教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



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2022年1月

こんにちは!

家庭教師のトライ沖縄校です。

 

 

今回は沖縄県、とくに北部や南部、離島の皆様へ

トライのオンライン家庭教師をご紹介いたします! 

 

 

==どこでも質の高い授業が受けられる==

全国どこからでも条件に合った先生が探せます。

例えば志望校出身・在学中の先生、東大・京大などの難関大学生、経験豊富なプロの先生など…

 

 

==双方向のマンツーマン指導==

ビデオ通話になるので、教師と生徒が互いに会話しながら授業を進められます。

なので、分からないことがあればその場で質問し、解決することができます!

 

さらに、お子さまに合わせて曜日や時間、受講回数受講時間、指導科目が選ぶことができます

指導してもらった先生がお子さまに合わなかった場合は、教師交代も無料で行っております。

 

 

==AIタブレット学習コースも受講可能==

単元別の理解度を教えてくれる『トライ式AI学習診断』

5教科の学習をサポートする『トライ式5教科学習AIタブレット』

上記2つを受けられるコースもご用意しています。

 

 

家にネット環境が無くても、ネットが利用可能なタブレットの貸し出しも行っております。

他に何か気になることがあれば家庭教師のトライにお気軽にお問い合わせください!!

  

お問合せはこちらから!!

 

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こんにちは!

家庭教師のトライ沖縄校です。

 

今回は受験に向けた生活リズムの整え方をご紹介します!!

 

① 早寝早起きの習慣をつける

早寝早起きをする利点としては、朝に日光を浴びることで体が「朝だ!」と気付いてくれるので、おきやすくなります。

早起きをするには早寝をする必要がありますよね。

できるだけ夜寝る時間、朝起きる時間は同じにしましょう。

 

② 朝ご飯を食べる

なかなか朝ご飯を食べるのが難しい人もいますよね。ただ、朝ご飯は一日を始める活力にかわります。

朝ご飯は睡眠中に下がった体温を上げてくれて、脳に栄養を補給して、脳と身体を目覚めさせることができます。

 

③ 寝る前のスマホは控える

パソコンやスマホからの光にはブルーライトが含まれており、これには眠れなくなる効果があるので出来るだけ目には入れないようにしましょう。

最近はブルーライトカット機能もあるようなので利用してみてもいいかもしれませんね。

 

 

他にもいろいろ方法はありますが、まずはこの3つから試してみてください!

生活リズムを整えることで日中の眠気も少なくなりますし、心身の調子もよくなります。

受験期はつい夜型になってしまいがちですが、夜勉強するよりは朝起きて勉強して欲しいです!!

 

何かお困りのことがあればぜひ家庭教師のトライに気軽にお問い合わせください!

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こんにちは!

家庭教師のトライ沖縄校です。

高校生の皆さんは共通テストお疲れ様でした。

中学生の皆さんは高校入試まで50日を切りましたね。

今回は、大学によっては2次試験でも出題される小論文についてお話していきます!

まず、小論文で最重要なのは

問題文で書かれている情報をしっかりと読み取ること

です。

例えば「高齢者ドライバーの事故が多発しているが、原因とその対策のメリット・デメリットについてあなたの考えを述べよ」という問いが出されたとします。この場合、「高齢者に運転させない」というのを答えにしてしまうのではなく、「高齢者に運転させない」のは前提としてその為に何をすべきかを考える必要があります。

文章を読みながら何が前提とされていて、そのうえで何が問われているのかを確認することが最重要です。

また、私の個人的な書き方のコツとしては、自分の書きたいことを複数箇条書きし、ざっくりと一つのことについて何文字くらい書くかを決めておくことです。

私の場合、問題用紙についている下書き用のページに書いてしまうと、写す時間がなくなってしまうので、いくつか箇条書きしておいて直接書き始めていました。

※もちろん下書きも重要です。

さらに、小論文を書く上で重要なのは

要約する力

です。

書きたい分を考えても、伝えたいことが簡潔でないと読み手には伝わりにくいですよね。

そこで要約する力が必要になります。

この力は文章問題を解く際にも必要になります。

ちなみに、ある文章を与えられて、要約しなさいという問題を課す大学もありますので、この対策は必ず行っておいた方がいいです!

さて、以上2つをご紹介しましたが、合う合わないには個人差があります。小論文は数をこなすよりも、自身の文章力をつける方が結果につながるでしょう。

あとは、過去問を調べることや、小論文対策で各分野ごとの出題テーマがまとめられた本などを読むこともオススメです。

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