせずにはいられません

勉強のやる気を出すには
上記の事を念頭に置いているだけで短期的なやる気は引き出すことができます。
そして多くの人は短期的にはやる気を引き出すことができます。
これをどのように長期的なやる気に変えるかのお話をしたいと思います。

1.最終目標を決めましょう。中学生までは区切りのいい入試先でかまいません。

2.入試までの日数からページを日割りにしましょう。

※1によりやる量が決まるので、1週間前までに最低3周は繰り返せるペース配分にすること。

3.2で決めた1日の分量以上にやらない事!これにはちゃんとした理由があります。

例えば1日3ページやらなくてはいけない、けれども調子がいいから9ページ頑張った

⇒3日分の貯金ががあるから明日、明後日はさぼれる

⇒初日の事をきれいに忘れる。のループにはまります。

上記の3項目を守るだけでかなり意識が継続します。

蛇足になりますが、マラソンで考えると分かりやすいです。

1はゴールを設定するという作業です。マラソンを走るときにゴールを知らされずに走ることを考えてみてください。

先生が「止め」と言うまで走らなければいけないということは、体力配分も時間配分も何もありませんし、

あと少しと言う感覚も無いので途方にくれます。

2の工程は細かくゴールを決めることでつらいながらもやることをやれるようにする作業です。

例えば「100km走れ」と言われるよりも「毎日100mだけ走れ」と言われる方が達成感を分割出来るのでやる気が出ます。

手短にまとめてしまいましたが、

正しい恐怖心を持って、しっかりと対策を立て、自分の望む未来を勝ち取りましょう!

対策が立てられないと思った方は即ご相談ください。遅くなればなるほど無理なペース配分になってしまいます。

その他情報

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こんにちは、家庭教師のトライです。

今回は成績保証制度のご案内をしたいと思います。

どの程度の保証になっているかというと、単純に計算できるようになっています。

<計算の仕方>

2018年夏休み前の最後の定期テストの点数をもとに、夏休み明け最初の定期テストで結果を出します。

60点以下の場合→前回定期テストより20点UP!

61点以上の場合→前回定期テストの点数と満点との差の50%UP!

もし点数が保証に達しなかった場合、

成績保証のためにご購入いただいた通常授業数を追加させていただきます。

例えば、成績保証のために10回授業を追加した。⇒1点でも足りない⇒無料指導10回追加の流れになります。

<対象になる条件>

1.Try ITを視聴する

2.次回テストの1週間以上前に申し込む

3.プランナーと面談して何回授業をすれば保証点数に届くのか話し合い通常授業を追加していただく

以上の3ステップです。

この夏に成績保証を上手く利用して成績を伸ばしましょう!

概要の説明なので、本来はもう少し詳しくなりますが詳細は下記のURLまたは担当プランナーまでご連絡ください。

成績保証制度の詳細はこちら

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全国のトライファンの皆さん

個別教室のトライ 飯田駅前校 教室長の片桐と申します。

早速ですが、飯田駅前校は、飯田駅の改札を出て右手(方角は南)に2分ほど歩いた

飯田駅南の信号のたもと(2F)に教室を構えています。

飯田駅を正面にすると左右逆になります(地図参照)。

ピアゴ側ではなく、駅前交番を横目に通り過ぎて、アイパーク(多目的広場)の方面です。

「バレー教室のあるビルの2階」で分かっていただけることが多いです。

トライでは、現在「夏の入会キャンペーン」と題しまして、

①入会金無料 ②2ヶ月授業料 ③成績保証

をご用意して、お問い合わせやご相談などをお受けしています。

無料体験授業もお気軽にお申し付けください。

ご希望の日時を考慮のうえ、早めに手配をさせていただくことができます。

本日は、飯田駅前校より、教室場所の確認がてら「夏の入会キャンペーン」の概要についてご案内しました。

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こんにちは、家庭教師のトライです。

今回は高校1年生・中学1.2年生について夏の重要性を書いていきたいと思います。

まずは高校1年生についてですが、今行っている学校にそれなりに余裕を持って入った生徒さん、
平均くらいで入れた生徒さんは、「散々高校の数学は難しいと聞いていたが、たいしたことないな、
中学に少し毛が生えた程度だ!」と天狗になっているかもしれません。

そんな生徒の皆さんにこの言葉を送ります。

今やっていることは、高校では「掛け算、足し算をやってくださいレベルの問題です」

当然、これらをできなければいかなる問題も解けません。そして夏休み明けから本番の高校数学が始まります。
つまり、現状で解けない、理解できない問題がある=休み明けからはまず何もできないということになります。

ここで夏休みの使い方が決まります。

現状問題ない⇒この場合は、夏休みの半分くらいを目安に軽い復習をして、残り半分は予習に時間を割きましょう。

現状で分からない・不安なところがある⇒夏休みをフルに使ってでも復習しましょう。

自分で解けないのなら迷わず塾を使うべきです。

次に中学1.2年生についてですが、基本的な計算、つまりテストの大問1がちゃんと取れる・取れないでやることが変わります。

大問1をしっかり取れる⇒学校で配られるテスト範囲と出題教材をしっかり確認し、

その範囲の中でパッと見でめんどくさい・分からないと思う問題を選んで4周はやりましょう。

次に自分が先生になった感じで、生徒を0点にするように範囲内から問題を選んでください

その問題は自分が完全に理解できていない問題なので難しく見えているだけです。

残り時間はこの問題の理解に勤めましょう。

大問1をしっかり取れない⇒基本的な計算問題だけで良いので1日20問はやりましょう。

それではテストの点が取れないと思うかもしれませんが問題ありません。

数学の性質上、計算が確実に早く行えるだけで、勉強時間は恐ろしく短縮できるので

すぐに遅れた分を取り戻すことができます。

以上のことは大雑把な例ではありますが、基本ベースはこれを元に計画を立てます。

確実に効果を出していくにはトライにご相談ください。

トライは全国どこにでも教室があります。これは全国どこの学校の情報も持っているということです!

安心してご相談ください。

お問い合わせ:0120-555-202

その他詳細:

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