教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



こんにちは、家庭教師の兵庫校です。

受験生の皆さんは勉強に邁進していることかと思います。


例年この時期、塾で頑張っています、他の家庭教師で頑張っていますという方から

「もう一歩をなんとかしたい」とトライの家庭教師にお申し込み頂く方が多くなっています。


・英語・数学は塾で何とかなっているけど他の教科をあげたい。

・塾には行ってる教科だけどなかなかあがらない、なんとかしたい。

・個別塾や他社家庭教師で学生さんに教えてもらっているけど頼りない

・そもそも家で全然勉強していないから、家でも勉強するようにしたい

・・・・・etc


様々なお声から、毎年、トライのプロ教師をご家庭にお届けしています。


トライのプロ教師は普通の社会人の教師のことを言っているのではありません。

数ある社会人教師から過去の「合格実績」に基づいて選定させて頂いております。


また、医学部難関大、難関高校、中学の受験対策へは兵庫県では16人しかいない

「トッププロ」の教師もご用意しています。


受験へ向けてカウントダウンを向かえた限られた時間を、

どんな人物と出会い、影響を受け、同じ時間を過ごすかで

生徒様の成長は飛躍的に変わってきます。


特に人気の高いプロ教師はこの時期からすぐにスケジュールも埋まってきますので

ご検討頂ける方はお早目のお問い合わせをお勧めいたしますのでお気軽にご連絡ください。

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2018年8月29日

読書感想文

こんにちは 家庭教師のトライ 兵庫校です。

本日、とある生徒さんのところへ面談に伺いました。

夏休みの宿題で読書感想文に取り組んでいました。

マンツーマンで先生に要点を教わり、全く書けない状態から力を

振り絞って作文を完成させてくれました。

掲載許可も頂いたので、ブログで感想文を紹介したいと思います。


「10年後の仕事図鑑を読んで」

僕がこの本を選んだ理由は、10年後の仕事がどうなっているかが気になったからです。しかし僕の想像とこの本の内容はかなり違っていました。例えば10年後、「教師はこうなり、医師はこうなる」とかではなく、仕事そのものがどう変わるかが書いてあり、とても面白かったです。

仕事そのものが変わるとはどういうことか説明します。現在、AIと総称される最適化処理が人間の単純な仕事を代替しつつあり、インターネットの登場によりタイムスパン―時間的な感覚が短くなりつつあります。つまり、今までの常識を覆すようなことが起こりやすくなるということです。しかし、そのような出来事はまるで発明のようだけど、一歩間違えれば厄災の種になると思いました。

アインシュタインは一般相対性理論という世紀の大発見をしました。しかし、アインシュタインがアメリカのローズベルト大統領にそのことを報告すると、ローズベルト大統領は独断でその技術を戦争に利用しました。そしてその兵器をアメリカ軍は第二次世界大戦中に広島、長崎に投下し、たくさんの犠牲を出しました。このように常識を覆す出来事は良い事を引き起こす半面、戦争などに悪用されるリスクもあると思います。

ではどうすれば悪用されなくなるのかと考えました。原子力や飛行機などの発明はたいてい戦争に悪用されています。戦争さえ無くなれば、悪用もされないのではないのだろうと思いました。しかし、戦争はいっこうに無くなる気配がありません。戦争をなくす事は人類の永遠の課題なのです。

この本には、「なくなる仕事リスト」なんて血液型占いくらいの精度しかないと書いてあります。つまり、めまぐるしいスピードで変化していく社会の中で、誰も数年後の未来を性格に言い当てることなどできないということです。だから僕は、未来の事を考えるのが嫌いです。1年後だってどうなっているかわからないのに、10年後の未来を想像することに何の意味があるのでしょうか。そんなの暇人がやることだと思っています。イギリスのオックスフォード大学でAIの研究を行うマイケル・A・オズボーン準教授が『雇用の未来―コンピューター化によって仕事は失われるのか』という論文を発表しました。米国労働局のデータに基づいて、現存する702職種が今後どれだけコンピュータ技術によって自動化されるかを分析したものです。一つひとつの職業が「数年後、何パーセントの確率でなくなるか」を懇切丁寧にしているけど、正直に言って、こんなものはまったくもって意味が無いと思っているし、今の職業に当てはめることがナンセンス。いまだって、100年前になかった職業がいくらでもあります。この確率なんて、血液型占いくらいの精度しかありません。しかも、そもそもそんなことを知って何になるのでしょう。好きなことにはまれば、おかねは自然に稼げるようになるでしょう。「お金のために働く」のではなく「好きなことでお金を得る」ほうが大切だと思いました。

今まで10年後は現在の続きだと思っていたけれど、今の普通は普通じゃなくなるんだとわかりました。変わってゆく時代においていかれないように、さまざまな事を学び最先端に立ち続けたいです。


いかがでしたでしょうか。

彼なりに変わりゆく世の中の情報を入手し、感覚の変化を読み取ることができます。

発明の悪用・戦争の流れが最終的につながっていればなお良く、論理的にはまだまだ改善の余地がありますが、

一つの本について読み、思考をし、自分なりの考えを

アウトプット=文章化することは今後の勉強につながります。

ゼロからここまで書けるようになったのであれば回数をこなせば必ず作文は上達します。

もし次の文章ができあがればこちらで紹介させていただくかもしれません。

近年、大学入試では小論文を利用する受験生も増えてきておりますので、

対策方法が分からない方はいつでもトライにご連絡ください。

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2018年8月28日

兵庫進学模試

こんにちは

家庭教師のトライ 兵庫校です。

来週日曜日9/2は兵庫進学模試の開催日です。


今年度第1回目の模試で、中学3年生にとっては県内の順位を知ることのできる貴重な機会となります。

申し込んでくれた生徒さんたちは全力を尽くして頑張ってください。

結果が戻ってきたら自分で復習するのはもちろん、分からなかった問題は必ず家庭教師の先生と一緒に確認しましょう。


10月以降も毎月模試は開催されます。

入試までの自分を振り返る機会として活用をしていきましょう。

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こんにちは!家庭教師のトライ 兵庫校です。

本日はなかなか「何をすれば伸びるのかわからない」国語の教育についてお話しようと思います。


実際、「家庭教師のトライ」の豊富な教師登録の中においても

「国語指導可能」な教師は、他教科 英語や数学と比べると圧倒的に少ない状況にあります。

その原因と対策について述べていきたいと思います。


①国語教育の難しさの原因

きくあげられるのは「ある程度あいまいなままそれなりに問題が解けてしまう」からに他なりません。

数学や英語と違って、AだからBで解くという論理的な思考を辿らなくても

日本人であれば日本語になじんでていて「なんとなく」解けてしまうのでその場しのぎになりやすいのです。

ですから、圧倒的に国語のできない生徒さんへ「どう解説していいか」わからないという指導者側の問題も生じます。

多くのご家庭でどうしていいかわからず、本を読みなさいって言うんだけどうちの子読まないのよという現象がおきるのは

保護者の皆さんもこの落とし穴に気づかずお子さんに接しているせいでもあります。


②国語教育の対策

では、そんな状況におちいりがちな国語についてどうすればよいか対策について学齢・状況別に述べていきたいと思います。


~幼児期・小学校低学年

一番の解決策はこの時期に一番気をつけて接することです。また、保護者の方の努力を一番かけていい時期です。

えてして子供さんに何かをさせよう、読ませよう、塾に通わせようと「子供さんの行動」に意識しがちですが、

保護者の方の行動」を変えてください。子供さんに本を読ませようとする前に、ご自身で読んでください。

ジャンルは何でも構いません。小説でも、自然科学でも、ご趣味の本でも構いません。

そもそも家庭環境として周りの大人がやらないことを子供さんがやるはずがないのです。

その上で子供さんが興味を示す分野についての本・図鑑を何でも与えてください。

よくこの時期では難しいのではないかと思われるものでも構いません。

そんなことを気にするのは文化的に「飛び級」のない日本人だけです。

知識を吸収するのに「早すぎる」「難しすぎる」ことなどないのです。

興味があって、わからなければ勝手に調べるようになるものです。

この時期にそういった行動パターンが身についてしまえば正直後はあまり困りません。

よくいる何もしなくても国語が安定的に解けてしまう生徒さんはこういった下地があるお子さんがほとんどです。


~小学校 中・高学年以降

前段の状況が作り出せなければ、なかなか国語についてある程度できる状況しかできず、

たまたま合った時はできて、だんだん得点しづらくなってい状況が生み出せれていきます。

もはや子供さんの興味はスポーツやゲーム、他のことへいってしまい、

ここから読書習慣をつけましょうと言っても手遅れ、またなかなかご家庭の努力だけでは難しいはずです。

対策のひとつはそういった読書教育に力をいれている私立中学にいれてしまうことです。

兵庫県では特に「啓明中学」さんが教育方針として掲げていらっしゃいます。

どんな百の言葉より、環境を整えることに勝る教育はありません。

また、もはやそういった読書教育でのアプローチではなく

国語の得点力だけあげる、身につけることも可能です。

語学春秋社さんから出ています「出口汪 現代文講義の実況中継」をお読みください。

大学入試対策の参考書ではありますが、国語の問題を論理的に考えて解くということにおいて

他に類を見ないエッセンスがつまっています。

扱っている題材文としては大学入試内容なので難しくありますが、ここで述べられている考え方ややり方は、

特に国語においては中学生でも変わりはありません。


最後に対策として手前みそながら、家庭教師のトライにお申し込みください。

数は少ないと述べましたが、その中でも国語専門の講師も在籍しております。

ここまで述べてきてお気づきかと思いますが、国語教育を変える上で一番変えなければいけないことは、

環境の中で育まれるコミュニケーションです。

プロの教師と生徒さんの中でやり取りされるコミュニケーションのひとつひとつが、

お子さんのかけがえのない将来の財産になることは間違いありません。


そして、今後、ICT教育がすすんでいき、数学や英語はIT教材を使った指導がどんどんひろがっていきます。

そんな中でも一番最後までIT化されない教育が国語教育になるはずです。

論理的に問題を解くこととあわせて、情操教育の面もあわせもつこの教科の指導は

最後まで人間がやるしかないものになります。


また、この国語で磨かれた「思考力」や「表現力」は、

今後、2020年大学入試改革で全ての教科の解答作成するうえで必要な力になってきます。

一番力をいれられてご教育すべき力であることは間違いありませんので、

是非いまいちどお子さんの状況を振り返って頂ければと思います。

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2018年8月22日

日曜特訓のお知らせ

こんにちは、家庭教師のトライ兵庫校です。

本日は受験生に向けた入試対策講座のお知らせです。

夏休みも終わりに近づき、学習が順調に進んでいる方とそうでない方がはっきり分かれてきているような気がします。

学習が順調な方はより確かな実力養成のために、

順調でない方は入試に向けたスイッチをいれるために、

毎週日曜日の特訓講座、その名も「日曜特訓」はいかがでしょうか。


この講座に参加することによって、入試に必要な知識を網羅的に学ぶことができます。

網羅的な指導×普段のマンツーマン指導で威力は100倍です。

ご興味ある方は担当のプランナーもしくはフリーコールにご連絡ください。


~中3講座概要~

会場:個別教室のトライ 甲東園易前校 六甲道駅前校 板宿駅前校 加古川駅前校

科目:国数英理社

日時:9月半ばより毎週日曜日(振替有) 9:00~18:30


~高3講座概要~

会場:個別教室のトライ 三宮駅前校 伊丹駅前校 姫路駅前校

科目:国数英

日時:9月半ばより毎週日曜日(振替有) 9:00~18:00

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こんにちは!家庭教師のトライ 兵庫校です。

今日は立大学が難関化してる!という話です。

大学受験を考えている皆さんは最近一度は聞いたことがある話だとは思いますが、

なぜその現象が起こっているのか?

親御さんが受験されていた時とは全く違う状況になっている理由を明らかにしたいと思います。


理由その1 政府方針による私立大学の「定員厳格化」

これまで大規模な私立大学は入学者を定員の1.2倍までに抑えれば私学助成金が交付されていましたが、

16年は1.17倍、17年は1.14倍、そして18年は1.1倍までさらに基準があげられました。

さらに首都圏私立大学では、定員増加や新学部設立ができない状況になっていますので関東私立大学では競争が激化する。

また、それに押されて関西の私立大学の検討も以前より増える状況が生まれるのです。


理由その2 最低限、MARCH、関関同立へ

「大学全入時代」などと甘いことが言われていたことがご記憶にも新しいと思いますが、

少子化の中、4年後の就職を考えた時に早慶は無理でも何とかMARCH、

関関同立へは滑り込みたいと考える受験生・その親御さんが増えるのは当然です。

その結果、下げ止まっていた浪人生の数が近年増加傾向にあります。


少子化の中、上位私立大学が難関化するのはこのような傾向、受験生心理があいまって起こった当然の現象なのです。


ではどうやって解決するのか?


幾多ある難関化する現象を嘆いても物事は解決しません。

また、このような現象はすぐには物差しとなるべき偏差値にも反映されません。

去年まで合格していた偏差値帯では不合格者がでる現象が起きているのですから。

それをおして合格しようと思えばより精密に現状と志望校の差を把握し、その差を埋めるべく勉強し、

去年までのデータを当てにせずに余裕をもって、さらに言えば第一志望校の入試傾向により即して勉強をするしかありません。


家庭教師のトライではこの問題を解決するために、マンツーマン指導のみならず、

「医学部・難関大コース」を各志望校別に用意しております。

これは一言で言うならば「第一志望校合格への必要量を明確化する」ものです。

単純に予備校や映像授業のように各大学の入試傾向に即した授業をするわけではありません。

そこには「生徒様本人の現在の各分野(教科ではなく読解力、表現力などの分野です。)のレベルとの差」

の視点が抜け落ちています。ただ、でやすい問題を知って訓練するだけでは足りないのです。

現在、一人ひとり違った能力を正確に把握し、志望校の傾向・特性に合わせて

各分野の能力をひきあげていくことが必要不可欠な時代になっています。


家庭教師のトライではこの時代に合った答えを唯一ご用意させて頂いていますので

どうしても今年・または2020年大学入試改革を前に合格を掴み取りたい方はお気軽にご相談ください。

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本日は兵庫県の公立高校入試制度のおさらいです。
ご存知の方も多いかとは存じますが、念のため確認をしておきましょう。
兵庫県の高校入試制度では3年生1・2学期の内申点(通知表)が入試の点数に反映されます。
500点満点の評価のうち半分の250点が内申点により決まります。
ということは、3年生はすでに受験が始まっています!
【兵庫県の内申点計算方法】
主要5教科×4=100点満点
副教科×7.5=150点満点
合計 250点満点 で算出されます。
例えばオール3の通知表であれば、
主要5教科 15×4=60
副教科   12×7.5=90
合計    150点 になるということです。
オール3では、公立高校の選択肢がひとつしかない、という事態になってしまう可能性もあります。
高校入試に向けて3年生の時期はとても大切です。

後悔しないために、この夏しっかりと計画的に勉強を進めていきましょう!


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こんにちは、家庭教師のトライ兵庫校です。

8月キャンペーンのお知らせです。


家庭教師・プロ家庭教師3回体験コース


詳しくは家庭教師のトライ兵庫校まで!

夏休みの学習でお困りの方、まだまだお待ちしております。


▼今月のキャンペーン

https://www.trygroup.co.jp/campaign/

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こんにちは!家庭教師のトライ 兵庫校です。

いよいよ夏休みスタートしましたね!

生徒さんたちには嬉しい夏休みかと思いますが、

保護者の皆様にはお子様のご様子に心を痛めてるも多いのではないでしょうか?


とかく生活リズムを崩しやすい時期ですので、朝しっかり起きて規則正しい生活をしてちゃんと勉強していただきたいですよね。

学校でも1日の生活スケジュールを決めたり、ご家庭でも何時に何しなさい!などと「正しいアドバイス」を皆様されていることと思います。


ただ、なかなか言う事聞いてくれないですよね?


当然です。大人の目の届かない夏休み。だからこそ生徒様達にとって楽しいのです。

「だから言ったのに」「約束したでしょ」と夏休みの終わりに言ったとしても遅いのです。


ご存知のない方もいらっしゃるようですが、
家庭教師のトライには


「朝から授業に行ける先生がいます!」


9:00から可能な先生方もたくさんいますので、夏休みの間だけでも生活リズムを整えるためや、

適切な宿題進捗のために家庭教師を利用される方が多くなっています。


朝から生徒様が先生と一緒に勉強をしてくれたらどうでしょうか?

それがきっかけで規則正しい生活をしてくれたらどうでしょう?

そんな夏休みが送れたら2学期からの成績も楽しみになってきませんか?


全ての結果は全て普段の行動から発生します。

行動を変えないと、いくら願ったところで結果は変わりません。


なおかつ、現在トライでは7/31までキャンペーン特典受付しています!

今なら夏休みの生活改善、夏休みの総復習に間に合います!


この夏、生徒様の行動が変わる夏休みにしませんか?

家庭教師のトライが全力でサポートさせて頂きます。

締め切り迫る!今月のキャンペーン

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2018年7月24日

神大生の授業紹介

こんにちは。兵庫のトライさんです。

今日はトライに在籍している神戸大学の学生の一週間を授業中心にレポートしていきます。

大学生がどんな生活をしているか参考にしてみてくださいね。


月曜日

授業がない日なのでお家でゆっくり過ごします。チャイに凝っているので香辛料を自分で削ってスパイシーなチャイを沸かします。基本的に家では読書、資格の勉強、ゲームをしています。

大学の図書館は海のように本があるので読む本に困りません。最近読んで面白かった本は『数学する身体』(森田真生)です。数学する行為から人間について考えた本です。


火曜日

舞台芸術や絵画表現の分析に関する講義を聴きます。

授業は毎週のようにレポートが求められます。

レポートは本を読んで考察し、文章をかく事が基的な作業です。時間のかかる作業ですが自分の興味のある分野なので中高の宿題に比べると楽しくこなすことができます。


水曜日

英語の授業があります。

海外のドラマの1話を視聴して、それに関する文章を読んで皆で訳していく授業です。

ドラマなので、文章にはない表現が身に着く楽しい授業です。

この週は放課後は友人とお菓子作りをしました。


木曜日

この日は空間アートの授業で石膏で足をかたどりしたり、自分の作品を制作します。定期的に学科で作品発表の機会があるのでそれに向けて絵画や立体作品、ダンス、演奏などを準備しています。


金曜日

アートマネジメントの授業があります。

実際に神戸のアーティストに会いに行ってお話をきいたり、オペラに見に行ったりとかなりアクティブな授業です。


以上のような一週間です。

私は美術系の専攻なので演習の授業が多めです。授業時間を越えて残って作業することも多々あります。

しかし、製作だけでなく座学も充実しているのは神戸大学ならではです。


みなさんも自分が大学生になったらどのとうな生活を送るか想像しながら勉強を頑張ってください。


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