教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
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2012年9月

静岡県では10月、11月と定期テストが実施されます。

3年生にとっては受験校に提出される内申点を決める最後のチャンスになりますが、

1年、2年生にとっても、一気に難易度が上がりますので、

2学期の学習理解到達度を確認するには良い機会です。

 

テスト前の対策を通じて、自分が苦手なところや、振り返らなくてはいけない内容を整理して

明確にしましょう。学校から、テスト計画を作成するように言われる事も多いと思います。

テスト範囲が配布されたら、すぐに計画を立てる事も必要ですが、日常的な学習の中で

こなしていくべき部分も多いので、普段から意識して取り組むことが一番です。

特に英単語や漢字、社会の年号や地名などの暗記分野は、

普段から覚える習慣を付けておくと良いでしょう。

 

<テスト勉強のヒント>

国語…学校の授業ノートのまとめを中心に。2,3日前から、出題範囲に出てくる漢字は

一通りかけるようにしましょう。作文用紙の使い方も確認しましょう。

 

英語…教科書の単語に関してはすべてかける事を目標に取り組んでいくと良いでしょう。

また、重要構文に関しては、教科書の文章通りに覚えてしまうことが必要です。

 

数学…教科書や基礎問題集の範囲は一通りすべて解きましょう。一人で解けないものに関しては、

どうやって解くのか?を説明できるように、解説を丸暗記することからはじめて見て下さい。

テストで点を取るためには、必ず毎日問題に取り組むことが必要です。

 

社会・理科教科書の太字について説明できるか確認してみましょう。暗記勉強は

テスト直前に覚えようとすると表面的な記憶になり、テスト後に、すぐに忘れてしまいます。

言葉の意味を知り、覚えておく必要があります。テスト期間になる前に、

意味のわかる単語とそうでない単語を見分けておきましょう。

 

家庭教師のトライでは、生徒さん1人1人に合ったテスト対策をプランニングしています。

テスト勉強のやり方に困っていたり、プランのご相談はお気軽にお問い合わせして下さい。

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こんにちわ、家庭教師のトライ静岡校です。

静岡県では、全教科を通じて筆記の問題が多いのが特徴です。

国語でも180字程度の作文毎年出題されています。

例年4~6点の配点があり、減点方式で採点されます。

 

【減点ポイント】

・漢字(漢数字)

・言葉の使い方

・作文用紙の使用方法

・文字数

・質問に沿っているか

など基本的なものがチェックされます。

 

【出題テーマ】

・Aさんの発言についてどう思うか?

・資料をみて何を感じるか?

など個人の意見を述べさせるものが頻出です。

 

内容で減点になることはありませんので、自分の意見を素直に書くことで得点できます。

あえて分からない漢字や難しい言い回しを使う必要はありません。

 

【実践トレーニング】

180文字程度の作文を書くときは、課題に対して

(1)自分の意見(50字)

(2)その意見を持った簡潔な理由、資料から読み取れる事柄(100字)

を目安にして文章を作ります。

 

(1)(2)の内容を簡潔に決めて、そこに言葉をつけ足していくやり方が良いでしょう。

制限時間は20分から初めて、最終的には7分程度で仕上げられるように、時間を短縮

していきましょう。ひとつのものを何度も繰り返すより、さまざまな題材に取り組むとよいでしょう。

 

もし、長文読解に自信がないようであれば、作文からはじめて、確実に点を取るという方法もあります。

 

意見を持つだけではなく、その理由を簡潔に説明できる事が必要ですので、

TVや本を読んだ感想とその理由など、明確に言葉にできるように練習をしてみましょう。

 

作文対策の詳細やご相談などございましたら、

お気軽に家庭教師のトライ静岡校までお問い合わせください。

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こんにちわ、家庭教師のトライ静岡校です。

今回は公民(時事問題含む)の入試対策をご案内します。

 

公民の配点は8~10点大問【4】が公民分野となります。

 

公民分野におけるポイントは、

「人間の尊重」「日本国憲法」、「現代の民主政治」「これからの社会」の4つです。

 

教科書の基本的用語を確実に覚えるとともに、地球環境や少子高齢化など

現代社会の諸問題に興味関心を持ち、普段から新聞・TV・WEB等のニュースで

知識をつけておくことや、問題意識を持ち、自分なりに意見をまとめておく癖を付けると効果的です。

 

「去年から今年の11月に起こった出来事」とその関連事項、

「今年12月以降および来年実行される事項で、現時点で決まっていること」、

「過去にさかのぼり起こったことで、現在にまで影響が及んでいる事項」など

範囲をわけて押さえておくといいでしょう。

 

また、今年はオリンピックが開催されました。イギリスは日本ともかかわりの深い国です。

開催国についての知識は、公民的な内容(王政について、議会についてなど)とともに、

おさえておいた方が良いでしょう。

 

静岡県公立高校入試、静岡県学力調査対策として、

社会・公民分野(現代社会とわたしたちの生活、生活と経済、国民生活と福祉、日本国憲法と基本的人権、三権分立、民主政治の仕組みと働き、地方自治、世界平和と人類の福祉、国際貿易、民族問題等)

は、家庭教師のトライ静岡本部にご相談下さい。

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こんにちわ、家庭教師のトライ静岡本部です。
                                                                             

今回は、理系が苦手な方でも得点源にしやすい生物・地学の単元についてです。

みなさんの暗記力を活かし、さらに記述力も鍛えてワンランク上の点数を目指してください。

 

<生物について>

頻出単元は突出して植物に関する問題で、多い年は植物に関する大問だけで10/50点近い出題数になります。

次いで消化と吸収、食物連鎖、細胞に関しても出題頻度は高くなっています。

                                  

いずれも大問の最後によく出されている記述問題はハイレベルとなっておりますが、

キーワードとなっている単語が分かりさえすれば着手できるでしょう。

                                             

一問一答式のドリルやワークを使った勉強方法でも点はとれる部分はありますが、実験を絡める、という視点から見ても、

顕微鏡の使い方、プレパラートの作り方など、実際の学校の授業での体験に基づいた理解を深めておきましょう。

化学の分野と混同しやすい薬品の色の変化などについても、きちんと整理をしておきましょう
                                                  
<地学について>
静岡県は防災意識を高める教育の一環もあり、地震については時事問題として出題する傾向が強くなっています。
地震が起きる仕組みや、地震に関連したエネルギーの動きについてなどを記述させる問題が、
引き続き出題される可能性があります。
                                
また、天気図や資料から天候を読み取る問題、地層の問題なども良く見かける問題です。
地学は知識はもとより資料の読み取り能力の問われる分野です。
天気図や地震計の動きを表した表など、
普段のニュースや問題集でできるだけ多く触れ、理解しておくことが必要です
                                    
生物・地学分野では難解な計算問題などが出題されることはないため、
理科が苦手、というかたでも取り組みやすい分野です。実際の気候や地域の地形など、

興味を持てる題材でもありますので、ぜひ日常に絡めて理解をしていきましょう

                                             

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こんにちわ、家庭教師のトライ静岡本部です。

会話文・長文読解は、静岡県公立高校入試問題・英語での最大のポイントになります。

会話文読解、長文読解合わせて昨年度は28点、英語の約6割の点数を占めます。

 

静岡県高校入試・英語は、ここ数年は【2】【3】が会話文、【5】が長文読解という構成です。

大問全5題のうち、3問を占めており、単語量、総合力を問われる内容からしても山場と言えます。

 

会話文では、その会話の流れを読み取れれば、さほど難易度は高くありません。

会話文のなかで出てくるイディオムを聞かれる事も多いです。

本文からの抜き出し問題も昨年度はありましたが、正確に意味合いを捉えれば

解答できる問題でした。また、リスニングでも必要な、5W1Hに対する返事の仕方

しっかりとおさえておきましょう。

 

長文読解は、問題文に対する英問英答問題、内容について日本語で答える問題、

内容の相違を記号で答える問題、語形変化(単語の形を直す)問題、穴埋めなど

バランスよく出題されています。

 

対策としては、読解問題については教科書レベルの英文の量、語彙、文法を

スピーディに正確に読み取るトレーニングを行ってください。

読解力育成としては、「速読→熟読→音読」の繰り返しが早道です。

さらにより多くの問題に当たり、「問題慣れ」しておくとよいでしょう。

 

リスニングに15分の時間がとられますが、全員が同条件で、特に難しい出題ではないので

冷静に試験に臨んでください。

 

家庭教師のトライ静岡本部では、静岡県公立高校入試英語対策、静岡県学力調査英語対策

として、会話文・長文読解力育成を強化しております。

長文読解(英文和訳(記述・選択)、内容吟味、要旨把握、語句解釈、語句補充・選択、

段落・文整序、指示語、会話文)対策は家庭教師のトライ静岡本部にお任せ下さい。

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こんにちわ、家庭教師のトライ静岡本部です。

 

中学校3年生数学のメインとも言える関数ですが、苦手な方も多いのではないでしょうか?

静岡県公立高校受験では毎年、

関数のグラフを読み解く大問が1題、6~8点/50点程度出題されています。

 

小問を細かく見ていくと、

(1)グラフの式を求める問題

(2)変域を求める問題

(3)グラフの作る三角形の面積を求める問題

という出題傾向になっています。とくに面積を求める(3)は必ず出題される難問です。

 

放物線のグラフに戸惑ってしまう方も多いとは思いますが、

(1)に関しては、2年生の1次方程式の直線の式を求める問題です。

(2)の変域も関数の基礎ですので、「自習室21」を中心として例題をこなす事で

対応できるようになるでしょう。

(3)の難易度は高いですが、珍しい問題ではありません。

類題を毎日1題こなして、問題の形式に慣れるとともに、正確性とスピードを養ってください。

 

関数は体系的な理解を必要とします。

いきなり(3)が解けないのは当たり前です。二次関数に太刀打ちできない方は一次関数に、

一次関数も十分ではないという方は比例と反比例や文字式の基本へ…

自分が躓いたところからしっかりと見直しましょう。

 

遠回りのようですが、基本からひとつひとつ理解しないと、数学は成果が出ません。

習ったときは解けるのに…と苦しんでいる方こそ、

自分が本当に躓いてしまった原因を見つけ、改善する必要があります。

 

静岡県学力調査および公立高校入試の関数系統(比例・反比例)、

一次関数(グラフと方程式)、関数y=ax2もしくは図形との複合問題などが苦手な方、

自分の苦手の根本まで戻って取り組みたい方は、

家庭教師のトライ静岡本部にご相談ください。

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9/4に第1回の学力調査が行われました。

受験生ではない学年の生徒さんも、

夏休み明けの課題テストが行われた学校が多かったのではないでしょうか?

夏休みの宿題から出題されるテストですが、

今までの総復習として、結果をきちんと反省するようにして下さい。

 

秋以降、勉強の難易度がぐっと上がってくるので、

今までに習った範囲が習得出来ていないと、すぐに遅れてしまいます。

 

 

【中学1年生】

英語は今後、現在進行形、代名詞など複雑な文法が出てきます。単語さえ覚えればいいと思って

勉強してきた方、Be動詞と一般動詞の意味・違いがつかめていない方などは足元をすくわれます。

一般動詞までの英語の基本、「文法」の意識を身につけるように、

<本当に理解する勉強>をして、応用力をつけましょう。

また、数学でも関数比例など、2年生以降に繋がる重要事項を習いますので、

既に習った文字式・方程式の整理をしておいた方が良いでしょう。

 

 

【中学2年生】

数学は、夏休み明けからは連立方程式の文章題や、一次関数、図形の証明と、

「数学嫌い」になる原因となる単元を習います。

ここで躓くと、3年生の内容のほとんどが理解出来なくなる可能性もありますので、

少しでも分からないところがあれば、すぐに解決するようにしましょう。

英語も、不定詞動名詞の書き換えなど、より深い文法の定着と、長文読解に取り組む

基礎的な力が必要になります。今、英語が嫌いになりかけている方は、

英語の基礎が定着していない可能性もあります。

英語の基本的な仕組みを理解するための復習の時間を取りましょう。

 

 

秋以降は、勉強の内容が急激に難しくなっていきます。

9月~11月に定期テストがある学校も多いと思いますので、定期テストの結果を

じっくりと見直して、できていない部分はすぐに解決するようにしていきましょう。

理解出来ていないと翌年度の勉強でも困る…のが秋以降の内容です。

理解できるまで、しつこく取り組んで下さい。

 

一人では難しい、自信がない…という方は、マンツーマンで質問し放題の

トライの家庭教師がお手伝いします。

何を質問していいかわからない場合も、トライ式「ダイアログ学習法」で、

生徒様それぞれの苦手の元を発見し、改善に導きます。

詳しくは、トライまでお問い合わせください。

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受験生の皆さん、学力調査の準備は万全でしょうか?

                                                      
静岡県の高校受験は、学力調査の結果内申点でほぼ決まると言えます。
3年生後半の出鼻をくじかれることのないように、しっかりと準備して臨みましょう!
                  

9月の学力調査が終わった後も、県内の多くの学校では、
10月・11月と定期テストが、そして12月には2回目の学力調査が行われます。
                              

また、学校によっては運動会や発表会であわただしくなる時期でもあります。
①定期テストの勉強=今習っている範囲の勉強(⇒内申点の獲得に繋がります。)
②学力調査の勉強=3年間の総復習
を学校行事や習いごとなどと並行して行う必要があります。
夏に判明した苦手分野を一つでも多くできるようにすることを心掛けましょう。
                            
①の内申点対策としては、新しく習ったものは、その日のうちに解けるようにしてしまうことです。
授業で「分かった」ら、必ずその日のうちに練習問題を解いて下さい。「分かった」というのは、

野球のルールを知った、という段階にすぎませんから、ヒットを打てる、早い球を投げられるように練習を必要としています。
問題が解けて、初めて野球に参加することができますので、反復練習は怠らないように注意して下さい。
                                                           
②12月の学力調査までに約90日ですから、3年間すべての内容を復習する時間は残っていません。

自分ができていない所を抜き出し、ピックアップして対応すべきでしょう。
                          

ここで、勉強の種類を2種類に分けて考えてみます。
歴史や、単語など教わるよりも覚えなければいけない【暗記】と、
数学や英作文など基本的なルールを使いこなす必要がある【理解の勉強です。
                          

どちらも毎日こなしてほしいのですが、【理解】しなければいけないものは、
まず「分かった」と思うまで、じっくり解説してもらう必要があるでしょう。

一人では出来ない勉強なので、学校や塾、家庭教師の先生などの力が必要です。
                                  

しかし、【暗記】の部分は、<勉強のやり方>さえつかんでしまえば、一人でも勉強ができます。
学習計画を立てて、反復して行く事を楽しんでやってもらえると、結果に結び付きやすいので頑張って下さい。
                         
秋以降の勉強では、まずは9月の学力調査で、解けなかった問題をピックアップし、
それが【理解】が足りないせいなのか、【暗記】が足りないせいなのか考えてみましょう。
【暗記】の勉強は一人でもできるので、空いた時間を最大限活用し、

必ず毎日取り組んで下さい。寝る前の10分でも有効だと思います。
また、その日学校で習ったことを振り返る時間、誰かに手伝ってもらいながら【理解】をし、

ヒットが打てるようになるまで、解き直す時間も作りましょう。
                    
秋以降ためされる力は継続力です。
高校に入っても活きてくる力ですので、今のうちに勉強の習慣づけ、継続して頑張る力を身につけてはいかがでしょうか?
                   

トライでは【暗記】の<勉強やり方>をはじめ、家庭学習の習慣づけ、【理解】のサポートなどで受験生を応援しています。

勉強法でお悩みの生徒さんは、無料での面談も行っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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こんにちは、家庭教師のトライ静岡本部です。
夏休みも終わりになり、中学受験を控えた生徒さんにとっては、

本格的に受験校へ向けた対策を意識していく時期になりましたね。

今回は、中学受験に向けたご案内をさせて頂きますので、参考にして頂けたらと思います。

                          

【私立中学】
県内の私立中学校は、問題の難易度は中堅レベルと言えます。

首都圏難関校のような捻った問題や、標準レベルながら膨大な量を解く、という必要はありません。

                               

また、合格ボーダーもほとんどの学校で6割程度となっており、問題の難易度で、

時間をかける問題と、解けなければ見送る問題を取捨選択して得点を狙うこともできるでしょう。
とは言え、受験問題は小学校の教材とは言葉遣いや表現がまったく変わってきますから、

基礎の習得を完了させ、秋以降は受験問題に近い出題形式のものに取り組み、慣れていく必要があるでしょう
                                

もし計画に遅れを感じるようでしたら、基礎を中心とした自主学習が必須です。
<今習っている範囲>と<既に習った範囲>を区別し、

1週間のスケジュールの中でバランスよく計画を立てましょう。

      

                    

【公立・国立】
沼津市立・清水南・浜松西、静岡大学付属
については、

単純な知識を問うだけではなく、日常的な着眼点や、経験、表現能力が問われる問題となっています。
                                  

4教科横断したような問題になっているため、さまざまな現象に絶えず興味を持っていなければいけません
また、作文の力が問われますので、積極的に外へ出て、

興味があるものを調べる、まとめて発表するなどの練習を積み重ねる必要があります。
秋は自然の風景が大きく変化する時期です。

通学途中など、気がついたことを文章にしてまとめる、など毎日の作文練習を大切にしましょう。

                                 
    

普段塾などの利用がない方でも、各塾・家庭教師で模試だけを受けることができます。

また、学校によっては学校の過去問を利用した模試や勉強会を開いている学校もあります。
数値で現在の達成度を示してくれる模試を有効活用してください。
                         

トライでも模試を用意しているのはもちろん、塾ですでに終了してしまった単元の確認、

家庭学習のペースメイカーとしての家庭教師の活用をお薦めします!

                        
【静岡私立中学校一覧】
静岡英和女学院中学校、静岡大成中学校、静岡雙葉中学校、常葉学園中学校
常葉学園橘中学校、静岡北中学校、静岡学園中学校、静岡聖光学院中学校
城南静岡中学校、東海大学付属翔洋高等学校中等部、静岡サレジオ中高一貫教育学校、静岡県西遠女子学園中学校、浜松開誠館中学校、浜松学院中学校
浜松学芸中学校、浜松修学舎中学校、浜松日体中学校、聖隷クリストファー中学校、加藤学園暁秀中学校、日本大学三島中学校、星陵中学校、磐田東中学校、藤枝明誠中学校、藤枝順心中学校、不二聖心女子学院中学校、常葉学園菊川中学校

                                 
トライでは教育情報センターにて、各学校の入試問題傾向を分析。

秋から受験までの計画立てと、それにふさわしいプロ教師陣を用意しております。

もし、計画に遅れがみられる、まだまだ復習すべきところがある、十区だけでは不安が残る…

などご要望がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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