教育プランナーブログ

各都道府県の経験豊富な教育プランナーが最新の教育情報や
お子さまの目標達成をサポートする情報を発信いたします。



鹿児島県の皆さん、こんにちは!


皆さんは、なぜ定期テストで点数を取っておくことが重要だと思いますか?


「通知表に関係してくるから」


そうですね、定期テストの点数はそのまま通知表=内申点に影響します。


そして、学校の内申点は、公立高校入試にそのまま影響します。

鹿児島では、中学3年生の1学期と2学期の内申点が入試でも対象となっています。


さらに!5教科は2倍・実技科目は20倍されるという、面白い特徴が鹿児島の公立入試にはあります。(例:数5→10点 体育3→60点)


実際の公立入試では、当日のテスト450満点+内申点450点=合計900点満点で合否が判定されます。

つまり、学校の定期テストで点数をとるという事は、入試本番で点数をとることと同じぐらい価値があることなのです。


また、学校の定期テストは出題範囲も限定されているため、入試よりも点数が取りやすいことも確かです。

「定期テストはできなくても、入試で点数をとればいいんでしょ。」 という考えは入試では通用しません!


もちろん、1・2年生でテスト勉強の方法が分からない定期テストはいつも平均点以下」といった人が3年生になって急に点数がとれるということはありません。


入試の対象になる内申点は3年生からですが、 みなさん定期テストを軽視せず、全力で臨みましょう。


しかし、「どうやって勉強を始めたらいいのかわからない」「塾で対策はしているけど点数が上がらない」というような悩みを抱えている生徒さんや保護者の方々もいるかと思います。


そんな方々は、私たち家庭教師のトライにお任せください。

現在、定期テスト対策コースも受け付けております。


私たち教育プランナーが生徒さんにあった学習プランを提案します、定期テストで得点アップを狙いましょう。


お問い合わせお待ちしております。



今月のキャンペーン

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鹿児島県中3受験生の皆さん、今回は高校受験に向けての勉強のお話です!


皆さんは過去問」を見たことがありますか?

過去問ほどありがたい情報が集まっているものはありません!


【過去問を制した者が受験を制す】



と言っても過言ではありませんね!


「過去問を解く」というと、大問1から最後まで通して解く、という人が多いかと思います。

もちろん、時間配分の感覚を身に付けるためにも、その解き方での練習も必要です。


しかし、他にもお勧めの解き方というものがあります。

それが、大問ごとに数年分解いてみる」という方法です。


例: 数学27年度大問1→ 数学28年度大問1→数学29年度大問1


この解き方で何が分かるでしょうか?


実はこの解き方で、過去問の傾向というのが見えてきます。


例えば先程の数学大問1では、例年「四則計算」が出ています。

つまり四則計算を完璧に解けるようになれば、確実に点数を取れる可能性がグッと高まるのです。


ぜひ大問ごとに問題を解いて傾向に気付き、類題を繰り返し解くことで定着させていきましょう。


効率よく勉強する方法を学びたい皆さん、志望校合格に向けてもっと点数を上げていきたい皆さん、ぜひ家庭教師のトライへお問い合わせください。


1人1人に必要な勉強を、教育プランナーが分析・提案いたします!


無料の学習相談はこちら

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2018年9月17日

中学受験について

みなさんこんにちは!

家庭教師のトライ鹿児島校の教育プランナーです。


今回は、鹿児島で中学受験をする小学生の皆さんに向けた内容です!

鹿児島で人気の中高一貫校と言えば、志學館や池田中など、私立の中学校ですね。


ただ、ここ数年ますます人気が高まっているのが、鹿児島市内にある公立中高一貫校、龍中です!


通常中学受験の試験と言えば学力試験ですが、玉龍中の入試では適性検査が行われます。

適性検査はⅠとⅡに分かれますが、今回は、適正検査Ⅰについて対策法をご紹介します。


適性検査Ⅰは主に国語の力が問われます。

しかし、学校で受けるテストでよく出題される「文章中から答えを探してくる」といった問題はほとんど出題されません。

適性検査で出題されるのは、自分の考えを文章でまとめる記述問題です。

記述問題の対策として、要点を自分の言葉で説明することを徹底して行ってください。


もちろん、文章をたくさん読むことは大前提です。


しかし、何も考えずにただ文章を読むことほど、もったいないことはありません。せっかく文章を読んだら、文章中に何が書いてあったのかそれについて自分はどう思うのかを自分の言葉で説明する練習を行ってください。


自分の言葉で説明することによって、考えがどのくらいまとまっているか、確認することができます。最初のうちは、内容がしっかりしているかという点はあまり気にする必要はありません。

大切なのは、自分の言葉」で説明できるかどうかです。


実際の玉龍中学の適性検査Ⅰでも、ここ三年間は「文章の要点を記述する問題」「自分の経験や考えについて記述する問題」が必ず出題されています。


記述が苦手な子の特徴として、正しい答え方を考えずぎてしまって、結局何も書けないという子がとても多いです。しかし、実際には自分の考えをまとめることができるかどうか記述の問題では要求されているのです。


今回は玉龍中学の適性検査Ⅰについて書いてきましたが、中学受験するなら記述力はとても重要な力になります。

中学受験をお考えの保護者の方は、是非「要点を自分の言葉で説明させるトレーニング」をお子さんと一緒に行ってあげてください。


「我が子の中学受験を応援したいけど、時間も取れないし、よく分からない。」


そんな保護者の方は、私たちトライの教育プランナープロ家庭教師にお任せください!

教育プランナーがお子様にとって最適なプランを提案し、 中学受験の指導経験も豊富なプロの先生が精一杯、指導をさせていただきます。


特に記述力の対策は、集団の塾に通って、問題を繰り返し説いているだけでは身につきません。

今回紹介したような自分の考えを説明するトレーニングは、完全マンツーマン指導のトライだからこそできることなのです。


玉龍中の適性検査対策は、私たちトライにお任せください。

もっと詳しくトライについて知りたい方は、こちらへどうぞ。


志望校に合格したい!そんなお子さまのお問い合わせお待ちしています!

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中3生の皆さん、こんにちは!

今日は、10月から開催予定の日曜特訓講座についてです!


毎年、大勢の中3生からご好評をいただいている日曜講座、その良さをお伝えしたいと思います。


①基礎から応用まで網羅できる

どんな応用問題も、もとは基礎問題の組み合わせです。

一生懸命応用問題にチャレンジしてもできない場合、基礎問題の振り返りが必要になってきます。

日曜講座では、まずは入試問題に必要となってくる基礎問題を徹底演習します。

そのうえで入試レベルの問題へ進めていく為、基礎から応用まで網羅して学習することが可能です。


②実戦形式

基礎から応用まで網羅した後は、実戦形式での練習です。

公立高校入試に向けた予想問題を生徒の皆さんに解いてもらいます。

予想問題を解いていく中で、入試には欠かせない時間配分の感覚も身に付けることを目指します。

「単元ごとの問題なら解けるけど、総合問題になると苦手」という生徒さんには、この実戦形式の練習がピッタリです!!


一週間の中で一番自由な時間のある日曜日、せっかくなら最大限に有効活用しませんか?

毎年、本当にご好評いただいている日曜特訓講座、お申込みお待ちしております!


【開催場所】

鹿児島中央校中山校国分校


【開催期間】

10月~2月の毎週日曜日(12/30は除きます)


【コース】

・5教科コース(国数理社英)

・3教科コース(国数英)


日曜特訓講座のお問合せは0120-555-202へどうぞ!!

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2018年9月11日

秋の定期テスト

夏休みも終わり、本格的に授業も進んできた頃だと思います。

夏休み明けのテストの結果はどうでしたか?


間違えた問題は今、必ず復習してし100%定着させましょう。!!


そして次のテストにも目を向けなくてはいけません。

今回はの定期テスト】に向けてポイントを絞りお話をしていきたいと思います。


~超重要ポイント~

『テストまでの計画性の高い人が、高い点数を取れる』

これが定期テストの必勝法です。


①テスト範囲を見て、目標点数を定める

②各教科に費やす総時間を出す(例: 国語30時間、数学25時間、理科17時間)

③テスト当日までに、毎日どの教科をどのくらい勉強するかを決める(例 :10月18日  国語45分、数学2時間 、理科30分)


当たり前かもしれませんがここを怠り、感覚で決めたり苦手単元を避けていては点数が伸びません。


【時間は有限です】


1日の24時間と、定期テストの範囲は周りの友達と変わりません。

そこをどう自分の目標や、生活に合うスケジュールで組んでいけるのかが点数アップの秘訣なのです。


管理の仕方がわからないのであれば、最初は分かる人に頼るべき!!

皆さんも家庭教師のトライ、そして私たち鹿児島校の教育プランナーにお声かけ下さい!


無料の学習相談はこちら

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鹿児島の皆さんこんにちは!


今週から鹿児島でも新学期が始まりましたね!

特に受験生のみなさんは、いろいろな思いを持って新学期をスタートされたことと思います。


その中でも、今回は鹿児島県の公立高校を受験する皆に向けてのメッセージです!


まず大切なことは、 入試で勝つためには分析が必と言うことです!


みなさんは鹿児島県の公立高校入試の過去問題をもう見ましたか?


過去 問題を見ていくと、出題傾向が見えてきます。

そして、傾向が分かると、志望校のレベルに応じて戦略を立てることができます。

入試での戦略とは、「この問題は得点しなければならない」「この問題は得点できなくても大丈夫」と言ったものです。


戦略を立てることによって、合格への可能性がより明確になります!


今回は例として、鹿児島県の公立入試の中でも、数学の傾向を少しだけお伝えしていきます!


【数学の傾向】

鹿児島県の数学は毎年、大問が5問・小問が26問前後になっています。

細かく見ていくと大問の1は計算が中心の基礎問題、大問2は少し応用力が求められますが教科書の内容がしっかり理解できていれば、十分正解できるレベルの問題です。

大問3からは、図形と関数が融合した問題や、証明問題などの総合的な問題になり難易度も上がってきます。


【数学の戦

上記の傾向を踏まえて、自分が受験する高校に合格するには何点取ればいいのかと言う戦略を立てていきます。

例えば、「数学で40点はとらなれけばいけない」と言った場合には、大問1と2を全問正解できれば、45点取れるのでクリアとなります。また、「75点以上取らなければいけない」と言う生徒さんも、大問1と2の基礎問題で得点できないと、高得点を狙うことが難しくなることがわかります。


このように、戦略を立てることによって、どの問題を得点しなければならないのかはっきりさせることができます。つまり、入試で合格する為の勉強が具体的になってきます。


しかし、自分の志望校、得意教科などに応じて一人ひとり戦略は変わってきます


どんな戦略を立てたらいいのか分からない。


そんな方は私たちトライの教育プランナーにお任せください!

一人ひとりに合わせた学習カリキュラムの作成、入試対策をしっかり行なっていきます!


無料の学習相談で、進路相談や学習アドバイスも受け付けております。

お問合せ、お待ちしております。


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受験生の皆さん、9月がスタートしましたね。


学校でも三者面談が始まっていきますが、志望校に合格できるか不安な人、多いのではないでしょうか。



そこで今回は、高校3年の6月時点で330点だった模試の点数を200点以上上げ、国立大学に合格した生徒さんが実践した勉強のコツをお伝えしていきます。


①正しい勉強の仕方を学ぶ!

まず最初に「正しい」勉強の仕方を学ぶことが重要です。

どのように目標設定をしていくのか、暗記科 目の勉強の仕方、教材の使い方など、学ぶべきことは様々です。

受験は「効率性」が大切で す、より効率的に入試に向けて点数がとれるよう「正しく」勉強していきましょう。


②センター試験をとことん分析!

例えば、1つの教科を年度毎では なく【大問毎】に解き、「傾向」を意識してみましょう。

そして答え合わ せの時には、間違った問題を全てノートに書き出し、できるようになるまで繰り返しやり直しを行いましょう。

自分がよく間違える問題や、引っ掛かりやすい問題が見えてくるはずです。



③自分と相手を知る!

1人1人、できる単元や現在の偏差値は異なります。


そうした時は過去問 を見て「英語は大問⑶なら少ない勉強時間で点数が上がりそう だ。」「数学の大問⑵は配点と今の自分のレベルを考えたら優先順位は低いな。」のよう に、現状のレベルと問題を見て「優先順位と配分」を決めていきましょう。


成績がイマイチな人は、伸び率に着目して優先順位を決めるのも一つの手段です。


正しい勉強法、センター試験を分析する方法、自分の現状と優先順位。


頭では分かっているけれど、イマイチ掴めないと悩んでるみなさん。

残されたセンター試験までの時間は約120日です。

勉強に集中出来る環境を「家庭教師のトライ」を活用して整えませんか?


みなさんのサポートはトライにぜひお任せください!!


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鹿児島県の皆さん、こんにちは。

今回は中学受験に関する内容です!


まずは、鹿児島県の中学受験の日程ですが、多くの学校の入試が1月に行われます。


入試を受ける小学生の皆さんとお母さま方はすでに意識しているかもしれませんが、

入試まであと4か月しかありません!


うちの子はこのままで大丈夫かしら…


そんな不安を抱えているお母さまのために、少しだけこれからの勉強のコツを紹介します。


勉強で意識してほしいこと、それはズバリ!アウトプットです!


学校や塾の授業で知識を頭の中に入れることをインプットと言いますが、アウトプットはその逆です。

つまり、自分から知識を外に出していくことを言います。

例えば、習ったことを自分の言葉で説明してみたり、ノートにまとめてみたりといった方法が効果的です。


このアウトプットを意識してほしい理由が2つあります。


①応用問題に対応できる!

最近の中学受験の問題は、知識をそのまま使って解ける問題よりも、

自分の考えをまとめる問題が増えてきています。従来の暗記型の勉強法では、

このような問題には対応することができません。


「基礎の問題はできるんだけど、応用の問題が苦手…」という子は暗記型の勉強に

なってしまっている可能性が高いです。毎日の勉強にアウトプットを取り入れて、

応用問題にも対応できるようになりましょう。


②苦手な教科の対策ができる!

苦手な教科ほど、アウトプットを意識してください。得意な教科はアウトプットしなくても

自然と身につきやすいですが、苦手な教科は覚えたことを自分の言葉で

説明する練習をしないと、なかなか身につきません。


例えば、算数の分数の計算が苦手という子には、解き方を教えた後に、

その時解き方を自分でもう一度説明できるかということを確認してください。

なんとなくわかっている子は必ず、途中の説明で止まってしまいます。


入試まで時間も無くなってきていますが、このことを意識して、学校や塾で習ったことの

復習・模試の解きなおし・普段の学習に取り組みましょう。


そして、もしアウトプットのやり方が分からないという場合には、

トライのプロ家庭教師にお任せください。

完全マンツーマン指導のトライのプロ家庭教師なら、

お子さんの勉強の細かいところまで、隣について指導を行います。


また、プロの先生に対して自分の言葉でアウトプットを行えば、学習の定着率が飛躍的にアップします!


入試まで、あと4か月、中学受験対策はトライのプロ家庭教師にお任せください!


トライのプロ家庭教師

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鹿児島県の皆さん、こんにちは!


まだまだ暑い日が続きますが、9月、新学期がスタートです!

気持ちも新たに、頑張っていきましょう!


9月は運動会・体育大会が行われる学校が多くあります。

この暑い中、一生懸命練習して家に帰るともうヘトヘトでしょう。


しかし、そんな中でも授業は進みます。

そして、運動会・体育大会が終わればすぐに定期テストがやってきます!


「練習で疲れて聞き逃した・・・」

「後で復習しようと思ってたけど、もう全く分からない・・・」


そんなことになる前に、トライで定期テスト対策を行いませんか?


トライには、定期テストで確実に点数アップする為の「成績保証制度」があります!

点数アップの為に具体的な計画を立て、自分の弱点を克服すべく、

トライの厳選教師とともに勉強していきましょう!


成績保証制度には適用条件があります、お早めにお問合せ下さい!



トライ式学習法


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鹿児島県内の中学生のみなさん!

高校入試に向けて準備は進んでいますか?


以前は高校入試の制度を簡単に紹介しましたが、本日は高校入試に関するランキングをご紹介します!


まずは去年の公立高校の倍率を見てみましょう!

倍率が高いほど競争率が高ということになります!


1位  武岡台高等学校(情報科学)  1.44倍

2位  鹿児島中央高等学校(普通)  1.42倍

3位  鹿児島市立鹿児島玉龍高等学校(普通)  1.41倍

3位  武岡台高等学校(普通)  1.41倍

5位  鹿児島工業高等学校(Ⅰ類)  1.40倍

6位  鹿屋農業高等学校(農業機械)  1.38倍

7位  加治木工業高等学校(建築)  1.36倍

8位  明桜館高等学校(商業)  1.35倍

9位  鹿児島南高等学校(体育)  1.33倍

10位  甲南高等学校(普通)  1.31倍


去年のデータを見てみると、武岡台高等学校の倍率が一番高くなっています。


1.44倍という数字は、受験者のおよそ3人に2人が合格する計算です。

そう考えるとなかなか難しそうに聞こえてくるのではないでしょうか?


続いては偏差値ランキング!

偏差値が高いほど、入試で必要な点数も高くなります!


1位 ラ・サール高校(普通) 76

2位  樟南高校(普通科文理コース)  72

3位  鶴丸高校(普通)  72

4位  鹿児島実業高校(文理科)  70

5位  甲南高校(普通)  68

6位  池田高校(普通)  66

7位  鹿児島工業高等専門学校(各学科)  65

7位  鹿児島純心女子高校(S特進コース)  65

7位  鹿児島中央高校(普通)  65

7位  志學館高校(普通)  65


一概に「偏差値が高い」=「入学が難しい」ということではありませんが、ひとつの指標として自分が受験する高校・学科の偏差値と倍率を知っておくということはとても大切です!

必ずチェックしておきましょう!


また、部活動に力をいれたい!という人も多いと思います。

高校に行っても中学と同じ部活動を続けたい!という人もいれば、新しいことにチャレンジしてみたい!という人も多いのではなでしょうか?


高校を選ぶ上で、やりたいことを持って志望校を考えるということはとても大切です!

進学目指してしっかり勉強したい!部活動を全力で取り組みたい!修学旅行や文化祭などの行事を楽しみたい!


鹿児島県の高校にはそれぞれ魅力があります!

どの高校にすればいいのかわからないなぁという人は、是非お近くの教育プランナーにお声掛けください!

あなたにピッタリな高校を一緒に選びましょう!


志望校合格に向けて、きばいやんせ!


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