教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



こんにちは。

家庭教師のトライ高知校です。


ついに教育業界に革命が起こります!

トライの授業にタブレットが加わります!


塾の歴史は、「もっといい授業を受けたい!!」という試行錯誤の繰り返しでした。


「より教えるのが上手い先生の指導を受けたい!」という希望から集団塾が生まれ、

「私だけの指導が上手い先生が欲しい!」という希望から個別指導塾が生まれ、

「家に先生に来てほしい!」という希望から家庭教師が生まれ、

「いつでもどこでもレベルの高い授業が受けたい!」という希望から映像授業が生まれました。


そして…今の時代、みなさんが求めているものは、

「私だけのレベルの高い先生に授業してほしい」

「5教科全部フォローしてほしい!」という意見です。


このご要望に応えるために、

マンツーマン指導だけでなく、タブレット学習も導入して行うことになりました!


①マンツーマン指導

苦手な科目を勉強する際は、問題を解いている間こそ確認する必要があります。

生徒さんがつまづいた瞬間を見逃さないためにも、プロの先生が必要になるのです!


②タブレット学習

全ての科目に言えることですが、ただ知識を頭の中に入れただけではテストで点は取れません。

実際にテストレベルの問題が自分ひとりで解けるようになってからこそ「理解」と言えます。

そのため、タブレット学習では、5教科全科目の学習が出来るようになっております!

毎週学校で習ったことを復習したり、自分のペースで中1、高1からの内容を復習することが出来ます!


タブレットで苦手が分かったのでマンツーマン指導でピンポイントで指導したり

マンツーマン指導で習ったことをブレット学習で繰り返し復習したりと

2つのやり方でとても効率的に勉強を行うことが出来ます!


気になった方はぜひお問い合わせください。


【家庭教師のトライ 連絡先】

フリーコール   0120-555-202(受付:午前9時~午後11時)

資料請求&お問い合わせ  https://www.trygroup.co.jp/request/

担当の教育プランナーがわかりやすく丁寧に対応いたします。

※土日・祝日も対応しております。

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こんにちは! 家庭教師のトライ高知校です。

手洗いうがいを行い、体調管理を徹底しましょう。


さて、この3月の間はあまり勉強できなかったというお声を多く聞きました。

この3月にうまく進まなかった勉強を取り返し、新学年最初のテストに備えましょう!


そんな皆さんを応援するためのキャンペーンが完成しました!

なんと・・・

入会金&マンツーマン授業料1ヶ月分が無料!


◆◇春の新年度応援キャンペーン◇◆

・マンツーマン授業料1ヶ月分無料

・入会金無料

※受付期間:4/30まで。3ヶ月以上ご利用の方が対象。1ヶ月分とは家庭教師60分授業×4回分。

詳しくは→こちら


新年度の学習に不安のある方はぜひご相談ください!

5月の中間試験や、6月の診断テスト等、

テストはもうすぐそこに来ております!

スタートダッシュを切り、1学期から過去最高の点数を取りましょう!


【家庭教師のトライ 連絡先】

フリーコール   0120-555-202(受付:午前9時~午後11時)

資料請求&お問い合わせ  https://www.trygroup.co.jp/request/

担当の教育プランナーがわかりやすく丁寧に対応いたします。

※土日・祝日も対応しております。

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みなさん、こんにちは!

家庭教師のトライ 高知校です。


12/2(月)に放送された朝の情報番組「スッキリ」をご覧になりましたか?

数十分のコーナーでしたが、内容は盛りだくさんでした。

学生の方は、見ることができなかったと思いますので要点をまとめてお伝えします。


ポイントは3つ!


①トライ式AI診断

最近AIという言葉をよく耳にしますが、ついにトライがAIの良さをフル活用したサービスを始めました!

AIが優れている点のひとつは「分析力」です。

その分析力を活かし、一人ひとりの苦手単元・分野を各科目ごとにあぶりだすことができます!

「スッキリ」でも紹介されていましたが、分析結果の精度は約90%!

さらに、5科目の診断が約50分で完了

志望校に合格するためには、効率よく勉強することが必要不可欠なので、

AI診断を活用して自分の苦手なところだけ勉強することができます!


②ライバルを有効活用しよう!

実は今回の放送で、レイラちゃんはなかなか勉強に身が入らない様子を見せていました…

家で勉強できることは家庭教師の良さのひとつでもありますが、ずっと家で勉強し続けていると、

つい誘惑に負けてスマホをいじってしまったり…寝てしまったり…

みなさん経験があると思います。

そこでトライさんから提案されたのは、「個別教室のトライ」での自習です!

塾の自習室を利用することで、レイラちゃんは他の生徒たちが自分より長く机に向かい、

懸命に勉強する姿を見て、やる気をもらっていました。

同じ高校を受けるかもしれないライバルこそ、自分を奮い立たせてくれる存在になり得るのです!


しかし、個別教室のトライが家の近くにない…と残念に思う人もいるでしょう。

だからこそ家庭教師のトライで頑張ってくれているのだと思います!

そんな方に朗報です!

トライでは、会員・非会員に関係なく対象に、勉強合宿を毎年開催しています!

勉強合宿では、12/25~28の3泊4日間、高松のホテルに泊まり込みで勉強します!

対象学年は小6中3高3(高卒生含む)の、受験生です!

毎日通える個別教室のトライが近くになくても、ライバルたちと一緒に3泊4日過ごせば意識が変わります!


毎年、「合宿から帰ってきたとたんに、別人のように勉強し始めた」という人を何人も見てきました。

申し込み期限間近なので、受験前に気合いを入れて勉強したい!意識を変えたい!という人はお早めに!


③受験生は家族に支えられている!

受験生は忘れがちなことです。

他のことは何も考えずに勉強できるこの環境は当たり前ではありません。

家族がいるから、目標に向かって頑張れていることを決して忘れないでください。

「スッキリ」の放送では、頑張るレイラちゃんを応援するパパの気持ちが伝わって、

より勉強に身が入った様子でした…

ただ、ご家族の皆様。

偉そうなことを言いますが、聞いてください。

応援したい・頑張ってほしい気持ちが大きくなりすぎて、

つい怒ってしまったり、急かしてしまっていませんか。

受験生たちは、自分が頑張らなければならないことをちゃんと自覚しています。

そうは言っても目の前でスマホをいじったり、いつまでも寝ていたりすると

ついイライラしてしまいますよね…

そんなときは、トライさんに相談してください。

家族が感情的に怒るより、第三者ではありますが、

生徒さんのことを真剣に思う私たちからの言葉の方が効果的に届くこともあります。

責任をもって面倒を見させてください。是非お任せください。


無料学習相談のお申し込みはこちらから


フリーコールにて授業料のお問い合わせ・資料請求も可能です。

【お問い合わせ先】0120-555-202

通話料無料:全国対応 受付時間9:00~23:00

土日・祝日も受付しております。

 

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

今年はインフルの流行が早く、すでに学級閉鎖があった学校もあるようで、今年は早めの予防接種をお勧めいたします。


今回お話しするのはトライではもはや恒例行事になりつつある、年末のスケジュール紹介です。


今年も四国の勉強合宿@高松を開催することになりました。

開催は12月25日からの3泊4日で、みんなが一番気持ちが浮ついちゃう時期をしっかり引き締めて周りに差をつけてしまいましょう!


今回は時期的にも受験直前の最後の追い込みをメインです。

普段家で頑張っている子も、すでにトライで頑張ってくれてる子もこの時期は不安に押しつぶされそうになっているかと思います。

だからこそ、今回の合宿では受験生へ手厚くサポートいたします。教師にはプロ教師をはじめとした毎年受験生を担当している先生を中心にしっかりと打ち合わせを行ったうえで起用し、時間が残り少ないタイミングで絶妙なアドバイスや指導を行う予定です。

チューターの講師も控えておりますので授業を聞いてわからないところはその場で解決に導きます。


受験生の皆さん、ぜひ最後の追い込みをトライで頑張ってみませんか?

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

今年はいつにもまして秋が短かったように思います。

先日は深夜に息が白くなり、冬の訪れを感じました。


今回お話する内容は、今の高2生のお子様がいらっしゃるご家庭には、特に重要なこととなります。


来年から大学入試制度が大きく変わる、というのは前々から言われておりご存じのご家庭も多いと思います。


特に英語は、リスニングの配点が大幅に増加する、民間外部試験を利用するなど、最も変更点が多い科目でした。


しかし11月1日、民間外部試験導入の延期が発表されました。

すでに英検や、G-TECなどの外部試験の導入を予定していた大学を志望し、それに合わせて対策を取っていた生徒さんからすれば「なんで今更」かもしれませんし、逆に「実はまだ対策してなかったから助かった」という生徒さんもいるかもしれません。

とはいえ、今後も「読む、書く、聞く、話す」の4技能を重要視する方針は変わらず、文部科学省は2024年に新たな英語試験を導入予定であることを併せて発表しました。


来年度英語民間試験の導入を予定していた大学側が、配点変更など受験内容を再編して随時発表すると思います。まずは自分の志望校の変更後の内容を必ずチェックしておきましょう。

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

5回にわかて更新してきました、統一模試の総評も今回で最後です。

最後は社会


◆社会総評

難易度:難しいよりの普通

平均点:25.3点


今回の社会では、「資料読み取り問題」と「答えが一つじゃない選択問題」の2つが出ました。

また、3年生のこの時期から学習が始まった公民分野からも大問2つが出題されており、

最近の流行や学校での学習状況に一番近い形で問題が作成されている印象です。


公民分野に関しては、必ずテスト本番でも問われるうえに履修期間が短いこともあり、範囲が狭くある意味一番得点しやすい分野となります。

逆に言えば公民分野で点を落とすと厳しい戦いを強いられてしまうので今回点を落とした子は再復習しましょう。


歴史に関しては、むかしと違い特定の時代から集中的に問題を出題するのではなく、今回の大問1のように複数の時代を網羅した問題を出題することも増えてきました。

今回はなかったですが、本番なら例えばこの大問の最後に、「起こった出来事を古い順に並べ替えなさい」といった問題が来てもおかしくありません


地理に関しては、正誤の組み合わせを選ぶ問題が出題されており、片方は正誤を判別できたけどもう一個ができず答えが合わなかった、という子が多くいたと思います。

資料の読みとりは、正しく読み取れば確実に点が取れます。ただ、その「正しく読み取る」という作業を、テストという特殊な重圧の中でできるかが重要となります。

正攻法は、時間をかけてちゃんと選択肢を吟味することですが、何度も問題にあたり慣れることで、正確に吟味するために要する時間を減らせますので類題演習をしっかり行いましょう。


最初に言いましたが、これから先は「公民分野」が大きく関係してきますから、今学校でやってる内容もかなり重要です。

これまでの復習とともに今履修している内容の両方のついてしっかりこなしていきましょう。

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

統一模試の総評も半分終わりました、残るは理社です。

今回は理科


◆理科総評

難易度:やや簡単

平均点:28.3点


理科はバランスよく各ジャンルが出題されている印象です。

その分内容は浅く、簡単なものが多かったように感じました。

確実に取っておきたい部分は、最初の小問集合と「天気」の問題でしょうか。

今後は「天体」も授業で習うようになりますが、この「天気」と「天体」の2単元は高校受験ではかなりの頻度で問われています


今回の問題はわかりやすかったですが、この2単元は問題の出し方に癖があることが多く、問題文が意味が分からないとなる子も多いです。類題演習はしっかり行っておきましょう。


今回の理科は癖のある問題がなかったともいえるくらい素直な内容でしたから、得意な子であれば40点以上を狙いたいくらいです。

今回の問題は標準クラスなうえに生物、天気、化学、物理と大問ごとに単元もわかりやすかったですから、復習にはもってこいの内容です。


必ず今回の模試で問われた問題はすべて解けるように復習しましょう!


次は最後の社会についてお話いたします。

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

引き続き統一模試の総評を行っていきます。

今回は難しい印象だった国語!


国語総評

難易度:若干難しい(古文など)

平均点:29.7点

今回の国語はセオリー通りというか、昨年の公立高校入試本番とほぼ同じ構成で問題を作成してきました。

実力テストになれていた子からすると、部首の名称や熟語の成り立ち、品詞の判別は初見で戸惑いが大きかったんじゃないでしょうか?

国語の入試では、毎年確実に問われる問題があり、先にも触れた「部首の名称」のほか「短歌、和歌」、「現代仮名遣いに直しなさい」「文中の会話文を探しなさい」です。

今回も大問3で「短歌、和歌」が、最後の古文の(2)で「現代仮名遣いへ直しなさい」、(4)で「文中の会話文を探しなさい」が聞かれています。

今回間違えた方は、本番でも同じミスをしてはライバルに圧倒的に差をつけられてしまいます、必ず復習しましょう。


内容で見ると、全体的に文章量が増え時間を要するようになったうえで、古文の和訳が難しかった印象です。

古文の和訳に関しては、(3)にもろにかかわるところの訳が比較的難しく、文章全体の内容を問われた(5)より正答率が低い可能性があると思うくらいでした。

全体的に見て今回の国語は35点を超えていれば小津、追手前志望で十分以上に勝負できるラインです。


受験国語は科目の性質上最も対策が取りづらい科目ですが、実は「ほぼ確実に問われる問題」の数でいえば最多クラスです。

範囲が広くバランスよく暗記する必要のある理社や、1年次からの体系的な理解がないと高得点を取れない英数と違い、国語は過去問の演習量が最もテストの点に繋がります。

高知県の公立高校の過去問は直近の文であればネットで公表されていますので、是非ともダウンロードして何回もやりこみましょう。


次回は理科について総評致します。

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

前回に引き続き直近にあった第二回高知県統一模試の総評を行っていきます。

第二回の今回は数学!

数学総評

難易度:普通(最近の傾向に沿った問題あり)

平均点:24.1点


今回の数学は例年とほぼ同じ問題形式を踏襲しつつ、大問4で最近の全国傾向を取り入れてきており、興味深い内容となっています。

順番に見ていくと、大問1は本当に例年通りの傾向で、「正負の四則演算」「文字式」「平方根」「指数の入った計算」の4つが出ています。

この中で数学ができる人ほど引っかかるのは「文字式」です。

中2以降に方程式などを習い、文字が入った計算の際に「両辺を〇倍する」という便利法を知った子が、文字式で両辺がないのに分数を消したいためにやってはいけない「〇倍する」をやっちゃうのです。

このようなイージーミスは数学のテストでは致命的ですので、落ち着いて問題に取り組みましょう。

大問2では、「平方根」の(3)、「関数の変域」を求める(7)と「確率」の(8)が正答率ワースト問題と思います。

特に(7)については二次関数のグラフ問題は毎年何かしらの形で必ず出る頻出単元に絡めており、戸惑った子は類題をしっかり解き、耐性をつけましょう。

(3)については、問われ方に慣れずに意味がわからなかった、という子も多かったと思います。なれない問題が出たときはその問題に対して自分ができること(式を簡単に整理する、今回でいえば√120を簡単に直す)をやりましょう、そしたら見えてくるものもあります。


今回の数学で最も注目したいのが大問4です。

なぜなら、最近の大学入試等と同じく身近な題材を用いて数学の文章題としているからです。

今回はかなりタイムリーな10月からの消費税増税をテーマに方程式の問題を出題してきました。

解説を見れば何のことはない普通の連立方程式の範囲内のレベルなのですが、問題文が長く、必要な情報を的確にピックアップすることが求められており、テストで焦りを感じてしまい、冒頭の会話部分をちゃんと読まずに問題を解きだした、なんてことをした子もいたかと思います。

今後はこのような身近な題材を数学に持ち込んだ問題が増えていくと考えられており、それに伴い文章量も増えていきます。

今回はすごくわかりやすい問題がでましたので、これを機に対策を行っていきましょう。


今回の数学は計算問題でいかに時間を取られず点を稼ぎ、後ろの問題につなげるか、というオーソドックスな形式でした。点数としては26点は最低限取っておきたかったラインといえます。

次回は国語について総評を行います。

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こんにちは、家庭教師のトライ高知校の瀬川です。

夜が寒くなり、昼と夜の寒暖差が激しい時期なので体調管理に気を配ってください。

今回は、先日実施されました第二回高知県統一模試の振り返りを行っていきたいと思います。

第一回では、英語についてお話いたします。

英語総評

難易度:普通

平均点:24.9点


今回は長文読解に関して内容的にはオーソドックスでグラフの読み取りを求めてくるような問題もなかったので、レベル自体はそこまで高難易度ではなかったかと思います。

ですが、全体的に文章全体を読まないと解けない問題が多く、時間を取られた子が多かったのではないでしょうか?


後半の文法問題に関しては例年通り単語力を求めてくる傾向が強かったとはいえ、今回は自由英作がなかったのでほっとした子も多かったのではないかと思います。

全体的にみると難易度自体はそこまで高くないものの、時間配分を間違えてしまった子が多くいたことで平均点が24点くらいに落ち着いたのかなと感じます。


今回の問題の中でピックアップしたいのが、大問二の四番

長文を読む際は代名詞を意識して読むことが大事ですが、この問題は特にその傾向が強く、5人の登場人物の中でSoraとRyoyaが食べたものは代名詞でごまかされているので、前後の文で何を食べたのか推察する必要がありました。

まさしく長文読解!といった感じの問題でこの手の問題を確実に解けるようになると英語の長文読解力がついているといえます。

今回は時間がかかってしまい普段通りの実力を発揮できなかった子もいたかと思いますが、英語が得意な子であれば34点は取りたかった内容です。

見直しを実施し、どこで躓いたか確認いたしましょう。


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